投稿:川柳
[81]
四季
身を起こす オヤジの魔羅が 太々し
詠み
手弱女
魔羅を己がもので滑々にしてオヤジが身を起こす
[2026年06月19日]
1
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[80]
生活
一夜明け 媚と色気を 漂わす
詠み
娚鏡
初夜の朝、朝食をつくる手さきが色っぽい
[2026年06月19日]
1
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[79]
四季
おとこゆえ 男の気持ちが わかる仲
詠み
娚鏡
だから男が好きなのです、男とおとこの仲なのです
[2026年06月13日]
1
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[78]
生活
咥えれば これが入るか 腰がひけ
詠み
手弱女
大きい、大き過ぎる
[2026年06月10日]
1
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[77]
生活
ずる剥けに 涎をたらし 涙目に
詠み
手弱女
ずる剥けのデカチンポ、嗚咽とよだれで涙目になる
[2026年06月10日]
1
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[76]
生活
紅剥げて 男失しなう 夜の闇
詠み
手弱女
男を知って男を失う、引いた紅はとうに剥がれ落ちて
[2026年05月30日]
1
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[75]
生活
今宵から おとこを捨てる 紅をひく
詠み
手弱女
湯上りをまつ男がいる、紅ひく指に震えあり
[2026年05月30日]
1
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[74]
生活
棒をのみ 朝餉の支度 ぎこちなく
詠み
娚鏡
太棒を飲まされて朝餉をつくる様子がぎこちない
[2026年05月28日]
1
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[73]
四季
疼く尻 おとこの乙子に なりし夜
詠み
世之介
男を捨てて乙子になりし夜の話
[2026年05月28日]
1
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[72]
四季
あとひと衣 背を向け落とす 恋乙子
詠み
世之介
最後の一枚は背を向け脱ぐ恋男の背に恥じらいが愛おしい
[2026年05月27日]
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