投稿:川柳
[81]
四季
身を起こす オヤジの魔羅が 太々し
詠み
手弱女
魔羅を己がもので滑々にしてオヤジが身を起こす
[2026年06月19日]
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[79]
四季
おとこゆえ 男の気持ちが わかる仲
詠み
娚鏡
だから男が好きなのです、男とおとこの仲なのです
[2026年06月13日]
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[73]
四季
疼く尻 おとこの乙子に なりし夜
詠み
世之介
男を捨てて乙子になりし夜の話
[2026年05月28日]
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[72]
四季
あとひと衣 背を向け落とす 恋乙子
詠み
世之介
最後の一枚は背を向け脱ぐ恋男の背に恥じらいが愛おしい
[2026年05月27日]
1
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[70]
四季
もう寝るか 言葉にふたつ 意味があり
詠み
手弱女
「もう寝るか」にいそいそ、覗いたら本気でもう寝てた
[2026年05月26日]
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[68]
四季
見返りて 背尻で媚びる 艶姿
詠み
娚鏡
背で恥じらい尻に媚を浮かべ見返り姿で服を落とす
[2026年05月24日]
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投稿川柳 Ver1.01
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