投稿:川柳
[80] 生活
一夜明け 媚と色気を 漂わす
詠み 娚鏡
初夜の朝、朝食をつくる手さきが色っぽい
[2026年06月19日] 1
[78] 生活
咥えれば これが入るか 腰がひけ
詠み 手弱女
大きい、大き過ぎる
[2026年06月10日] 1
[77] 生活
ずる剥けに 涎をたらし 涙目に
詠み 手弱女
ずる剥けのデカチンポ、嗚咽とよだれで涙目になる
[2026年06月10日] 1
[76] 生活
紅剥げて 男失しなう 夜の闇
詠み 手弱女
男を知って男を失う、引いた紅はとうに剥がれ落ちて
[2026年05月30日] 1
[75] 生活
今宵から おとこを捨てる 紅をひく
詠み 手弱女
湯上りをまつ男がいる、紅ひく指に震えあり
[2026年05月30日] 1
[74] 生活
棒をのみ 朝餉の支度 ぎこちなく
詠み 娚鏡
太棒を飲まされて朝餉をつくる様子がぎこちない
[2026年05月28日] 1
[71] 生活
出されたら 萎えて抜けるが 口惜しい
詠み 手弱女
男は出してしまってもうお終い、私はまだまだ終われない
[2026年05月26日] 1
[69] 生活
手の中の 硬きを知りて 力抜く
詠み 手弱女
こんなになって・・・、力を抜きて身を委ね
[2026年05月25日] 1
[67] 生活
元彼の 癖を身体が 覚えてた
詠み 娚鏡
元彼に会っちゃった、身体はしっかり元彼を覚えていた
[2026年05月24日] 1
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投稿川柳 Ver1.01
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