過去ログ
[91]
趣向
串刺しに されて土用の 白きたれ
詠み
手弱女
奢って鰻で精をつけ開きにされて太い串、白濁のたれ
[2026年07月23日]
1
票
[90]
四季
こうなるを 覚悟のうえで 訪れむ
詠み
手弱女
覚悟にうえとは言えあまりの辛さ、後悔しそうでした
[2026年07月22日]
1
票
[89]
四季
爺なれど 爺の求めに 爺忘る
詠み
爺命
何時の間にやら共に爺、変わらぬは爺と爺の睦事
[2026年07月21日]
1
票
[88]
生活
爺あえぎ 奥襞慕情に 爺呻く
詠み
爺命
爺と爺、爺の喘ぎに爺の呻きが切れ切れに
[2026年07月20日]
1
票
[87]
趣味
膨らみを 絞りだされて 長襦袢
詠み
緊縛
白襦袢に緋の組紐、亀甲に乳を絞りだされて苦悶の吐息
[2026年07月13日]
1
票
[86]
生活
床を敷く 尻のまるさや おとこ妻
詠み
娚鏡
背を向け床を整える姿の尻が可愛い
[2026年07月13日]
1
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[85]
趣味
縄目残りし 柔肌に 燃ゆ
詠み
緊縛
厳しき責めに耐えた柔肌の縄目痕の美しきかな、変調で詠む
[2026年07月12日]
1
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[84]
趣味
筋のひと 肌を曝せぬ 縄目痕
詠み
緊縛
朱を彫れた様に消えぬ縄目痕、筋の人のように肌を隠す
[2026年06月28日]
1
票
[83]
四季
風邪気味を つわりと問われ 熱をだす
詠み
手弱女
風邪かしら
[2026年06月22日]
1
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[82]
四季
身を焦がす 宴を包む 蝉時雨
詠み
手弱女
真夏の逢瀬、蝉しぐれに包まれ身を焦がした思い出
[2026年06月21日]
1
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投稿川柳 Ver1.01
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