過去ログ
[99]
四季
怖くなる 高鳴る動悸に 金縛り
詠み
初音
初めてみる大人の怒張、怖さのあまり身動きできず
[2026年07月27日]
1
票
[97]
四季
頷いて 髪を掴みて 腰ふられ
詠み
初音
座り込んで口一杯に頬張れば腰を振られて嗚咽する
[2026年07月26日]
1
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[96]
四季
目の前の ずる剥け触れて 見上げたり
詠み
初音
咥えて見上げて視線を絡ませました
[2026年07月26日]
1
票
[94]
四季
背でガブリ 突き入れられて 勝負あり
詠み
手弱女
馬乗りにトドメ刺されて観念す
[2026年07月23日]
1
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[90]
四季
こうなるを 覚悟のうえで 訪れむ
詠み
手弱女
覚悟にうえとは言えあまりの辛さ、後悔しそうでした
[2026年07月22日]
1
票
[89]
四季
爺なれど 爺の求めに 爺忘る
詠み
爺命
何時の間にやら共に爺、変わらぬは爺と爺の睦事
[2026年07月21日]
1
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[83]
四季
風邪気味を つわりと問われ 熱をだす
詠み
手弱女
風邪かしら
[2026年06月22日]
1
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[82]
四季
身を焦がす 宴を包む 蝉時雨
詠み
手弱女
真夏の逢瀬、蝉しぐれに包まれ身を焦がした思い出
[2026年06月21日]
1
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投稿川柳 Ver1.01
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