体験談E「初体験談」

Q.1 初体験の状況を教えてください。
小6の正月に父の友人が年始に来て飲みながら歓談していたのです
私はおつまみ狙いで傍にいて話を聞いたりしていました
その内私の話にも成って父が「仕事が忙しくって最近は遊びに連れて行ってやれないんだよ」っとで
叔父さんが「じゃあ俺が花屋敷に連れて行ってやろうか」と言ったのです
父は「そりゃ良いや 連れて行ってもらえよ」っと言いました
叔父さんが「これからだから今日は俺んちに泊まれよ」っと言いました

私はワクワクして叔父さんと出掛けて花屋敷で色々な乗り物に乗せてもらい遊びました
夜に成って割烹飲み屋に行って食事を済ませて叔父さんの家に(アパート)に行きました

そこには私と同じ様な歳の子供が何人かいて(女の子も)漫画を見て居たのです
同じアパートの子供らしくそうなんだっと思ったのと気に入った女の子もいたのです

私は早熟で小さい時からおチンチンを弄って居て、その頃はおチン
チンを腿に擦り付けて良い気持ちに成って居ました

私もそこに交じって漫画を見ました、暫くして叔父さんが皆を帰して酒とつまみを出して飲みだしました、
そして「お前も少し位は飲めるだろう」っとです
躊躇していると「体だって大きくなったのだから少し位良いだろう 俺も一人じゃあつまらないし」っとです

何となく良いかっとで私もコップを受け取ってちびりちびりと漫画を見ながら舐める様に飲みました
暫くして「お前もそろそろこんな本にも興味が有るんじゃあないか」っとエロ本を出しました

お爺ちゃんの家で隠してあった「デカメロン」とか何やらのエロ本を隠れて見た事が有りました

私はエロ本を受け取って腹這いに成ってエロ本を見ました、おチンチンが大きく成るのを隠すためです

エロい挿絵に興奮しながらチビチビとお酒を舐めて何冊か見て興奮して居ました
暫くして叔父さんが「もう寝た方が良いよ」っと言われて寝たのです

助平な夢を、おチンチンを弄って気持ち良い夢をでした、が物凄く気持ち良いのです
ぼんやりした意識で何だろう?っと薄目を開けておチンチンの方をを見て驚いたのです
叔父さんがおチンチンを持って扱きながらお口に含んでいたのです
あぁ〜あんな事をしている、オシッコをする汚い所なのにお口に入れて舐めて居る
っと固まってしまいました、が気持ち良いのでジッとしていました

やがて私の息が荒く成ってしまい、叔父さんが「目が覚めたのか 気持ち良いだろう」っとです
叔父さんの頭をどかそうと持って「止めて 止めて」と言いながら体をよじったのですが
叔父さんは私のお尻を抱えてお口におチンチンを含んで頭を上下に動かして舐め続けました「

気持ちが良くって私の体が動かなく成ると叔父さんは「大人に成ればこうするのが分かるんだよ」っとです
そして私を起こしたのです、叔父さんは下半身裸で金玉が大きく成って居ました

「お前のは大きいよな〜 俺のとあまり違わなじゃあないか 何か経験が有るんだろう」っとです
恥かしかったのですが「いつも弄っているだけ」っと言うと「どうやってだ 見せて見ろや」っとです
私はいつもの様にして見せると「そうか こうした方が気持ち言いんだよ」っと手で握って上下にです
そして「俺のもこうしてよ」っと私の手を引て叔父さんの金玉を握らせたのです

大人の立った金玉を見たのは初めてでまして握らされて扱くなって変な気持ちに成ってしまいました
2人で向き合ってお互いのおチンチンと金玉を扱い合ったのです
叔父さんが「大人に成るとこう言う事をして気持ち良く成るんだよ」っとです
そうなんだっと思いました、「舐められるのも気持ち良いだろう 舐め合いもするんだよ」っとです

そうなんだっとです、「なあ 舐め合おうや」と私を横にして69に成っておチンチンを舐めました
目の前に金玉が有るので教えられた様に扱きました、叔父さんが腰をクイ クイっと動かしています
して貰っているのだからしなくてはっと思うのですが踏み来れません

叔父さんに「なあ舐めてよ」っと言われて決心して亀頭を含みました
大人の匂いとレバーの様な舌ざわりに、お互い様なんだ、お互いに気持ち良く成るんだっとです
叔父さんのする様に手と口と舌を使いました、大人に成ればこうして気持ち良く成れるんだっと思いながらです
暫くはそうして居て、叔父さんが起きて起こされてキスをされなした

おじさんの舌がお口に入って来て舌を絡め合いました、頭の中がボウーっとしました
キスってこうするんだっとです、私も叔父さんのお口の中に舌を入れると吸われながら舌を絡められました

そうして又もやおチンチンと金玉の舐め合いに成り、叔父さんは私の玉袋や尻穴まで舐めました
汚いって思ったのですが物凄い気持ち良さに呻いてしまいました
御チンチンを舐められながら尻穴に指を入れられて、それを抜き差しされました
腰が震える程気持ち良かったのです、「叔父さん 叔父さん」っと声を出していました

指が2本に成ってきつく感じたのですが揉み解されて気持ち良く成ってしまいました
私もしなければっと思いましたが抵抗が有って出来ません、いくら何でも出来なかったのです

叔父さんが起きて「なな 俺のここに入れて貰えるか」っとですが何だろう?っとポカーン?とです
叔父さんが股を開いて「ここへ」っと私を呼んで、おチンチンを持って亀頭を尻穴にです
先っちょから出て居たヌルヌルを擦り付けて「さあ 入れて」っとです

訳も分からづに腰をグイっとすると亀頭が入ったのです、「ハァァァ」っとで「アァァァ」っとでした
お口に入れるより気持ちいのです、「ケツマンコって言うんだよ もっと奥まで入れてよ」っとです
クイ クイっと腰を使うと尻穴の筒の中に徐々に入って行きました
叔父さんは「アァァ アァァ」っと気持ち良さそうに喘いで私もきつい筒の中でおチンチンが気持ち言いのです
元迄入ると「気持ち良いだろう 俺も気持ち良いんだよ さあケツマンコをして」っとです

叔父さんの腰を持ってグイグイと抜き差しすると叔父さんは気持ち良さそうに喘ぎます
私も気持ち良いのです、叔父さんが両手を開くので覆いかぶさるとキスをです
舌を絡め合いながら腰を使いました、叔父さんの下腹と私の下腹に挟まれた金玉がピクピクと動いていました

叔父さんが切なそうに「アァァ〜 アァァ〜 気持ちい 気持ち良い」っと喘いでいました
暫くそうして居ると叔父さんが「アァイイ イイ イイ 気持ち良い」と言って金玉からヌルヌルしたのを出しました
そして「お前は逝かないのか」っとで何だか分からないので?って顔をしました
「そうか お前は未だ出ないのか」っとです、?って顔をすると「大人に成ると射精するんだよ」っとです

ヌルヌルを拭いてからお話ごっこをしました、「お前ももう直ぐ射精する様に成るよ」っとです
叔父さんが金玉を流して洗って又おチンチンと金玉を舐め合いました
そうして叔父さんの尻穴に又入れてをして。くたびれておチンチンと金玉を握り合って眠ったのです

朝起きると又舐め合いました、そして「この事は誰にも言ってはダメだよ 大人に成れば分かるんだから」っとでした
恥かしい事をしたのは解って居ました、ので叔父さんと私の秘密びしました

中学に入って間もなく自慰をして射精しました
そして2年成って隣にっ住んでいた1年学年上の人と金玉を弄り合って射精する様になりました
が舐め合う事はしませんでした、男同士ですまれにるのは異常だっと知ったからです

高校生で女を知って二十歳で結婚して稀に酔って男にしゃぶられた事は有りますが、舐め合う事は有りませんでした

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