| Q.1 発展場での体験を教えてください。 |
| 中部地方のとある小さな海水浴場。 その南端にビキニや褌、エロ水着や全裸焼きの男が集う一角がある。 競パン、褌、エロ下着、中には全裸も・・・ 皆思い思いの姿で同好のもの同士今日の獲物を狙っている。 ビーチに着くと、堤防にふくよかな体躯に小さな黒猫で決めた70くらいの爺さんが仰向けで読書していた。 日によく焼けた立派な体躯に汗をかきつつサングラスをしていた。 オレは急いで服を脱ぎ、一旦全裸になり、ビーチにいるご同好の皆さんにあいさつ代わりに全裸を晒した後、シリコンのコックリングをはめて、蛍光イエローのTフロントTバックを履き、尻を振りながら防波堤まで来た。 「すみません。ここいいですか?」 と黒猫のオヤジの頭側に陣取ろうと思い、黒猫オヤジに声を掛ける。 「どうぞ、あっ!かっこいいTバックだねぇ〜」 と黒猫オヤジが嬉しそうに返す。 「ありがとうございます。お兄さんも小さな黒猫かっこいいですよ。」 そう言いながらマットを敷いて荷物をおいてカバンからビールを取り出して軽く一口。そして仰向けになり日焼けを始める。 「かっこいいTだね。後ろのほう見たいな。」 「えっ!あっ!ありがとうございます。これでいいですか?」 オレはそう言って四つん這いになり、褌親父に尻を向けた。 「おーっ!デカくていい尻だね。尻穴も紐に塞がれて・・・いやらしいね。ひもT が尻のデカさを強調していやらしいよ。」 「はっ!ハズカシイっす。」 そういってオレは挑発するように尻を近づけて大げさに振った。 「尻穴好きなのかい?動くたびシリ穴パクパクぢ手いやらしい。好きもんじゃないの?」 「えっ!そんなぁ・・・」 オレは顔を赤らめながら褌親父を見つめた。 「お兄さんの黒猫もかっこいいっすよ!」 「そうかい?」 そう言うと黒猫オヤジはタチ膝になってこちらを見た。 「綺麗に焼いているんですね。ひもの跡しか残ってなくて真っ黒ですね。あっ!黒猫ちゃんの中身がくるしそうですよ。」 褌親父の股間が息苦しそうだった。 「こりゃお恥ずかしい・・・確かに苦しいんだが・・・」 そういうと黒猫の脇から黒光りするチンポを褌の外に出した。 「こういうところだからかまわんだろう。」といって大股開きでオレに見せつけてきた。 褌親父のチンポは全裸焼きしてるのか?黒光りしていて亀頭の部分がうっすら湿っていた。そして金属製のコックリングを2つ装備していて陰毛はきれいにパイパンにしていた。 「綺麗なパイパンですね。リングも素晴らしい。チンポも元気ですね。」 「いやいやこの年になってもこいつは元気でね・・・それにこういうのはどうだい?」 というと、四つん這いになって尻をこちらに向けてきた。 アナルにはピンクメタリックのジュエリー付きのアナルストッパーがついていた。 「おお!きれいなジュエリーですね。アナルもいけるんですか?」 「いやいや最近初めて。でもこの年になって尻の魅力にはまっているよ。ははは」 |