| Q.1 貴方と親父との出会いの体験をお教えてください。 |
| 夏の日、人気のないビーチでパイパン・Tフロント・Tバックで日焼けしていると黒猫褌がすてきなおやじに声をかけられました。 「松林に行かない?」 わたしはさそわれるまま褌親父について松林へ。 「かっこいいね。おっ!Tバックじゃないか!」 そう言うと褌親父は嬉しそうにオレの尻をやさしくなでた。 「デカいいい尻だね。」 そう言うと褌親父はオレのデカケツを撫でまわした後、舌と唇で尻を舐めまわしてきた。 さすがにオレの愚息も熱く滾る。 「おっ!こっちもうまそうだ」 褌親父は下着の上からオレの愚息に舌を這わす。 「おおっ!きっ!気持ちいいです。」 思わず声が漏れる。 「このまま出してもいいんだよ。」 褌親父はそういうとオレの愚息を深くくわえ込んで頭を上下しだした。下でカリ裏を刺激しながら深くきつく・・・・ 「うっ!でっ出る!」 というとオレは褌親父の喉奥にたっぷりと精子を放出した。 |