| Q.1 貴方と親父との出会いの体験をお教えてください。 |
| 通学中の朝の満員電車でした。 相手は50代の恰幅の良いおじさん。 左手で僕の腰をがっちりと掴んで固くなった股間を僕のお尻に押し付けてきました。 そして右手は僕の太ももや股間を撫でまわしてきて・・・ おじさんは僕が抵抗しないことが分かると執拗に痴漢行為を続けてきました。 そして三つ目か四つ目の駅に着いたときにおじさんに強引にホームに降ろされました。 おじさんはホームのベンチに座り、僕も隣に腰掛けました。 おじさんは周りの人たちに聞こえないような低い声でボソッと呟きました。 「なんで抵抗しなかったの?」 「気持ちよかったから。」 僕が小声でそう答えるとおじさんは黙って改札へと歩き出しました。 僕はおじさんの後を追いかけるようについていきました。 改札を出てしばらく歩くとおじさんは急に立ち止まりました。 「あそこの公園の個室でさっきの続きをしよう。」 「・・・」 僕はドキドキしながら黙って頷きました。 そして個室に入るとおじさんはもう我慢できないといった感じでズボンとパンツを膝まで下ろしました。 突き出た下腹部に黒々とした陰毛。 おじさんのチンポはすでに完全に勃起しきっていました。 「お口でしたことある?」 「うん・・・」 |