実息と恋仲
家族3人のごく普通の家庭。私はあることを切っ掛けに若い頃から男に興味はあった。小学生の頃、近所の叔父さん家に母から言付かった物を届けに行った時の事。叔父さんは私を部屋に上がらせジュースをくれた。その時、どういう訳か、こんなの見たことないだろうと言って、私に男女が裸でセックスしている写真を何枚か見せてきた。当時はエロ本なんかあまり出回ってなく、そういう情報には疎かったので、私は目を見開いて見入っていた。叔父さんは女の人のおマンコを指さして、「なあ、凄いだろ。いやらしいな。」と言いながら写真のその部分を触っていた。その内に私は勃起してきてズボンを少し触っていたら、「普通、普通。それが正常な証拠。」と勃起した事を悟られ、叔父さんは笑っていた。でも実は私は女の裸ではなく男の方の勃起チンポに見入っていたのだった。”でっけー。すっげー。”と心の中で驚いていたのだった。とは言うものの、女性に全く興味が無い訳でもなく、普通に結婚し、一人の息子を授かった。同時に、たまにサウナに出掛けては親父達と戯れたりもしていた。
私、65歳。妻、63歳。還暦を迎える間際から中折れするようになり、60歳の頃にはセックスレスになっていた。息子は38歳で独身、IT関連の会社に務めていた。何をやっているのか聞くと、クラウドがどうのこうの、サイバー何とかがどうのこうの、、、と、何度聞いても良く分からなかった。私は息子の事がとても好きでいつまでも手元に置いておきたかったが、このままでは息子の為にも良くないとは思っていた。息子が大学の時、それとなく、彼女とか付き合っている人はいないのか?と聞いてみると、それなりにね、という言葉は返ってきていた。30歳過ぎた頃にも何気に聞いてはみたが、曖昧にやり過ごされていた。
そんなある日、去年の夏が来る前の過ごし易い季節の頃、私は携帯の充電用コードをバイト(駐輪場監視員)先に忘れてしまっていたので、普段はあまり入らないのだが平日の昼間に息子の部屋にコードを借りに入った。男の部屋とはいえ、なかなか綺麗に片付けてはいる様だった。机の所にあるだろうとベッドの脇を通っていると、枕元に雑誌が置いてあった。めくれた表紙の裏にキンタマのイラストが見えた。”こいつ、エロ本なんか見ながらセンズリしてるのか、、彼女がいるんじゃなかったのかな” と思いながら何の気なしにそれを取り上げると、、、
な、なんと!、それはホモ雑誌だった。”え? 隆、あいつ、男好きなのか? それで今まで独身なのか?”
携帯の充電もそこそこに済ませ、部屋に入った事が分からない様にきちんと雑誌とコードを元に戻し、何事も無かった様にはしてみたが私の心の中は平静ではなかった。私がこっちの世界の人間である事はもちろん家族には言ってないし、妻も息子もそんな事はこれっぽっちも思っていないだろう。どうしたものか考えてはみたものの妙案は浮かばず、取敢えず、平静を装うことにした。
私だけかもしれないが2,3日ぎこちない日々が続いた。その間ずーっと、息子がどこかの親父に抱かれている場面を妄想したり、息子の股間ばかりが気になったり、これではいけないと思い、息子の事を確かめたかった。私は今のバイトを始める前は企業に勤めていて近年は在宅勤務で家では小さい部屋を仕事場として使っていた。妻が友人の所に行って帰りが遅いと分かっている日に、口実だがプリンターの調子が悪いのでちょとみてくれと息子に頼んで自分の部屋に呼んだ。プリンターの傍にカバンを置いて、そこから少し私のホモ雑誌を覗かせておいた。
私『パソコンのアップデートをしたら、プリントが出来なくなったんだよ。』
隆『こういう時ってさ、電源が入ってないとか、コンセントが抜けているとか、パソコンとの接続コードが外れているとか、案外結構、基本的な事の原因が多いんだよ。』
と、プリンターの後ろをチェックした時に私のカバンからはみ出ていたホモ雑誌に視線が留まって息子が一瞬固まったのを確認したが、それには気付かない振りをして、
私『コードはな、ちゃんとチェックしたんだよ。』と、こちらはパソコンの裏をみながら息子の反応を待っていた。
隆『と、父さん。。。こんな雑誌みてるの?』
私『ん?どした? あっ!そっ、それかっ! 何でもない何でもない。』
と、慌ててカバンを持ち上げてこっちの方に引き寄せた。
私『バ、バ、バイト先の親爺さんがさー、良い、、良いのがあるよって帰り際に渡してきたんだよ。帰る時だったからと、と、取敢えずカバンに入れておいたんだよ。そしたらそういう雑誌でさー、こ、こ、こ、こまっちゃってさー。』動揺してみせた。
隆『そんな、胡麻化さなくていいよ。。。え、父さん、男の人も趣味なの?』
私『え? どうして?』
隆『だって、こんな雑誌読んでんじゃん。』
私『お、お前はどうなんだい。』ちょっと、先走ってしまった。
隆『お、俺? な、何で?』 急に口籠り始めた。ここは攻め時だと思って、
私『お前、、、もしかしたら、男が好きってこと、、、ないのか?』
隆『な、何言ってんだよ、急に。』
私『こないだ、携帯の電源コードを借りにお前の部屋に行ったんだよ。。。。』と、先日の話を打ち明けた。すると、息子は素直に、
隆『そうなんだ。俺、いつの頃からか分からないけど、男の、、それも年配の男の人が好きみたいなんだよ。いろいろとオジサン達と遊んだけど、、、でも、、、でも、一番好きなのは、、、と、父さんなのかもしれない。』
私『え?』
嬉しかったが、親子愛だけではない息子の思いを感じ取り背徳感もあり、何とも言えない感情が沸き上がってきた。確かに子供の頃からいつも私のそばにいる事が多く、中学2年くらいまで一緒に風呂にも入っていた。だから、亀頭のくびれのチンカスの掃除のことやセンズリの話など実際に息子のムスコを触りながら教えたものだった。
私『お前が結婚しないのも、そういうことだからか? お前まさか童貞じゃないよな?』
隆『お、俺、父さんの事が好きなんだよっ! 童貞だよ、女に興味はないよっ!』
もう何とも言えないくらい息子が愛おしくなり、思わず抱きしめた。ただ、とは言うもののどうしたものかと頭を悩ませたのも事実。でも泣きながら私の胸に顔を埋めてくる息子。抱き抱えながら息子の部屋へいき、一緒にベッドに横になった。妻は出掛けていて二人きりだった。抱き付いて私の胸に顔を埋める息子。成り行き上自然に今一度息子を強く抱きしめ、息子の上着を取っていった。息子は抵抗せず、上半身裸になった。息子の乳首にそっとキスをした。息子は、アッと仰け反った。もうここまできたら、後戻りはできない。息子のズボンのベルトを外し、トランクス毎ずり下げた。泣きじゃぐっていたにも関わらず息子のチンポは勃起していた。”おお、私が好きだというのは満更嘘でもないな”など思いながら、ズボンとトランクスを完全に剥ぎ取り、全裸にした。私は胸元から下へ移動し、勃起している息子のムスコを優しく握った。アアアアーッと息子は感じているのか大きく仰け反った。左手でゆっくり2,3度扱きながら、右手でキンタマを握った。息子のムスコは結構デカくいい形をしていたし、キンタマも程ほどデカかった。良いものをもってるな、と思いながらゆっくり刺激していった。息子は抵抗することはなく、されるがままの状態だった。
私『お前はウケなのか?』
息子は感じつつも、
隆『う、うん。ウケだよ。父さん、アナル、、、、アナルも攻めて。』
私はタチだったので丁度良かった。息子の両足を持ち上げて、お尻を突き出させ、肛門を舐めた。アンッ!と息子の腰が上がった。お尻は処女ではあるまいに感度は良かった。それから一頻り、息子のチンポ、キンタマ、アナル、乳首を攻めに攻め、息子はアンッ、アンッ、アンッの連発だった。いつの間にか、私も全裸になっていて、今度は息子の反撃にあった。息子は優しく私のチンポを握りしめ、頬ずりをし、ああー、父さん、、、と言い、その言葉が私の心を突いた。私は身体の全てを息子に委ねた。舌先で亀頭の裏側を舐め、キンタマを揉みしだいた。そのテクニックは今まで味わった事のないくらい凄いものだった。私は年甲斐もなく、全身に力が入り、直立不動の状態だった。アアーッ、オオッ、ハアーッと、終始体をくねらせていた。今度は私の上に馬乗りになり、我慢汁を垂らしながらギンギンになった私のチンポを自分のアナルに2度3度擦り付け、ゆっくりと受け入れていった。私は、アアアアーッと全身に力が入ったまま、息子のアナルを精一杯感じていた。息子も、アアアアンッ、ウウーッと、全身に力を込めてアナルの奥深く深くへ導いていった。息子のお尻が私の股間にピッタリと着いたところで、息子は私の胸に倒れ込んだ。二人、思いっ切りキスをした。何とも言えない幸福感を感じて涙が出るほどだった。私は自分のチンポを息子のアナルに挿入したまま息子を強く強く抱きしめた。息子も力一杯私を抱きしめてきた。この上ない幸せだった。
その内に私の男の性が頭をもたげてきて、股間の高まりを抑えたい衝動に駆られてきた。腰を使い、息子のアナルへ深い出し入れを始めた。正常位だったので息子の顔を見ながらアナルを攻めている自分。時折、キスをしたり、乳首を舐めたりしながら、相変わらず元気に勃起しているチンポが私の腹に当たっていた。それを扱きながら私は段々佳境に入っていった。アンッ、アンッと言っている息子に抱き付く様にして、
私『隆、父さん、いっちゃうぞ、いいか。』
隆『うん、いいよ。あー、初めて父さんの、父さんのほとばしりを受けるんだね。俺、嬉しいよ。』
その言葉に、また、涙が出そうになる程、嬉しさがこみ上げてきた。もう一切の事は忘れて、ただただ、息子のチンポを握り締め上下に動かしながら、腰を激しく動かした。息子が先にアアアアアーッと声を上げて、自分の腹の上に大量の精液を放出した。直ぐに私もオオオオオオーーッ、ウグググググゥーッ、フンッ、ハンッ、フンッ、と一気に息子のアナルへ射精した。息子は、アアアアアアアアー、オオオオーオッ、アンッ、アンッ、と腰を使って、私の射精を受け留めていた。私の最後の発射でハンッとした後、全身の力が抜けて虚脱し、息子の身体に傾れこんだ。息子はそれを受け止め、お互いしっかりと抱きしめ合った。
全てを忘れて、こんなにも男同士の触れ合いに没頭できたのは初めてだった。やっぱり、親子という安心感があったのだろうか。実息とこんな関係になって、今、ドギマギしている状態ではある。まあ、あいつも良い大人だから、今後の事は自分で考えるだろうけど、ちょっと責任を感じる。ただ、今はしばらく様子をみたいと思っている。
私、65歳。妻、63歳。還暦を迎える間際から中折れするようになり、60歳の頃にはセックスレスになっていた。息子は38歳で独身、IT関連の会社に務めていた。何をやっているのか聞くと、クラウドがどうのこうの、サイバー何とかがどうのこうの、、、と、何度聞いても良く分からなかった。私は息子の事がとても好きでいつまでも手元に置いておきたかったが、このままでは息子の為にも良くないとは思っていた。息子が大学の時、それとなく、彼女とか付き合っている人はいないのか?と聞いてみると、それなりにね、という言葉は返ってきていた。30歳過ぎた頃にも何気に聞いてはみたが、曖昧にやり過ごされていた。
そんなある日、去年の夏が来る前の過ごし易い季節の頃、私は携帯の充電用コードをバイト(駐輪場監視員)先に忘れてしまっていたので、普段はあまり入らないのだが平日の昼間に息子の部屋にコードを借りに入った。男の部屋とはいえ、なかなか綺麗に片付けてはいる様だった。机の所にあるだろうとベッドの脇を通っていると、枕元に雑誌が置いてあった。めくれた表紙の裏にキンタマのイラストが見えた。”こいつ、エロ本なんか見ながらセンズリしてるのか、、彼女がいるんじゃなかったのかな” と思いながら何の気なしにそれを取り上げると、、、
な、なんと!、それはホモ雑誌だった。”え? 隆、あいつ、男好きなのか? それで今まで独身なのか?”
携帯の充電もそこそこに済ませ、部屋に入った事が分からない様にきちんと雑誌とコードを元に戻し、何事も無かった様にはしてみたが私の心の中は平静ではなかった。私がこっちの世界の人間である事はもちろん家族には言ってないし、妻も息子もそんな事はこれっぽっちも思っていないだろう。どうしたものか考えてはみたものの妙案は浮かばず、取敢えず、平静を装うことにした。
私だけかもしれないが2,3日ぎこちない日々が続いた。その間ずーっと、息子がどこかの親父に抱かれている場面を妄想したり、息子の股間ばかりが気になったり、これではいけないと思い、息子の事を確かめたかった。私は今のバイトを始める前は企業に勤めていて近年は在宅勤務で家では小さい部屋を仕事場として使っていた。妻が友人の所に行って帰りが遅いと分かっている日に、口実だがプリンターの調子が悪いのでちょとみてくれと息子に頼んで自分の部屋に呼んだ。プリンターの傍にカバンを置いて、そこから少し私のホモ雑誌を覗かせておいた。
私『パソコンのアップデートをしたら、プリントが出来なくなったんだよ。』
隆『こういう時ってさ、電源が入ってないとか、コンセントが抜けているとか、パソコンとの接続コードが外れているとか、案外結構、基本的な事の原因が多いんだよ。』
と、プリンターの後ろをチェックした時に私のカバンからはみ出ていたホモ雑誌に視線が留まって息子が一瞬固まったのを確認したが、それには気付かない振りをして、
私『コードはな、ちゃんとチェックしたんだよ。』と、こちらはパソコンの裏をみながら息子の反応を待っていた。
隆『と、父さん。。。こんな雑誌みてるの?』
私『ん?どした? あっ!そっ、それかっ! 何でもない何でもない。』
と、慌ててカバンを持ち上げてこっちの方に引き寄せた。
私『バ、バ、バイト先の親爺さんがさー、良い、、良いのがあるよって帰り際に渡してきたんだよ。帰る時だったからと、と、取敢えずカバンに入れておいたんだよ。そしたらそういう雑誌でさー、こ、こ、こ、こまっちゃってさー。』動揺してみせた。
隆『そんな、胡麻化さなくていいよ。。。え、父さん、男の人も趣味なの?』
私『え? どうして?』
隆『だって、こんな雑誌読んでんじゃん。』
私『お、お前はどうなんだい。』ちょっと、先走ってしまった。
隆『お、俺? な、何で?』 急に口籠り始めた。ここは攻め時だと思って、
私『お前、、、もしかしたら、男が好きってこと、、、ないのか?』
隆『な、何言ってんだよ、急に。』
私『こないだ、携帯の電源コードを借りにお前の部屋に行ったんだよ。。。。』と、先日の話を打ち明けた。すると、息子は素直に、
隆『そうなんだ。俺、いつの頃からか分からないけど、男の、、それも年配の男の人が好きみたいなんだよ。いろいろとオジサン達と遊んだけど、、、でも、、、でも、一番好きなのは、、、と、父さんなのかもしれない。』
私『え?』
嬉しかったが、親子愛だけではない息子の思いを感じ取り背徳感もあり、何とも言えない感情が沸き上がってきた。確かに子供の頃からいつも私のそばにいる事が多く、中学2年くらいまで一緒に風呂にも入っていた。だから、亀頭のくびれのチンカスの掃除のことやセンズリの話など実際に息子のムスコを触りながら教えたものだった。
私『お前が結婚しないのも、そういうことだからか? お前まさか童貞じゃないよな?』
隆『お、俺、父さんの事が好きなんだよっ! 童貞だよ、女に興味はないよっ!』
もう何とも言えないくらい息子が愛おしくなり、思わず抱きしめた。ただ、とは言うもののどうしたものかと頭を悩ませたのも事実。でも泣きながら私の胸に顔を埋めてくる息子。抱き抱えながら息子の部屋へいき、一緒にベッドに横になった。妻は出掛けていて二人きりだった。抱き付いて私の胸に顔を埋める息子。成り行き上自然に今一度息子を強く抱きしめ、息子の上着を取っていった。息子は抵抗せず、上半身裸になった。息子の乳首にそっとキスをした。息子は、アッと仰け反った。もうここまできたら、後戻りはできない。息子のズボンのベルトを外し、トランクス毎ずり下げた。泣きじゃぐっていたにも関わらず息子のチンポは勃起していた。”おお、私が好きだというのは満更嘘でもないな”など思いながら、ズボンとトランクスを完全に剥ぎ取り、全裸にした。私は胸元から下へ移動し、勃起している息子のムスコを優しく握った。アアアアーッと息子は感じているのか大きく仰け反った。左手でゆっくり2,3度扱きながら、右手でキンタマを握った。息子のムスコは結構デカくいい形をしていたし、キンタマも程ほどデカかった。良いものをもってるな、と思いながらゆっくり刺激していった。息子は抵抗することはなく、されるがままの状態だった。
私『お前はウケなのか?』
息子は感じつつも、
隆『う、うん。ウケだよ。父さん、アナル、、、、アナルも攻めて。』
私はタチだったので丁度良かった。息子の両足を持ち上げて、お尻を突き出させ、肛門を舐めた。アンッ!と息子の腰が上がった。お尻は処女ではあるまいに感度は良かった。それから一頻り、息子のチンポ、キンタマ、アナル、乳首を攻めに攻め、息子はアンッ、アンッ、アンッの連発だった。いつの間にか、私も全裸になっていて、今度は息子の反撃にあった。息子は優しく私のチンポを握りしめ、頬ずりをし、ああー、父さん、、、と言い、その言葉が私の心を突いた。私は身体の全てを息子に委ねた。舌先で亀頭の裏側を舐め、キンタマを揉みしだいた。そのテクニックは今まで味わった事のないくらい凄いものだった。私は年甲斐もなく、全身に力が入り、直立不動の状態だった。アアーッ、オオッ、ハアーッと、終始体をくねらせていた。今度は私の上に馬乗りになり、我慢汁を垂らしながらギンギンになった私のチンポを自分のアナルに2度3度擦り付け、ゆっくりと受け入れていった。私は、アアアアーッと全身に力が入ったまま、息子のアナルを精一杯感じていた。息子も、アアアアンッ、ウウーッと、全身に力を込めてアナルの奥深く深くへ導いていった。息子のお尻が私の股間にピッタリと着いたところで、息子は私の胸に倒れ込んだ。二人、思いっ切りキスをした。何とも言えない幸福感を感じて涙が出るほどだった。私は自分のチンポを息子のアナルに挿入したまま息子を強く強く抱きしめた。息子も力一杯私を抱きしめてきた。この上ない幸せだった。
その内に私の男の性が頭をもたげてきて、股間の高まりを抑えたい衝動に駆られてきた。腰を使い、息子のアナルへ深い出し入れを始めた。正常位だったので息子の顔を見ながらアナルを攻めている自分。時折、キスをしたり、乳首を舐めたりしながら、相変わらず元気に勃起しているチンポが私の腹に当たっていた。それを扱きながら私は段々佳境に入っていった。アンッ、アンッと言っている息子に抱き付く様にして、
私『隆、父さん、いっちゃうぞ、いいか。』
隆『うん、いいよ。あー、初めて父さんの、父さんのほとばしりを受けるんだね。俺、嬉しいよ。』
その言葉に、また、涙が出そうになる程、嬉しさがこみ上げてきた。もう一切の事は忘れて、ただただ、息子のチンポを握り締め上下に動かしながら、腰を激しく動かした。息子が先にアアアアアーッと声を上げて、自分の腹の上に大量の精液を放出した。直ぐに私もオオオオオオーーッ、ウグググググゥーッ、フンッ、ハンッ、フンッ、と一気に息子のアナルへ射精した。息子は、アアアアアアアアー、オオオオーオッ、アンッ、アンッ、と腰を使って、私の射精を受け留めていた。私の最後の発射でハンッとした後、全身の力が抜けて虚脱し、息子の身体に傾れこんだ。息子はそれを受け止め、お互いしっかりと抱きしめ合った。
全てを忘れて、こんなにも男同士の触れ合いに没頭できたのは初めてだった。やっぱり、親子という安心感があったのだろうか。実息とこんな関係になって、今、ドギマギしている状態ではある。まあ、あいつも良い大人だから、今後の事は自分で考えるだろうけど、ちょっと責任を感じる。ただ、今はしばらく様子をみたいと思っている。
25/02/08 07:27更新 / Kazuo