黄金の檻と銀の錠前
私はどうやらマスターの斡旋された仕事で変態という道が切り開いていて、嫌いだと思うタイプの人や好みであっても強引にやってくるような人じゃないと感じない体になってしまったようでした。
ハッテンサウナに通っても快楽は得られますが、お店の2階でやれば快楽に加えてお金まで貰えると知ってしまった以上、私は後に戻れないと知りながらも、マスターに頼み込んでなるべく多くやってもらうようにしてもらいました。
最初のお客だった汚らしいおじさんも週に1回は私を指名していました。
70代の方や60代の縄師さんも週に2〜3回は私を相手してくれていて、そんな感じで半年を過ぎると私の腕や体にはいつも縛られているためか、縄の跡がくっきりと残るようになって、私は銭湯はおろかハッテンサウナにすら行けないような体になってしまいました。
一度だけハッテンサウナに行ってみたのですが、やっぱり縄の跡が日焼けのように残ってしまっていたので、変態ということが即座にバレてしまって、犯されるということに変わりはなかったのですが、結構ハードにやっても構わないという方が多く、雑な使い方をされるのを恐れていました。
そんな中で私を月に2度程指名してくれていた、浜口さんという60代半ばの人が、私を見受けしたいという提案をマスターにされていました。
マスターは私が稼いだ分の1割〜2割を懐に入れていたようですが、私が辞めても困らないという人だったのであっさりと了承されていました。
浜口さんは至って普通の感じな初老の男性だったんですが、チンコが70代の方よりも大きく、海外の方と言ってもいいくらいの長さもありました。
私はお尻を調教されていて、そんな浜口さんの大きいチンコでもスッポリと入ってしまっていて、そんな私の事が好きになってしまったようでした。
浜口さんは大企業の重役さんだったようで、奥さんや子供...お孫さんまでいる立場ですが、男遊びだけは辞められないという人で、一言でいうとお金持ちだったと思います。
見受けと言っても私がお店に行かないで他の人に抱かれるのが無くなるというだけで、私としては浜口さんの大きいチンコに既に魅了されていたので、とても嬉しく思っていました。
浜口さんは私に愛情があったようで、私が他の男に抱かれたり、調教されるのがとても嫌だったようです。
私は元々住んでいたのが安アパートだったんですが、浜口さんに一緒に暮らして欲しいのでという理由で家を用意されました。
案内されて連れて行かれたのは豪勢なマンションで、私なんかが入っていいのか躊躇うくらいのところです。
中もとても広く、浜口さんは私の少ない荷物を取り出して、この家は自由に使っていいからということでした。
ただ、浜口さんは私の体に対する思いが尋常じゃなく、束縛という点においては次元が違っていました。
私がハッテンサウナに行ってみたいと言ったら、縛った状態で放置され、2日くらいずっと浜口さんのチンコとディルドで犯され続け、私がサウナに行きたくないというと解放してくれました。
そんなことがあったためか、翌日浜口さんはSMグッズを買い込んできて、私のチンコに貞操帯という鍵付きで小便以外が出来ない物を取り付けてきました。
大きくなる分には問題ないんですが、完全に私を浜口さんの所有物として扱っているような感じに思えます。
これまでは私が外出したいというと、浜口さんが嫌がって一緒に行動以外は外出さえできないようにされていました。
貞操帯のおかげで自由に外出は出来るようにされましたが、私の体にはチンコ以外もお尻にすら金属で覆われたような器具が取り付けられるようになっていました。
ハッテンサウナに通っても快楽は得られますが、お店の2階でやれば快楽に加えてお金まで貰えると知ってしまった以上、私は後に戻れないと知りながらも、マスターに頼み込んでなるべく多くやってもらうようにしてもらいました。
最初のお客だった汚らしいおじさんも週に1回は私を指名していました。
70代の方や60代の縄師さんも週に2〜3回は私を相手してくれていて、そんな感じで半年を過ぎると私の腕や体にはいつも縛られているためか、縄の跡がくっきりと残るようになって、私は銭湯はおろかハッテンサウナにすら行けないような体になってしまいました。
一度だけハッテンサウナに行ってみたのですが、やっぱり縄の跡が日焼けのように残ってしまっていたので、変態ということが即座にバレてしまって、犯されるということに変わりはなかったのですが、結構ハードにやっても構わないという方が多く、雑な使い方をされるのを恐れていました。
そんな中で私を月に2度程指名してくれていた、浜口さんという60代半ばの人が、私を見受けしたいという提案をマスターにされていました。
マスターは私が稼いだ分の1割〜2割を懐に入れていたようですが、私が辞めても困らないという人だったのであっさりと了承されていました。
浜口さんは至って普通の感じな初老の男性だったんですが、チンコが70代の方よりも大きく、海外の方と言ってもいいくらいの長さもありました。
私はお尻を調教されていて、そんな浜口さんの大きいチンコでもスッポリと入ってしまっていて、そんな私の事が好きになってしまったようでした。
浜口さんは大企業の重役さんだったようで、奥さんや子供...お孫さんまでいる立場ですが、男遊びだけは辞められないという人で、一言でいうとお金持ちだったと思います。
見受けと言っても私がお店に行かないで他の人に抱かれるのが無くなるというだけで、私としては浜口さんの大きいチンコに既に魅了されていたので、とても嬉しく思っていました。
浜口さんは私に愛情があったようで、私が他の男に抱かれたり、調教されるのがとても嫌だったようです。
私は元々住んでいたのが安アパートだったんですが、浜口さんに一緒に暮らして欲しいのでという理由で家を用意されました。
案内されて連れて行かれたのは豪勢なマンションで、私なんかが入っていいのか躊躇うくらいのところです。
中もとても広く、浜口さんは私の少ない荷物を取り出して、この家は自由に使っていいからということでした。
ただ、浜口さんは私の体に対する思いが尋常じゃなく、束縛という点においては次元が違っていました。
私がハッテンサウナに行ってみたいと言ったら、縛った状態で放置され、2日くらいずっと浜口さんのチンコとディルドで犯され続け、私がサウナに行きたくないというと解放してくれました。
そんなことがあったためか、翌日浜口さんはSMグッズを買い込んできて、私のチンコに貞操帯という鍵付きで小便以外が出来ない物を取り付けてきました。
大きくなる分には問題ないんですが、完全に私を浜口さんの所有物として扱っているような感じに思えます。
これまでは私が外出したいというと、浜口さんが嫌がって一緒に行動以外は外出さえできないようにされていました。
貞操帯のおかげで自由に外出は出来るようにされましたが、私の体にはチンコ以外もお尻にすら金属で覆われたような器具が取り付けられるようになっていました。
26/05/15 18:01更新 / 杉山浜沢
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