人格の消去、肉体の完成
2人の行為は段々とエスカレートしていき、縛られたままの私はダッチワイフかのように扱われていました。
最初は上下同時挿入だったのが、私のお尻を更に拡げるようにするため、ディルドと呼ばれる男性器を模した物を取り出し、私のお尻に埋めてきます。
最初のサイズは70代の方のより細かったので、難なく入ったのですが、どんどんと大きくされていき、最後は70代のチンコよりも一回り大きいモノを私の中に入れてきます。
『全部ケツで咥えろ』という命令がされて、私は何とか時間をかけて全部を飲み込みました。
だけど、2人が言う全部とはディルドが見えなくなるまでという意味だったらしく、私は四つん這いの格好にさせられて、少し残ったディルドを蹴り上げるように私のお尻に埋め込みます。
全部が見えなくなったくらい入ったら、私のお腹はディルドの先っぽが腸に直接逆流しているかのようにボコっとしていました。
ディルドが抜けないように縄でギッチリ固定されています。
全部を飲み込んで悶えている私に追撃をするように、ディルドのスイッチを入れで私の中でディルドが暴れ出しました。
私はお尻というな内臓がかき回されているかのようになっていて、悲鳴に近い声をあげていたと思います。
前日から感じていたのですが、私は心底Mになっていて、このような状況にあってもチンコはギンギンになっていました。
時折、口を開かされて2人が交互に私の口を犯しては射精したり、小便を流し込んできます。
昼過ぎから始まったのですが、私は2人の小便と精液以外何も口にしていませんでしたが、空腹感はなかったです。
2人はディルドにかき回されて悶えてる私をオカズにして、お酒を酌み交わして何かを話していました。
私にとっての話だと思うのですが、2人の声なんて全く入っていませんでした。
2人からの許しを経て、私のチンコに巻き付けられた紐を解除した瞬間、小便と同じくらいの量の精液がドバっと出ました。
70代の方が私のチンコに口を当てがって、『勿体ない』と言って口で受け止めていました。
それを私の口に唾液と一緒に垂らして、そこに小便を追加で出されて飲み干すように命じられました。
私は出した瞬間に意識が朦朧としていて、そのまま倒れ込むように失神してしまいました。
目が覚めた頃には私は裸のままで床に眠っていて、2人はベッドで鼾をかいて寝ていたようです。
私のお尻には依然としてディルドは入ったままになっていて、縄で体を縛られているためか逃げることも出来ません。
その状態で数時間が経ち、2人がようやく目覚めてきて、朝は溜まるからという理由で小便を当たり前かのように流し込んできました。
朝までずっとお尻を犯され続けていたにも関わらず、私のチンコはまた硬くなっていて、小便を飲まされただけなのに反り返るくらいになっていました。
一晩中ディルドに犯され続けていた私のお尻は、アナルローズと呼ばれるパックリと開いた状態にまでなっていました。
その状態になってしまうと、70代の大きいチンコですらも入ってるか分からないくらいにまでなっていました。
それでも私のお尻は絡みつくような名器と呼ばれるようなものらしく、お昼くらいまでずっと犯され続けようやく解放されました。
1階に下りたらマスターはいませんでしたが、封筒が置かれており、それを握りつぶすように持ってお店を後にしました。
帰ってから布団に横たわり、もうこういうのは二度とやらないようにしようと心に誓い、深い眠りに落ちていきました。
目が覚めたら翌日の昼間になっていて、私は1日中眠ってしまっていたようです。
あれだけ拡げられたお尻は元に戻っていて、お風呂に入ってから私はようやく安堵につけたと思いました。
そういえば握り潰してそのままにしておいた封筒ですが、中を確認すると10万円もの大金が入っていました。
たったの3日で16万円という大金を稼いでしまって、私のこれまで働いた1ヶ月分に近い金額をたったの3日で?と感じました。
翌日はゆっくりしたいという気持ちはあったものの、お金に余裕があったので、私は久しぶりにハッテンサウナに向かいました。
最初は上下同時挿入だったのが、私のお尻を更に拡げるようにするため、ディルドと呼ばれる男性器を模した物を取り出し、私のお尻に埋めてきます。
最初のサイズは70代の方のより細かったので、難なく入ったのですが、どんどんと大きくされていき、最後は70代のチンコよりも一回り大きいモノを私の中に入れてきます。
『全部ケツで咥えろ』という命令がされて、私は何とか時間をかけて全部を飲み込みました。
だけど、2人が言う全部とはディルドが見えなくなるまでという意味だったらしく、私は四つん這いの格好にさせられて、少し残ったディルドを蹴り上げるように私のお尻に埋め込みます。
全部が見えなくなったくらい入ったら、私のお腹はディルドの先っぽが腸に直接逆流しているかのようにボコっとしていました。
ディルドが抜けないように縄でギッチリ固定されています。
全部を飲み込んで悶えている私に追撃をするように、ディルドのスイッチを入れで私の中でディルドが暴れ出しました。
私はお尻というな内臓がかき回されているかのようになっていて、悲鳴に近い声をあげていたと思います。
前日から感じていたのですが、私は心底Mになっていて、このような状況にあってもチンコはギンギンになっていました。
時折、口を開かされて2人が交互に私の口を犯しては射精したり、小便を流し込んできます。
昼過ぎから始まったのですが、私は2人の小便と精液以外何も口にしていませんでしたが、空腹感はなかったです。
2人はディルドにかき回されて悶えてる私をオカズにして、お酒を酌み交わして何かを話していました。
私にとっての話だと思うのですが、2人の声なんて全く入っていませんでした。
2人からの許しを経て、私のチンコに巻き付けられた紐を解除した瞬間、小便と同じくらいの量の精液がドバっと出ました。
70代の方が私のチンコに口を当てがって、『勿体ない』と言って口で受け止めていました。
それを私の口に唾液と一緒に垂らして、そこに小便を追加で出されて飲み干すように命じられました。
私は出した瞬間に意識が朦朧としていて、そのまま倒れ込むように失神してしまいました。
目が覚めた頃には私は裸のままで床に眠っていて、2人はベッドで鼾をかいて寝ていたようです。
私のお尻には依然としてディルドは入ったままになっていて、縄で体を縛られているためか逃げることも出来ません。
その状態で数時間が経ち、2人がようやく目覚めてきて、朝は溜まるからという理由で小便を当たり前かのように流し込んできました。
朝までずっとお尻を犯され続けていたにも関わらず、私のチンコはまた硬くなっていて、小便を飲まされただけなのに反り返るくらいになっていました。
一晩中ディルドに犯され続けていた私のお尻は、アナルローズと呼ばれるパックリと開いた状態にまでなっていました。
その状態になってしまうと、70代の大きいチンコですらも入ってるか分からないくらいにまでなっていました。
それでも私のお尻は絡みつくような名器と呼ばれるようなものらしく、お昼くらいまでずっと犯され続けようやく解放されました。
1階に下りたらマスターはいませんでしたが、封筒が置かれており、それを握りつぶすように持ってお店を後にしました。
帰ってから布団に横たわり、もうこういうのは二度とやらないようにしようと心に誓い、深い眠りに落ちていきました。
目が覚めたら翌日の昼間になっていて、私は1日中眠ってしまっていたようです。
あれだけ拡げられたお尻は元に戻っていて、お風呂に入ってから私はようやく安堵につけたと思いました。
そういえば握り潰してそのままにしておいた封筒ですが、中を確認すると10万円もの大金が入っていました。
たったの3日で16万円という大金を稼いでしまって、私のこれまで働いた1ヶ月分に近い金額をたったの3日で?と感じました。
翌日はゆっくりしたいという気持ちはあったものの、お金に余裕があったので、私は久しぶりにハッテンサウナに向かいました。
26/05/15 17:58更新 / 杉山浜沢
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