開花する恥辱
翌日もマスターから呼び出されたので私はお店へと向かいました。
これまで2人を相手にし、たったの2日にで6万円という大金を稼いでしまった私ですが、毎日は体が持たないと思い、出来れば週に3回程度にして欲しいとお願いをするのでした。
それでも月に30〜40万は稼げるので、これまで働いた会社よりも楽なのではないかと思い始めていました。
最初の人は汚い体やカスを舐めさせられ、次の人は喉奥までチンコを突っ込まれて、小便まで飲ませられる...と段々と変態内容がグレードアップしていたようなので、私はどこまで変態に堕ちてしまうんだろうかと思っていました。
いつもは同じ部屋のキーを貰うのですが、今回は別の部屋で他の場所よりも広いような気がしていました。
せめてやられるのであれば昨日のようなタイプであって欲しいと思い、ドアをノックします。
中には2人の男性がいて、1人は60代半ばくらいで禿げあがったような人、もう1人は昨日と同じ白髪の方でした。
どちらも私のタイプの範囲内であったので、私は心底嬉しい気持ちの方が強かったと思います。
まずはいつものように口を使って体を舐めようとしましたが、『今日はそういうのじゃないから』と言われ止められました。
一体どういうことなんだろう?と思っていると、60代の方に縄で手を後ろに縛られ、その後も体やチンコまで縄でグルグルにされました。
ほぼ恥ずかしいような恰好にさせられて、宙吊りにされた状態で、60代の方が私に向かって鞭のような物で叩きあげてきます。
私は仰向けのような形で宙吊りにされていて、頭はダランと下に落ちるような形になっていました。
痛みだけはどうしても受け入れられなくて、私は鞭で叩かれる度に悲鳴をあげていました。
余りにも大声だったためか、昨日と同じように70代の方が私の口にチンコを喉奥まで差し込んできました。
その状態ではうめき声しか出せないため、私は痛みに耐えるしかありませんでした。
私が鞭には駄目だと思ったようで、途中で辞めてくれたようで、60代の方は私のお尻を触り始めました。
最初は指が1本...2本...と続いていって、30分くらいで4本くらい入るまでに拡げられていました。
『そろそろ大丈夫かも』という合図をきっかけに、70代の方の太いチンコが私のお尻に入ってきました。
内臓が口から飛び出るような大きさだったのですが、元々がウケである私は喘ぎ声をあげていました。
そこに60代の方がチンコを取り出して、私の口に持ってきました。
この方も包茎気味でカスがたっぷりと溜まったチンコでしたが、私はお尻の気持ち良さが凄く自然と口を開いて受け入れていました。
70代の方が掘り終えて私の中に大量の精液を種付けしてきました。
続いて、60代の方も私の口に精液を出してきて、私はこれで今日は終わったんだ...と思っていましたが、『まだまだこれからだよ』と言われ、上下の口にチンコが入った状態でどちらからも小便を出されました。
お尻の方はプラグのようなもので栓をされています。
何度も漏れそうな思いをして、30分程その状態で放置されて、私は気が狂いそうになっていました。
ようやく縄を解かれ、私は犬のような恰好でお尻から出せという命令をされて、お尻に溜まっていたものと70代の出した精液と小便が勢いよく噴射されていました。
私はこれで解放されると思っていたのですが、どうやら今回は泊まりということで、その後も2人に朝まで犯され続けるのでした。
これまで2人を相手にし、たったの2日にで6万円という大金を稼いでしまった私ですが、毎日は体が持たないと思い、出来れば週に3回程度にして欲しいとお願いをするのでした。
それでも月に30〜40万は稼げるので、これまで働いた会社よりも楽なのではないかと思い始めていました。
最初の人は汚い体やカスを舐めさせられ、次の人は喉奥までチンコを突っ込まれて、小便まで飲ませられる...と段々と変態内容がグレードアップしていたようなので、私はどこまで変態に堕ちてしまうんだろうかと思っていました。
いつもは同じ部屋のキーを貰うのですが、今回は別の部屋で他の場所よりも広いような気がしていました。
せめてやられるのであれば昨日のようなタイプであって欲しいと思い、ドアをノックします。
中には2人の男性がいて、1人は60代半ばくらいで禿げあがったような人、もう1人は昨日と同じ白髪の方でした。
どちらも私のタイプの範囲内であったので、私は心底嬉しい気持ちの方が強かったと思います。
まずはいつものように口を使って体を舐めようとしましたが、『今日はそういうのじゃないから』と言われ止められました。
一体どういうことなんだろう?と思っていると、60代の方に縄で手を後ろに縛られ、その後も体やチンコまで縄でグルグルにされました。
ほぼ恥ずかしいような恰好にさせられて、宙吊りにされた状態で、60代の方が私に向かって鞭のような物で叩きあげてきます。
私は仰向けのような形で宙吊りにされていて、頭はダランと下に落ちるような形になっていました。
痛みだけはどうしても受け入れられなくて、私は鞭で叩かれる度に悲鳴をあげていました。
余りにも大声だったためか、昨日と同じように70代の方が私の口にチンコを喉奥まで差し込んできました。
その状態ではうめき声しか出せないため、私は痛みに耐えるしかありませんでした。
私が鞭には駄目だと思ったようで、途中で辞めてくれたようで、60代の方は私のお尻を触り始めました。
最初は指が1本...2本...と続いていって、30分くらいで4本くらい入るまでに拡げられていました。
『そろそろ大丈夫かも』という合図をきっかけに、70代の方の太いチンコが私のお尻に入ってきました。
内臓が口から飛び出るような大きさだったのですが、元々がウケである私は喘ぎ声をあげていました。
そこに60代の方がチンコを取り出して、私の口に持ってきました。
この方も包茎気味でカスがたっぷりと溜まったチンコでしたが、私はお尻の気持ち良さが凄く自然と口を開いて受け入れていました。
70代の方が掘り終えて私の中に大量の精液を種付けしてきました。
続いて、60代の方も私の口に精液を出してきて、私はこれで今日は終わったんだ...と思っていましたが、『まだまだこれからだよ』と言われ、上下の口にチンコが入った状態でどちらからも小便を出されました。
お尻の方はプラグのようなもので栓をされています。
何度も漏れそうな思いをして、30分程その状態で放置されて、私は気が狂いそうになっていました。
ようやく縄を解かれ、私は犬のような恰好でお尻から出せという命令をされて、お尻に溜まっていたものと70代の出した精液と小便が勢いよく噴射されていました。
私はこれで解放されると思っていたのですが、どうやら今回は泊まりということで、その後も2人に朝まで犯され続けるのでした。
26/05/15 17:51更新 / 杉山浜沢
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