連載小説
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嚥下する快楽
マスターの斡旋した仕事は今でいう売り専のようなものでした。
それもNGが一切ないという行為を強いられるので、値段が通常よりも高くなっていたんだと思います。
翌日もマスターの所へ行き、同じようにキーを渡されました。
マスターからは『やっぱり来た』と言われ、私がどうやら変態のような行為が好きだと前々から知っていたような口ぶりでした。

部屋に入る前に昨日と同じような人だったらどうしよう...という思いがありましたが、既に私のチンコは硬くなっていました。
覚悟を決めてノックをし、部屋に入るとそこには70代は過ぎたような普通体型で、白髪に眼鏡といった私の本理想な人物がいました。
私にとってはご褒美のような相手とエッチをしてお金を貰えるなんて最高じゃないか!と思って私は笑顔だったと思います。

相手からは同じようにキスを求められて、体を舐めるように指示されますが、昨日と違って乗り気な私がいました。
年配の方は清潔にされているのか、キスをしていても私がタイプだと思う方なので、全く苦じゃなかったです。
相手は越中褌を着用されていて、チンコを舐めるために脱がしてみたら、ビックリするようなサイズだったんです。
昨日の人が小学生くらいだとすると、これが本当の大人って感じです。

私は丁寧に大事な物を扱うかのように舐めていて、苦しくも一生懸命に奉仕をしていました。
ようやく半勃ちくらいまでになってきた頃に年配の方が『それじゃいつまで経っても儂のチンコは硬くならん』と言われ、どうしたらいいのか迷っていたら、私の頭を鷲掴みにし、一気に根元まで咥えさせられました。
喉の奥までチンコが入ってくるという感覚なんでしょうか...さっきまで優しそうな年配の方が一瞬で豹変したかと思うくらいでした。

最初は大きくなっていなかったので喉の奥まではなんとか入っていたんですが、段々と大きく硬くなってくると窒息するんじゃないかと思うくらいでした。
『歯を立てるなよ』と言われましたが、顎が外れそうになっていたので、噛むという力は入らなかったです。
何度な意識が飛びそうになって、年配の方はそれでも辞めそうにもなく、10分くらい続けられてそのまま喉の奥に射精されました。
飲ませるというよりかは食道辺りにチンコが入っていたので、胃に射精したという表現のが正しいのかもしれません。

更に年配の方はその状態で私に小便を飲ませてきました。
初めて味わうものに驚きよりも頭を鷲掴みにされている状態で、これも胃に直接流し込まれてるという感じで、味なんてのは一切感じなかったと思います。
出し尽くした年配はまた優しい顔つきに戻り、やっと私の口からチンコが引き抜かれました。
さっきまでの鬼畜のような年配とは違い、今度は私の頭を撫でながら『気持ち良かったよありがとう』と言ってきます。

私にとっては初めての経験尽くしでしたが、無理矢理やられてる間も私のチンコはギンギンになっていて、我慢汁が溢れ出していたと思います。
それに気づいた年配の方は、私のチンコを舐めてきて、同じように喉の奥まで咥えてきて、私は余りの気持ち良さに我慢できず、そのまま年配の口へと射精するのでした。

1階へと戻りマスターにキーを渡して、またもや3万円を受け取って帰りました。
部屋に戻ってから口の中から生臭い匂いが立ち込めていましたが、タイプであった年配からの強制に私はまたもやチンコを硬くしていました。
26/05/15 17:50更新 / 杉山浜沢
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