汚濁に昂る
マスターから仕事を斡旋されたものの、ゲイ関連の仕事なんて...と変なことをやらされるに違いない!と思っていた私は一度その話を断ることにしました。
だけども再就職が探しても見つからないという状況になって、みるみるうちに貯金も減っていき、下手すると翌月の家賃すらも払えないかもしれないという窮地に追い込まれてしまいました。
習慣となっていたハッテンサウナ通いも出来なくなるし、私は性欲が溜まる一方になっていて、再就職が決まらない苛立ちからストレスが凄かったのを覚えています。
やっぱり背に腹は代えられないと思い、マスターの元へ向かって仕事をやっぱり斡旋してくれないかと頼みこんでいました。
普通ならば一度断った話をまた掘り返して、いい思いだけをしてもらうってのは筋が通っていないんですが、事情が事情であるが故に私も引き返せないという思いが強くなっていました。
マスターからは仕事を斡旋してあげるけど、途中で逃げ出さないことを条件として契約書みたいなものを書かされてしまいました。
後日マスターから指定された時間にお店に着いて、仕事の内容を聞いたんですが何も答えてくれません。
マスターから渡されたのは何やら部屋のキーのようなもので、お店は1階にあったんですが、2階はどうやら連れ込み宿のような形式になっていたようでした。
とりあえずその部屋に向かったら、誰かが入っているような感覚だったので、恐る恐るドアを開いたら、そこには60代後半過ぎかなと見受けられる男性が下にタオルだけを巻いた状態でベッドに座っていました。
相手は『待っていたよ』と言われて手を引かれてしまい、見た目は脂ぎった太目で清潔感なんてのは感じられない方だったんです。
私が求める相手はもうちょっと清潔感があり、ダンディのような紳士的な方をいつも求めていたので、こういう方は基本的にお断りしていました。
私は断ろうと思い、一度席を外してマスターにどういうこと?と問い詰めましたが、契約書のような物には何でもするし、逃げ出さないということを記載されていて、それらを破ったら罰金というのも記載されていました。
私は嵌められたという思いと、やっぱりこういう仕事しかないんだ...という思いで腹をくくって部屋に戻りました。
相手からは口も洗ってないような感じで舌を入れたキスを求められ、私は何度か吐くような気持ちになっていました。
それから相手の毛深い体を隅々まで舐めるように命じられ、いよいよチンコを舐めるように指示されました。
相手のチンコは大きくはなく、どちらかというと真性包茎に近いような皮が有り余ってるようなもので、恐る恐る皮を剥いたら、カスがびっしりと見えていました。
臭いも物凄いことになっていて、相手からはそれを舐めろと命令されました。
最初は拒否したのですが、途中で逃げられるわけがないと悟っていて、嫌々ながらも相手のを口に咥えて奉仕していました。
何度も吐きそうになるのを堪えて、相手のは小さいながらも硬くなっていました。
次に相手が後ろを向いて、お尻の穴も綺麗に舐めろという命令をされ、カスを舐めきった私は理性が飛んでしまっていたので、そのまま相手の汚いお尻も丹念に舐めることになりました。
ある程度綺麗になってから、私は自身にある変化があることに気づいてしまいました。
あれだけ吐きそうになりながら臭い体やチンコ、ましてやお尻まで舐めさせられて、普通であれば気持ちすら萎えてチンコは縮こまってしまうと思います。
それが私のチンコは嫌だという気持ちとは裏腹にギンギンに硬くなってしまっていたのでした。
だけども再就職が探しても見つからないという状況になって、みるみるうちに貯金も減っていき、下手すると翌月の家賃すらも払えないかもしれないという窮地に追い込まれてしまいました。
習慣となっていたハッテンサウナ通いも出来なくなるし、私は性欲が溜まる一方になっていて、再就職が決まらない苛立ちからストレスが凄かったのを覚えています。
やっぱり背に腹は代えられないと思い、マスターの元へ向かって仕事をやっぱり斡旋してくれないかと頼みこんでいました。
普通ならば一度断った話をまた掘り返して、いい思いだけをしてもらうってのは筋が通っていないんですが、事情が事情であるが故に私も引き返せないという思いが強くなっていました。
マスターからは仕事を斡旋してあげるけど、途中で逃げ出さないことを条件として契約書みたいなものを書かされてしまいました。
後日マスターから指定された時間にお店に着いて、仕事の内容を聞いたんですが何も答えてくれません。
マスターから渡されたのは何やら部屋のキーのようなもので、お店は1階にあったんですが、2階はどうやら連れ込み宿のような形式になっていたようでした。
とりあえずその部屋に向かったら、誰かが入っているような感覚だったので、恐る恐るドアを開いたら、そこには60代後半過ぎかなと見受けられる男性が下にタオルだけを巻いた状態でベッドに座っていました。
相手は『待っていたよ』と言われて手を引かれてしまい、見た目は脂ぎった太目で清潔感なんてのは感じられない方だったんです。
私が求める相手はもうちょっと清潔感があり、ダンディのような紳士的な方をいつも求めていたので、こういう方は基本的にお断りしていました。
私は断ろうと思い、一度席を外してマスターにどういうこと?と問い詰めましたが、契約書のような物には何でもするし、逃げ出さないということを記載されていて、それらを破ったら罰金というのも記載されていました。
私は嵌められたという思いと、やっぱりこういう仕事しかないんだ...という思いで腹をくくって部屋に戻りました。
相手からは口も洗ってないような感じで舌を入れたキスを求められ、私は何度か吐くような気持ちになっていました。
それから相手の毛深い体を隅々まで舐めるように命じられ、いよいよチンコを舐めるように指示されました。
相手のチンコは大きくはなく、どちらかというと真性包茎に近いような皮が有り余ってるようなもので、恐る恐る皮を剥いたら、カスがびっしりと見えていました。
臭いも物凄いことになっていて、相手からはそれを舐めろと命令されました。
最初は拒否したのですが、途中で逃げられるわけがないと悟っていて、嫌々ながらも相手のを口に咥えて奉仕していました。
何度も吐きそうになるのを堪えて、相手のは小さいながらも硬くなっていました。
次に相手が後ろを向いて、お尻の穴も綺麗に舐めろという命令をされ、カスを舐めきった私は理性が飛んでしまっていたので、そのまま相手の汚いお尻も丹念に舐めることになりました。
ある程度綺麗になってから、私は自身にある変化があることに気づいてしまいました。
あれだけ吐きそうになりながら臭い体やチンコ、ましてやお尻まで舐めさせられて、普通であれば気持ちすら萎えてチンコは縮こまってしまうと思います。
それが私のチンコは嫌だという気持ちとは裏腹にギンギンに硬くなってしまっていたのでした。
26/05/15 17:55更新 / 杉山浜沢
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