ひらかれた檻、終の楽園
私は福ちゃんから貰った指輪を左手の薬指にはめて、翌週はハッテンサウナへと赴きました。
駅で彼と合流し、2人でサウナへと入って行きました。
彼がいかに年上にモテると分かったのは、着替えるロッカーですら彼に声をかけてくる人が多数だったんです。
私は彼にとってどういった存在で、一緒にいるのも烏滸がましいのかもしれないと思っていたのですが、彼は『今日はお父さんと来てるんだよ』と言ってくれ、周りに私のことを自慢しているようでした。
私は自身の顔とか体型がモテないタイプだと思い込んでいたのですが、髪は白髪になっていたし、お腹は運動をしていなかったためかぽっちゃりとしてきていました。
福ちゃんからは『お父さんは黙っていてもモテるけど、自信は持たないでね』と意味深なことを言われていました。
どうやら私は気づかぬ内に、サウナの中でもモテるタイプに変わっていたようですが、私に自信がなかったことが原因だったようです。
一緒にお風呂へ入ってから彼に『ちゃんとこっちと複数したいって人をお父さんが探してきてね』と伝えられて、私はお風呂を出てから別行動することになりました。
1人だとあれだけ慣れた感じで年配の方から声をかけられても大丈夫だった私ですが、彼と来ているので一緒に複数しませんか?とは容易に話しかけられませんでした。
何人から誘われたのですが、『連れと来ています』から次に繋げる言葉が見つからず、先約があると勘違いされて皆去っていきます。
休憩スペースに彼が座ってくつろいでたので、私から声かけるのは厳しいと伝えました。
『やっぱりお父さん1人だと無理だったね』と彼は察していたようで、待っててと告げられて5分くらいで2人の年配者を連れて戻ってきました。
2人は年配同士のカップルで、年齢を気にせずに複数をすることが大好きという方たちで、福ちゃんは彼らとも何回か一緒にやったことがあるという関係でした。
1人目はタチ役をやっているという田中さんという方で、白髪混じりの髪型に優しそうな目をされていたのが特徴的でした。
2人目はウケ役をやっているという山田さんという人で、こちらも田中さんと同様な見た目をされていて、私の視線は自然に彼かの股間を見つめていたと思います。
早速プレイしようと手を引かれて、大部屋の片隅へと移動させられました。
私は彼のことも好きですが、前々から年配の方も好きだったのは今でも変わっていないので、横になった私に2人が順番にキスをしてきます。
久しぶりに味わう年配の唾液の味に私は既に興奮していました。
福ちゃんは2人のチンコを交互に舐めていて、私は少し嫉妬を覚えてしまいましたが、田中さんの太いチンコが私の口に運ばれて、私は無我夢中で舐めていました。
『お父さんの口技凄いでしょ?』と彼の自慢もあって、山田さんも試してみたいということで交互に私の口にチンコが入ってきます。
私のお尻は福ちゃんが口と指で拡げてくれて、受け入れる準備は万端になっていました。
だけど先に彼のチンコを入れてしまうと、大きくて太いためか緩くなる可能性もあったので、最初に田中さんが私のお尻に挿入してきました。
久しぶりに味わう彼以外のチンコに私は淫らな声を上げていたと思います。
私の口には山田さんの細く長いチンコが私の喉を犯すような感じで挿入されていて、山田さんはお尻で感じている私のチンコを覆い被さるように咥えてきています。
福ちゃんは私に『お父さんも楽しんでるみたいだから、僕も楽しむね』と言って、山田さんのお尻に挿入していました。
私は正常位で田中さんから犯されていて、山田さんは四つん這いのような恰好で福ちゃんに犯されています。
私の願望は挿入されながら、口にもチンコが欲しいというだけでしたが、目の前には彼のチンコがズボズボと他の方のお尻を犯している光景が広がっていました。
これまでサウナでも他の方がエッチしている場面は何度か見かけたことはありますが、目の前で他の人が犯されている場面なんて見るのは初めてです。
しかも大好きな福ちゃんのチンコが他の人のお尻に入っているというので、私の興奮は次第に大きくなっていました。
駅で彼と合流し、2人でサウナへと入って行きました。
彼がいかに年上にモテると分かったのは、着替えるロッカーですら彼に声をかけてくる人が多数だったんです。
私は彼にとってどういった存在で、一緒にいるのも烏滸がましいのかもしれないと思っていたのですが、彼は『今日はお父さんと来てるんだよ』と言ってくれ、周りに私のことを自慢しているようでした。
私は自身の顔とか体型がモテないタイプだと思い込んでいたのですが、髪は白髪になっていたし、お腹は運動をしていなかったためかぽっちゃりとしてきていました。
福ちゃんからは『お父さんは黙っていてもモテるけど、自信は持たないでね』と意味深なことを言われていました。
どうやら私は気づかぬ内に、サウナの中でもモテるタイプに変わっていたようですが、私に自信がなかったことが原因だったようです。
一緒にお風呂へ入ってから彼に『ちゃんとこっちと複数したいって人をお父さんが探してきてね』と伝えられて、私はお風呂を出てから別行動することになりました。
1人だとあれだけ慣れた感じで年配の方から声をかけられても大丈夫だった私ですが、彼と来ているので一緒に複数しませんか?とは容易に話しかけられませんでした。
何人から誘われたのですが、『連れと来ています』から次に繋げる言葉が見つからず、先約があると勘違いされて皆去っていきます。
休憩スペースに彼が座ってくつろいでたので、私から声かけるのは厳しいと伝えました。
『やっぱりお父さん1人だと無理だったね』と彼は察していたようで、待っててと告げられて5分くらいで2人の年配者を連れて戻ってきました。
2人は年配同士のカップルで、年齢を気にせずに複数をすることが大好きという方たちで、福ちゃんは彼らとも何回か一緒にやったことがあるという関係でした。
1人目はタチ役をやっているという田中さんという方で、白髪混じりの髪型に優しそうな目をされていたのが特徴的でした。
2人目はウケ役をやっているという山田さんという人で、こちらも田中さんと同様な見た目をされていて、私の視線は自然に彼かの股間を見つめていたと思います。
早速プレイしようと手を引かれて、大部屋の片隅へと移動させられました。
私は彼のことも好きですが、前々から年配の方も好きだったのは今でも変わっていないので、横になった私に2人が順番にキスをしてきます。
久しぶりに味わう年配の唾液の味に私は既に興奮していました。
福ちゃんは2人のチンコを交互に舐めていて、私は少し嫉妬を覚えてしまいましたが、田中さんの太いチンコが私の口に運ばれて、私は無我夢中で舐めていました。
『お父さんの口技凄いでしょ?』と彼の自慢もあって、山田さんも試してみたいということで交互に私の口にチンコが入ってきます。
私のお尻は福ちゃんが口と指で拡げてくれて、受け入れる準備は万端になっていました。
だけど先に彼のチンコを入れてしまうと、大きくて太いためか緩くなる可能性もあったので、最初に田中さんが私のお尻に挿入してきました。
久しぶりに味わう彼以外のチンコに私は淫らな声を上げていたと思います。
私の口には山田さんの細く長いチンコが私の喉を犯すような感じで挿入されていて、山田さんはお尻で感じている私のチンコを覆い被さるように咥えてきています。
福ちゃんは私に『お父さんも楽しんでるみたいだから、僕も楽しむね』と言って、山田さんのお尻に挿入していました。
私は正常位で田中さんから犯されていて、山田さんは四つん這いのような恰好で福ちゃんに犯されています。
私の願望は挿入されながら、口にもチンコが欲しいというだけでしたが、目の前には彼のチンコがズボズボと他の方のお尻を犯している光景が広がっていました。
これまでサウナでも他の方がエッチしている場面は何度か見かけたことはありますが、目の前で他の人が犯されている場面なんて見るのは初めてです。
しかも大好きな福ちゃんのチンコが他の人のお尻に入っているというので、私の興奮は次第に大きくなっていました。
26/05/19 15:27更新 / 杉山浜沢
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