連載小説
[TOP][目次]
情けの焼印、蜜の毒
60代の方にご主人様にバレるときついお仕置きがあるから、毎回は出来ないという旨を伝え、それから5日間はその男から紹介された男性に毎日口を犯されていました。
残り2日は浜口さんにバレないようにするために、家で大人しくすることにして、悶々とした気持ちを抑えていました。
浜口さんは出張が長引いたらしく、そこから5日経ってから私のところにやってきました。
私は口を犯されただけでは満足しない体になっていて、部屋に入ってきた浜口さんにおねだりするようにお尻を向けていました。

貞操帯を外されて、ようやく身軽になり、浜口さんの溜まっているチンコにむしゃぶりつき、一瞬で大きくしていました。
いつもは浜口さん主導の元で、私が四つん這いなどになって挿入されるのですが、余りにも我慢が出来ずに騎乗位で犯してしまいました。
私の名器となったお尻はずっと放置されていた分、よりトロトロになってしまっていたようで、浜口さんは激しく私のお尻を犯し続けていました。
久しぶりに味わうお尻の快感に、私は獣のような声を上げて、ずっと喘ぎ声を出し続けていたと思います。

2時間くらい犯され続けて、私のお尻も満足し、浜口さんも大分満足されたようでした。
終わってから再度、貞操帯を取り付けられて、浜口さんからまさかの一言が発せられました『僕がいない間に沢山の人と楽しんだようだね』と。
私はバレないような行動はしていなかったはずですし、やり取りした履歴も残らないようにしていたのですが、何故バレたのかは分かりません。
そこでテレビをつけられて、私が公園で他の男のチンコを舐めて、精液や小便を飲まされて射精していた動画が映し出されました。

どうやら浜口さんは留守の間に誰かに私を見張るように命じられていて、変なことがあったら撮影して証拠を取っておくようにしていたらしいです。
私はまたあのきついお仕置きをされると、ガタガタ震えてしまっていたんですが、浜口さんは『君はオアズケしている時よりも、こうやって誰かのチンコをしゃぶらされて飲まされる方が後々お尻も感じるんじゃないか?』と言われ、私は返事すらもできません。
『それなら今度からは僕が用意した相手のをしゃぶらせてあげるから』と言って、お仕置きはないんだと一安心しました。
だけどもお仕置きは別だからねと言われ、浜口さんは私にまたきついお仕置きをしてくるのでした。

『君のお尻とチンコは僕だけのものだよ』と言って、縛り上げた私のお尻とお腹に『浜口様の所有物』『浜口様専用の穴』と書かれたモノで私に焼印を押し付けてきました。
壮絶なくらいな痛みと焼きただれる皮膚の匂いで、私は意識が飛びかけていましたが、お尻には特大のディルドが入れられていて、口には浜口さんのチンコが喉の奥まで入りこんでいたので、顎が外れかかっていたせいか噛む力さえありませんでした。
焼印は化膿したりしてかなり大変な思いをしたのですが、この印は今でも私のお腹とお尻に焼き付いていて、医者からは一生消えないと言われました。

その晩は化膿したことが原因で私は熱を出して寝込んでしまいましたが、さっきまでと打って変わり、浜口さんのモノとして烙印を押されて満足されたのか、優しく私を抱きしめて添い寝するのでした。
熱が下がった日から、浜口さんの用意したという男性が毎日のように連れられてきました。
浜口さんの会社関係者が主にだったようですが、私の口を犯すという命令だったらしく、中にはノンケだった人も多数いたようです。

浜口さんは部屋で口を犯されているのを見ながら晩酌しています。
連れてこられた人は年配から老人だけならまだしも、たまには若い子を連れてこられて強制的に口を使われていました。
『本当に口に出していいんですか?』っていう若者の問いに私は全力で否定をしていましたが、浜口さんが遠慮なく出しなさいと言って、私の口には下は20代から上は70代までが何回も使用しては飲ませてくる口奉仕となっていました。
時には年配の方からお尻も舐めさせられたり、若い子からも小便を飲まされることも日常的になっていました。
26/05/15 18:05更新 / 杉山浜沢
戻る 次へ

TOP | 感想

まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.35c