連載小説
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鋼鉄の沈黙、喉奥の饒舌
トイレに行くことすらも困難になっていて、貞操帯を含めた全てが金属なので迂闊に飛行機なんかは乗れなくなりました。
浜口さんは見た目も温和で、白髪で眼鏡をかけた優しい人なのですが、浜口さんのチンコを苦もなく受け入れられたのが私しかおらず、束縛がとてつもなく凄くなっていました。
浜口さんは週に3〜4日は奥さんがいる邸宅に戻られるので、私は家で大人しくしていないといけないんです。
外に出かけることはあっても、貞操帯が邪魔をして他の人に舐められるということはなくなり、浜口さんがいない時はお尻に大がかろうじてできるくらいの穴が開いた金属のパンツを履かせられていたので、他の人はおろか、私が家にいてディルドを使った行為すらも禁止になっていました。

生活費や家賃は一切かからず、浜口さんからは月のお手当てと称された賃金を月に50万くらいは貰っていたと思います。
だけどそれを好きに使う暇は一切なく、私は犬を飼っているかのような扱いをずっとされていたと思ってます。
そんな生活が1年は過ぎたと思いますが、浜口さんが海外出張があり、1週間は戻れないということになっていました。
それまでは週に3〜4日は私の家に来るのですが、連絡や脈略も無しにフラっと現れるので、自由に遊ぶということが出来なかったんです。

これはチャンスだと思い、私のチンコとお尻は封印された状態にありましたが、私は抑えきれない欲情があり、とうとう他の人とやってしまいました。
事前に私が変態でMであるということは伝えてあり、ご主人様という立場にある浜口さんがいるということ、チンコはおろかお尻は使えないということ、それで口奉仕だけでお願いしますということを伝えて、60代の方と会うことになりました。
相手は清潔感が微塵も感じられないという方で、毛深くてお風呂も毎日入っているか怪しいという感じの方でした。

チンコは案の定、包茎気味でカスもたっぷりと溜まっているような感じです。
飼われる前の私であれば、自らこんなおじさんを選ぶわけがないんですが、ずっと調教され続けていたがためか、私はそんな汚い人にやられるのを望んでいたと思います。
それに加えてですが、浜口さんはチンコが大きいのでズル剥けに近く、カスなんてものは溜まらないし、臭いということは一切感じない人で、匂いフェチにもなっていた私には少し物足りないという気持ちが高かったんです。

呼び出されたのは有名なハッテン公園で、トイレに来るように命じられて入るとそこには浮浪者と思しき男性が沢山いました。
私を呼び出した方は500円という安さで私をその方たちに売ったらしく、入ると私はビニール紐のような物で手を固定されて、口を開くように命じられました。
1週間以上はお風呂に入っていないというチンコを目の前に出され、これまでに嗅いだことがないくらいのきつい匂いでした。
1人目が無理矢理私の口にチンコを突っ込んできたのですが、生ごみを口に入れられたような味と匂いに思わず吐き出してしまいました。

それに怒った浮浪者たちはそんなのも気にも留めずに私の口を犯すようにチンコを突っ込んできます。
カスという点では今までに味わったことがないくらい強烈なものでしたが、匂いに慣れた辺りで私のMとして...変態的な嗜好が思い出したかのように目覚めて、それまでは相手が私の頭を押さえつけるように腰を振っていたのですが、私は自ら頭を振って奉仕していました。
『おいおいコイツ自分で頭動かして、種を欲しがってる変態だな』と言われ、私はそんな言葉にチンコが硬くなっていたと思います。

1人目が私の口にドロッとした精液を出してから、次々と口を犯され続け、手を固定していたビニール紐は邪魔だからと取っ払ってくれ、両手と口を使った奉仕を続けていました。
総勢7〜8人はいたと思いますが、1回ずつで満足する相手じゃなく、溜まっていたのか3回以上は出されて私は全部を飲み干していました。
全員が出し尽くした後に、『また口使わせてや』と捨てセリフをはいて出ていかれ、私を紹介した60代の人が入ってきました。

どうやら一部始終を見ていたらしく、興奮したということでその方も私の口を犯して、3回は口に種付けしてくれました。
私の方が淫乱なので相手のを搾り取るようにしてたので、『おいおいもうこれ以上は出ない』と言われ、それなら小便を飲ませてくれと懇願し、相手から小便を喉奥に出され、私はその状態で貞操帯から何もしていないチンコが反応し、精液をまき散らしていました。
26/05/15 18:03更新 / 杉山浜沢
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