きっかけ
私は後期高齢者となりましたが、現在もタチとしてゲイの世界に入り浸っています。
最初のきっかけはとあるゲイ雑誌でした。
私が50歳の頃になって、まだまだ性が盛んでしたので田舎の古本屋さんに立ち寄ったら、男性同士の雑誌が目に止まりました。
そこにはエロ本と呼ばれるものが沢山あったのですが、何故かその雑誌に目がいってしまい気がつくと購入していました。
家に帰ってから雑誌を読み始めるとそこには男性が男性のチンコを舐めたり、お尻に挿入しているシーンがありました。
私は数年くらい前から女性との絡みでチンコは大きくなるのですが、持続力が全くなく中折れしてしまっていました。
そこで雑誌を見て自慰をしたりする日々が続いていたんです。
中には漫画風な描写もあったりして、あれだけ女性の裸を見てもうんともすんとも言わなかったのが、雑誌を見ただけで大きくなっており、気が付けば無我夢中でページを読み漁っては自慰をしていたと思います。
本の後ろの方には文通やゲイ専用のサウナが紹介されてあり、仕事が出張族だったんで、勇気を出して行ってみることにしました。
館内に入ってみて受付でしどろもどろしてると『ここがどういう場所か知ってます?』とスタッフに聞かれました。
たまに普通のサウナと間違えて入ってくるノンケさんもいるらしいので、慣れてない人には毎回聞くそうですね。
バスタオルとハンドタオルを手渡され、他の人が着替えてるのを見て学び、同じようにバスタオルだけを腰に巻きました。
お風呂場に入ると周りからの視線が凄く、品定めをされている気分になってました。
田舎では銭湯に行ったりしてましたが、その時はゲイに目覚めていたという訳ではないので、他の人のチンコなんて目もくれませんでした。
当時からサウナが好きだったので、入って腰をかけていたら60代後半くらいの大(ダイ)さんという方に声をかけられました。
『あんまり見ない顔だけど初めて?』私は思わずギョッとしましたが、大さんに初めてきたのと、男性との絡みが一切ないことを伝えて、館内を色々と案内されました。
大さんは白髪混じりで、眼鏡をされていて優しそうな感じだったので、最初ならこういう人のがいいのかな?と思って大さんを誘ってみたら、大さんも私とやってみたいということでした。
サウナは休憩スペースがあって、布団が敷かれているだけの部屋があり、そこでは人目を全く気にせずに雑誌で見たような光景が広がっていました。
私は見られながらだと萎えてしまいそうな気もしていて不安になってましたが、大さんはそんな私を気に留めたのか『ここ個室もあるからそこに行こう』と誘ってくれました。
個室に入ると緊張した私を座らせて、初めて味わう男性同士のキスに興奮していて、私のチンコは破裂しそうなくらい硬くなっていました。
そして尺八されて、私も大さんのチンコを尺八...あれだけ女性とは全く大きくならなかったのに、チンコを舐めているという感覚だけでチンコが蕩けてしまうんじゃないかと思っていました。
そしてそのままお互いの口に射精し合うんですが、私は精液を味わったことすらもなかったので、全部吐き出してしまいましたね。
大さんはというと、私の精液を飲んで『美味しかった』とニコっとされていました。
年上の方にそう言って貰えたのが嬉しかったのか、ゲイとして目覚めてしまったのかは謎ですが、終わってからも抱き合ってキスをして過ごしました。
最初のきっかけはとあるゲイ雑誌でした。
私が50歳の頃になって、まだまだ性が盛んでしたので田舎の古本屋さんに立ち寄ったら、男性同士の雑誌が目に止まりました。
そこにはエロ本と呼ばれるものが沢山あったのですが、何故かその雑誌に目がいってしまい気がつくと購入していました。
家に帰ってから雑誌を読み始めるとそこには男性が男性のチンコを舐めたり、お尻に挿入しているシーンがありました。
私は数年くらい前から女性との絡みでチンコは大きくなるのですが、持続力が全くなく中折れしてしまっていました。
そこで雑誌を見て自慰をしたりする日々が続いていたんです。
中には漫画風な描写もあったりして、あれだけ女性の裸を見てもうんともすんとも言わなかったのが、雑誌を見ただけで大きくなっており、気が付けば無我夢中でページを読み漁っては自慰をしていたと思います。
本の後ろの方には文通やゲイ専用のサウナが紹介されてあり、仕事が出張族だったんで、勇気を出して行ってみることにしました。
館内に入ってみて受付でしどろもどろしてると『ここがどういう場所か知ってます?』とスタッフに聞かれました。
たまに普通のサウナと間違えて入ってくるノンケさんもいるらしいので、慣れてない人には毎回聞くそうですね。
バスタオルとハンドタオルを手渡され、他の人が着替えてるのを見て学び、同じようにバスタオルだけを腰に巻きました。
お風呂場に入ると周りからの視線が凄く、品定めをされている気分になってました。
田舎では銭湯に行ったりしてましたが、その時はゲイに目覚めていたという訳ではないので、他の人のチンコなんて目もくれませんでした。
当時からサウナが好きだったので、入って腰をかけていたら60代後半くらいの大(ダイ)さんという方に声をかけられました。
『あんまり見ない顔だけど初めて?』私は思わずギョッとしましたが、大さんに初めてきたのと、男性との絡みが一切ないことを伝えて、館内を色々と案内されました。
大さんは白髪混じりで、眼鏡をされていて優しそうな感じだったので、最初ならこういう人のがいいのかな?と思って大さんを誘ってみたら、大さんも私とやってみたいということでした。
サウナは休憩スペースがあって、布団が敷かれているだけの部屋があり、そこでは人目を全く気にせずに雑誌で見たような光景が広がっていました。
私は見られながらだと萎えてしまいそうな気もしていて不安になってましたが、大さんはそんな私を気に留めたのか『ここ個室もあるからそこに行こう』と誘ってくれました。
個室に入ると緊張した私を座らせて、初めて味わう男性同士のキスに興奮していて、私のチンコは破裂しそうなくらい硬くなっていました。
そして尺八されて、私も大さんのチンコを尺八...あれだけ女性とは全く大きくならなかったのに、チンコを舐めているという感覚だけでチンコが蕩けてしまうんじゃないかと思っていました。
そしてそのままお互いの口に射精し合うんですが、私は精液を味わったことすらもなかったので、全部吐き出してしまいましたね。
大さんはというと、私の精液を飲んで『美味しかった』とニコっとされていました。
年上の方にそう言って貰えたのが嬉しかったのか、ゲイとして目覚めてしまったのかは謎ですが、終わってからも抱き合ってキスをして過ごしました。
26/04/30 14:37更新 / 老け専タチ
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