伝説のウケさんとの邂逅
私がタチとして活動してる時に、ゲイサウナで知り合ったタチのお仲間さんから『伝説』と呼ばれるウケさんがいるという情報を聞いたんです。
噂に尾ひれがついて、情報が定かではないんですが、その方は年間で200人以上と関係を持っていて、サウナやバーでもほとんどの人が食べられているよと聞かされました。
私はそれだけ魅力が高い人なんだろうと思って、どうにか会ってみたいという欲望が高くなりました。
知り合いの紹介で伝説のウケさんである昌(マサ)さんに会うことになりました。
昌さんとやり取りしてて、直接家に来て欲しいということになって、昌さんの家に赴くことになりました。
閑静な住宅地にドーンと建っているマンションが昌さんの家でしたが、何をしたらこんなところに住めるのかは謎でしたね。
玄関を開けて、最初に見た昌さんの顔立ちは確かにモテそうな顔をされていて、これは色んな年代にモテそうだと思いました。
まずはリビングで話をしていたんですが、昌さんはウケでネット等を駆使していて出会いを求めているんだとか。
驚くべきは年齢のタイプの垣根がないという点で、どんな年齢でも大丈夫だけど、太っている方だけは駄目なんだよと言って笑っていました。
昌さんは私の1つ上でしたが、下は18歳から上は80代まで入れられてるんだとか。
会った時は2月の上旬だったんですが、その時点で20人から入れられたよと言われました。
私が服を脱いでいつもの越中褌一丁になったら、昌さんの目の色が変わりました。
ウケであり変態でもあった昌さんは褌の上から私のチンコを舐め始めました。
伝説と呼ばれるくらいに経験人数が豊富なので、私の大きく太いチンコでも普通に咥えてきました。
大概の人であれば、大きいって言ったりするんですが、昌さんはそんなことも気にも留めずにやってきます。
私くらいのサイズは昌さんの中でどれくらいに該当するか聞いてみたら、かなり上位の方みたいですが、1週間前に年下のタチさんとやった時は更に一回りくらい大きいのとやったと言われ、私は自身を無くしてしまいそうでした。
ベッドインして、早速昌さんのお尻に指を入れたりして楽しもうと思ったんですが、年間200人とやってるだけあってかなり緩いお尻をされています。
最初の時点って1〜2本から始めてゆっくりやるのが定番なんですが、昌さんのお尻は何もしていないはずなのに準備万端になっていて、最初から指4本くらいはすんなりと入っていました。
こんなお尻に入れるのは私としても初めての経験になりそうでしたが、意を決して挿入してみました。
緩いと思ってましたが、絡みつくようなお尻になっていて、私のチンコが1分も持たずに出させかけられました。
これは癖になりそうな気持ち良さをしていて、昌さん自身もお尻が名器になっているということは把握されてるようでした。
私は昌さんを掘りながら、何発でも出来そうな気がしていたので、3分も経たずに昌さんの中に出してしまいました。
昌さんとやる人は大概が数分で出してしまうらしく、何回もやってくるそうだったんです。
私はその日がフリーだったこともあり、3時間程の滞在になりましたが、3発出して3回目は長く続けられたこともあり、昌さんもお尻だけでいってしまったということでした。
それからはたまに昌さんとやっていたのですが、そんな名器である昌さんもどうしても1人だけいかせられないという方がいたらしく、相手は若い方だったみたいで、昌さんはあれだけ年間を通してやってたんですが、その人に惚れてしまったとかで1人の相手に熱をあげてるようでした。
そんなことも忘れかけてた頃に、相手から振られたという情報が入って昌さんからまたやりたいという連絡が入って、それならサウナで複数をやりましょうという話になったので、昌さんの伝説がサウナに轟く日は近いかもしれません。
噂に尾ひれがついて、情報が定かではないんですが、その方は年間で200人以上と関係を持っていて、サウナやバーでもほとんどの人が食べられているよと聞かされました。
私はそれだけ魅力が高い人なんだろうと思って、どうにか会ってみたいという欲望が高くなりました。
知り合いの紹介で伝説のウケさんである昌(マサ)さんに会うことになりました。
昌さんとやり取りしてて、直接家に来て欲しいということになって、昌さんの家に赴くことになりました。
閑静な住宅地にドーンと建っているマンションが昌さんの家でしたが、何をしたらこんなところに住めるのかは謎でしたね。
玄関を開けて、最初に見た昌さんの顔立ちは確かにモテそうな顔をされていて、これは色んな年代にモテそうだと思いました。
まずはリビングで話をしていたんですが、昌さんはウケでネット等を駆使していて出会いを求めているんだとか。
驚くべきは年齢のタイプの垣根がないという点で、どんな年齢でも大丈夫だけど、太っている方だけは駄目なんだよと言って笑っていました。
昌さんは私の1つ上でしたが、下は18歳から上は80代まで入れられてるんだとか。
会った時は2月の上旬だったんですが、その時点で20人から入れられたよと言われました。
私が服を脱いでいつもの越中褌一丁になったら、昌さんの目の色が変わりました。
ウケであり変態でもあった昌さんは褌の上から私のチンコを舐め始めました。
伝説と呼ばれるくらいに経験人数が豊富なので、私の大きく太いチンコでも普通に咥えてきました。
大概の人であれば、大きいって言ったりするんですが、昌さんはそんなことも気にも留めずにやってきます。
私くらいのサイズは昌さんの中でどれくらいに該当するか聞いてみたら、かなり上位の方みたいですが、1週間前に年下のタチさんとやった時は更に一回りくらい大きいのとやったと言われ、私は自身を無くしてしまいそうでした。
ベッドインして、早速昌さんのお尻に指を入れたりして楽しもうと思ったんですが、年間200人とやってるだけあってかなり緩いお尻をされています。
最初の時点って1〜2本から始めてゆっくりやるのが定番なんですが、昌さんのお尻は何もしていないはずなのに準備万端になっていて、最初から指4本くらいはすんなりと入っていました。
こんなお尻に入れるのは私としても初めての経験になりそうでしたが、意を決して挿入してみました。
緩いと思ってましたが、絡みつくようなお尻になっていて、私のチンコが1分も持たずに出させかけられました。
これは癖になりそうな気持ち良さをしていて、昌さん自身もお尻が名器になっているということは把握されてるようでした。
私は昌さんを掘りながら、何発でも出来そうな気がしていたので、3分も経たずに昌さんの中に出してしまいました。
昌さんとやる人は大概が数分で出してしまうらしく、何回もやってくるそうだったんです。
私はその日がフリーだったこともあり、3時間程の滞在になりましたが、3発出して3回目は長く続けられたこともあり、昌さんもお尻だけでいってしまったということでした。
それからはたまに昌さんとやっていたのですが、そんな名器である昌さんもどうしても1人だけいかせられないという方がいたらしく、相手は若い方だったみたいで、昌さんはあれだけ年間を通してやってたんですが、その人に惚れてしまったとかで1人の相手に熱をあげてるようでした。
そんなことも忘れかけてた頃に、相手から振られたという情報が入って昌さんからまたやりたいという連絡が入って、それならサウナで複数をやりましょうという話になったので、昌さんの伝説がサウナに轟く日は近いかもしれません。
26/05/14 14:10更新 / 老け専タチ
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