連載小説
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懐かしき人との再会
私は基本的に誰か特定の人と付き合うよりかは、不特定多数とセフレみたいな関係になった方が人生は楽しいと思っています。
そんな中で知り合った川(カワ)さんも私のセフレの1人でありました。
川さんと知り合ったのはバーで飲んでいたら、たまたま近くにいた川さんを私の知り合いと間違えて話しかけてしまったことがきっかけでした。
川さんは1人大人しく飲まれる方で、エッチ方面も淡泊な人だったんです。

川さんは単身赴任で来られていて、私が田舎から出てくる度に泊めてもらっていました。
私はその当時からタチだったので、お尻が初体験な川さんのも開発させてもらったし、口内射精なんてのもしたことがなかったみたいですが、私はどんどん川さんを変態へと開発していったんです。

そんな関係が半年くらい続き、川さんは単身赴任の期間を終えて田舎へと戻っていったんです。
それからも川さんの地元方面に用事がある時は何回か呼び出してはホテルでやるという関係が続き、傍から見ると恋人関係かのようだったと思います。
一度バーで知らない人から『川さんはアンタに惚れてるから大事にしてあげな』と言われましたが、私としては特定の相手を作るのが億劫になっていたので、笑い話かのように流していました。

それから私は仕事が変わったり、他に出来たセフレを優先させるようになったので、自然消滅してました。
川さんからはたまに連絡が来る程度でしたが、私も適当に返事をするくらいだったと思います。
その連絡すらも無くなって、去年の秋頃にバッタリとゲイサウナ近くの道端で遭遇しました。
川さんは前よりも老人っぽくなったような感じになって、老けたようにも見えました。

川さんは恋人が出来たらしく、その相手の家に泊まりに来てるということだったんです。
私はさすがに恋人がいる人を誘う勇気はなかったので、ゲイサウナに向かうことにしたんですが、川さんから私のズボンからチンコ部分をモミモミとされ、久しぶりにやりたいというお誘いを受けました。
顔の感じから私も嫌いでは無かったけど、彼氏さんに悪いからという理由で断ったんですが、どうやらエッチ方面は淡泊な付き合いになってて不満があって、その鬱憤を晴らすためにゲイサウナに向かってるということでした。

私も向かうところだったので、一緒に行く?と誘ってみて、館内でも奥手な川さんは色んな人に声をかけられていましたが、全員を断っていました。
川さんは久しぶりに私のチンコを味わいたい、独占したいというお願いをされて、サウナの個室へと足を運びました。
部屋に入るなり、川さんは私のチンコをズッポリと咥えてきて、私はSタチになっているから激しくやるということにも同意されていました。

恋人のような関係であった頃は、まだ私が優しい感じのエッチしかしてませんでしたが、川さんを座らせて目の前に仁王立ちのように立ち、川さんの頭を掴んで奥の方まで無理矢理ねじ込むように咥えさせます。
苦しいのか、何度か川さんは私のお尻をタップするようにギブアップ宣言をしてきましたが、私は無視して腰を動かし続けました。
あれからお尻はどうしてるのか?と思ったんですが、彼氏さんからも度々掘られているらしく、最初の頃から比べると緩い穴になっていたと思います。

久しぶりに味わう私のチンコに川さんは周囲に声が漏れても構わないとばかりに、声を荒げていました。
私の方が久しぶりに田舎から出てきたのもあって、川さんのお尻に種付けし、半分くらいを尿道に残した状態で川さんの口で処理させました。
私がいつものようにそのまま小便を流し込むと、最初は飲めないという感じでしたが、それなら他の人とやってくるという脅し文句に屈服したのか、その後は全部飲んでくれていました。

終わった後も川さんは大分満足したのか、恋人である彼氏さんのところへ戻っていったんですが、淡泊なエッチしかしない恋人に霹靂としたのか、翌日に恋人と別れたらしく、ゲイサウナでまた遭遇するのでした。
それからは月に1回程度会うセフレ関係になったのは言うまでもありません。
26/05/14 12:45更新 / 老け専タチ
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