連載小説
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前々からやってみたかったプレイ
最近の私は専らセフレになった源さんを誘って複数をするようになっていました。
複数をやってみない?という誘いに最初は戸惑いがあった源さんでしたが、最初は私のセフレであったウケさんを交えての3Pから始めていたので、結構乗り気になっていましたね。
私がウケ2人を並べて交互に口を使ったり、私のチンコを軸にしてウケ2人がキスするかのようにやってみたりしていたら、段々と源さんも色々とやられてみたいという欲望が強くなっていったようでした。

それから調子が出てきた源さんはタチ2人にやられてみたいという欲望が出てきて、どうやら掲示板みたいなところで募集して連れてきていました。
やっぱりウケ2人だとチンコを独占することが出来ないのが不満なようでしたね。
暫くは3人でやるという関係が続いていたんですが、連れてきていた人はそこまでチンコが大きくなく、早漏ということもあってか源さんとしては物足りないという感じになっていました。

私は前々からゲイサウナでも複数になったりすることがあって、それ自体は問題ないのですが、何故最大人数が3人ということになるか疑問に思っていました。
もっと大勢でやった方が楽しいに決まってるよねという思いもあったり、何より複数じゃないと楽しくないって感じてる源さんがいるのでちょうどいい機会だと思って、源さんを連れてゲイサウナに向かいました。
源さんはサウナ自体は初体験だったんで、いつも以上に緊張されていたと思いますが、お風呂場で色んな人のチンコをマジマジと見つめていて、沢山やられたいという気持ちが強くなっていってたと思います。

準備を終えた源さんと合流して、乱交部屋と呼ばれる部屋に入ってからまずは源さんの口で私のチンコを硬くしてもらいます。
根元まで一気に咥えて、四つん這いでやっていたので、ギャラリーが続々と集まってきています。
周りからすると源さんのお尻の穴なんて開いたように見えていたので、『ほらみんな源さんのお尻を見てチンコ扱いてるよ』と言って源さんの気持ちをより昂らせます。
私が下になって、源さんは騎乗位で上から腰を下ろします。
人の目があると前までは声を我慢していましたが、一瞬で女みたいな気持ちが良い声を出すもんだから、一瞬で私らの周りは囲まれるようになりました。

中には私と何回もやっていた人らも顔を出し、源さんの顔には挟み込むように2人の年配がチンコを差し出し、源さんの口技を堪能しています。
私の方にもタイプな白髪老人がチンコを差し出してきたので舐めることにしました。
源さんの口に入れていた最初の方はあっけなく源さんの口技にやられ、顔へ盛大にかけていかれて、体位を変えようってことになって四つん這いの格好にしてから私が後ろからグチョグチョと音が鳴るようにお尻を掘り込みます。
周りにいるギャラリーからは『エロい音が鳴ってんなぁ』っていう歓声に近い声が上がり、源さんの口にはまたしても2本のチンコが交互に差し込まれていました。

その2人はお互いにキスをしながら、別の人が2人の乳首をずっと舐めていたり、別の人がお尻を舐めていたりしていました。
私の方には白髪老人がチンコを舐めさせてきてましたが、どうやらキスをする方が好きみたいで、私とキスをしていましたが、老人のチンコは既に別の人が跪いて舐めているようでした。
総勢8人による乱交みたいな感じになって、最終的にはもっといたと思います。
源さんは私の精液なら飲んだりしてくれるのですが、流石に初めての人は無理だったようで、顔にかけられるという形になってました。

私が種付けをするまでの間、源さんの口は彼是5本目くらいのチンコが咥えさせられていて、顔にずっとかけられ続けるもんだから、源さんの顔はパックでも貼ってるのか?と思うくらい精液でグチョグチョになっていたと思います。
そんなエロい光景を目の当たりにして、私も限界を迎えたので、源さんの中にたっぷりと種付けをしました。
それと同時に私とキスしていた老人も舐めていたおじさんの口に出したようで、私が源さんのお尻からチンコを引き抜くと、他の同年代からも入れたいという要望があったので、源さんは自らお尻を広げて入れて欲しいというアピールをしていました。

私は汗と唾液でベタベタになってしまったので、一旦お風呂に入るためその場を離脱しました。
休憩してサウナに入っていたら、さっきの老人が近寄ってきて、入れて欲しいというお願いをされたので、お風呂を出てから別の場所で老人にハメていました。
源さんに種付けをしてから3時間以上は経過していたので、流石に源さんも満足して帰ったのかな?と思い、最初の場所に戻ってみたら、まだまだ3人くらいの方に攻め続けられていて、あれだけ最初の人の精液は飲めないと豪語していたはずなのに、ちょうど私が戻ったタイミングで口にチンコを出し入れしていた方が終わったようで、全部源さんの口に出して飲んでもらっていたようでした。

30分程で全員が出されて源さんは息絶えるかのようにうつ伏せのまま横になっていて、もう数えきれないくらいの精液を飲まされて、お尻には常に誰かのチンコが入っていたから感じまくっていたという話でした。
お尻はぽっかりと穴が開いたような状態になっていて、そこからは限界量を迎えた精液がドロドロと出てきていました。
私はそんなエロさに興奮してしまい、横たわっている源さんのお尻に再度チンコを挿入してみたら、お尻に突っ込んでるという感覚よりも、精液がチンコに纏わりついてくるようになってました。

途中で引き抜いて、何人分かも分からない精液でドロドロになった私のチンコを源さんの口に近づけて、舐めとってくれましたが、源さんはコレにハマりそうと呟き、私のチンコが美味しいと言って全て舐めていました。
一緒にお風呂に行ってから、源さんが踏ん張ってお尻から精液を出していましたが、おそらくコップ数杯分はあるんじゃないかという精液を出されていました。
その後にサウナでゆっくりしてたら、色んな同年代から『気持ち良かったからまたお願い』というお誘いが複数あって、源さんから次回もゲイサウナでやろうという提案をされました。
26/05/13 16:06更新 / 老け専タチ
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