Sタチのきっかけ〜熊さん編
私がタチとして活動する中で、私が現在Sタチとしてやってるんですが、その原点になったのが熊(くま)さんでした。
熊さんは名前とは裏腹に、少し禿げ上がった頭をされていて白髪に眼鏡で優しそうな雰囲気をされている方です。
最初に会ったのはゲイサウナで、熊さんの方から私の方に言いよってきて『さっきお風呂場で見かけた』と言われ、即座にチンコをパクりと咥えてきていました。
それまでは口でやられるというのは前戯の一部であって、そこからお尻に挿入するまでのプロセスみたいなもんだと思ってたんです。
だけどお尻に余り興味がない熊さんは、口奉仕という観点がプロに近いものがあったんです。
周りに人がいましたが、熊さんは私の前に跪いてチンコの先から舐め始めて、玉やお尻までも舐めてくるんです。
熟年の妙技というか、卓越した口技で私のチンコは一瞬にして硬くなってしまいました。
私のチンコは大きい方で太いともいわれるので、人によっては半分程度しか口に入らないという方もいます。
熊さんはそんなチンコを一瞬で根元まで咥えてきて、喉の奥で味わうかのようにしつつ舌で陰茎を愛撫するという感じです。
その頃は意気投合した相手と舐め合ってからたまに挿入する程度しかやってきておらず、私は何をしていいかがそんなに分かっていませんでした。
熊さんは私のお尻に両手を抱え込むようにして、激しく頭を前後に動かしてきます。
疲れたからかは分かりませんが、熊さんは私に腰を打ち付けて激しくやっても大丈夫だよと言ってきました。
私もあまりの気持ち良さだったので、遠慮なしに腰を口に向かって激しく前後させていました。
お尻に入れるのも気持ち良いのですが、それとはまた違った快楽が襲ってきて、そのまま熊さんの口に放出しました。
これまでお尻に挿入してもそんなに量は出ないし、年齢のためか薄い精液しか出てませんでしたが、この日に至っては大量に出てるって分かるくらいチンコから噴き出していたと思います。
それを全部口に受け止めて『美味しかった』と言って嬉しそうにされてる熊さんでした。
それからもゲイサウナで熊さんを見かける度に、毎回口を使わせてもらっていたんです。
そういう関係が3ヶ月くらい続いた日、私は疲れてウトウトとし眠ってしまっていました。
チンコがモゾモゾするという感覚で目を覚ますと、熊さんがいつの間にか私のチンコを舐めていました。
この日もあっという間にいかされてしまったんですが、私は眠っていたせいか小便をしたくなっていました。
終わった後もチンコをずっと舐め続けていたので、申し訳ないが小便が出てしまいそうと告げたら、熊さんが小便も飲みたいというのですぐに小便が大量に出てしまっていたと思います。
その後は会う度に熊さんの口に精液を出して、そのまま小便まで出すということが当たり前という風になっていて、私が他の人とお尻を使った行為をしていても、出した後に小便を直ぐに出したくなる癖がついてしまっていました。
私とエッチをする相手は大概がウケでMの方ばっかりだったので、お尻から引き抜いて口で綺麗にしてもらってる最中に有無を言わさずに小便まで出して飲ませるのがセットみたいになってしまいました。
熊さんはそれから1年くらいして病気のために出てこなくなって、連絡先を交換していたわけではないので、以降はゲイサウナでお見掛けすることはなくなりました。
私の方は熊さんに覚えさせられた飲尿させるというのが癖になったのか、それが当たり前だと思ってしまっていたかは謎ですが、やる相手に大体やってしまうようになってしまいましたね。
熊さんは名前とは裏腹に、少し禿げ上がった頭をされていて白髪に眼鏡で優しそうな雰囲気をされている方です。
最初に会ったのはゲイサウナで、熊さんの方から私の方に言いよってきて『さっきお風呂場で見かけた』と言われ、即座にチンコをパクりと咥えてきていました。
それまでは口でやられるというのは前戯の一部であって、そこからお尻に挿入するまでのプロセスみたいなもんだと思ってたんです。
だけどお尻に余り興味がない熊さんは、口奉仕という観点がプロに近いものがあったんです。
周りに人がいましたが、熊さんは私の前に跪いてチンコの先から舐め始めて、玉やお尻までも舐めてくるんです。
熟年の妙技というか、卓越した口技で私のチンコは一瞬にして硬くなってしまいました。
私のチンコは大きい方で太いともいわれるので、人によっては半分程度しか口に入らないという方もいます。
熊さんはそんなチンコを一瞬で根元まで咥えてきて、喉の奥で味わうかのようにしつつ舌で陰茎を愛撫するという感じです。
その頃は意気投合した相手と舐め合ってからたまに挿入する程度しかやってきておらず、私は何をしていいかがそんなに分かっていませんでした。
熊さんは私のお尻に両手を抱え込むようにして、激しく頭を前後に動かしてきます。
疲れたからかは分かりませんが、熊さんは私に腰を打ち付けて激しくやっても大丈夫だよと言ってきました。
私もあまりの気持ち良さだったので、遠慮なしに腰を口に向かって激しく前後させていました。
お尻に入れるのも気持ち良いのですが、それとはまた違った快楽が襲ってきて、そのまま熊さんの口に放出しました。
これまでお尻に挿入してもそんなに量は出ないし、年齢のためか薄い精液しか出てませんでしたが、この日に至っては大量に出てるって分かるくらいチンコから噴き出していたと思います。
それを全部口に受け止めて『美味しかった』と言って嬉しそうにされてる熊さんでした。
それからもゲイサウナで熊さんを見かける度に、毎回口を使わせてもらっていたんです。
そういう関係が3ヶ月くらい続いた日、私は疲れてウトウトとし眠ってしまっていました。
チンコがモゾモゾするという感覚で目を覚ますと、熊さんがいつの間にか私のチンコを舐めていました。
この日もあっという間にいかされてしまったんですが、私は眠っていたせいか小便をしたくなっていました。
終わった後もチンコをずっと舐め続けていたので、申し訳ないが小便が出てしまいそうと告げたら、熊さんが小便も飲みたいというのですぐに小便が大量に出てしまっていたと思います。
その後は会う度に熊さんの口に精液を出して、そのまま小便まで出すということが当たり前という風になっていて、私が他の人とお尻を使った行為をしていても、出した後に小便を直ぐに出したくなる癖がついてしまっていました。
私とエッチをする相手は大概がウケでMの方ばっかりだったので、お尻から引き抜いて口で綺麗にしてもらってる最中に有無を言わさずに小便まで出して飲ませるのがセットみたいになってしまいました。
熊さんはそれから1年くらいして病気のために出てこなくなって、連絡先を交換していたわけではないので、以降はゲイサウナでお見掛けすることはなくなりました。
私の方は熊さんに覚えさせられた飲尿させるというのが癖になったのか、それが当たり前だと思ってしまっていたかは謎ですが、やる相手に大体やってしまうようになってしまいましたね。
26/05/13 14:30更新 / 老け専タチ
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