急に出来てしまった恋人
午後に待ち合わせするという名目で村さんとは一旦バイバイになって、私はセフレさん(北さん)との待ち合わせ場所に向かうことにしました。
どうせ村さんは来ないと思っていたのですが、予定時間になったらちゃんと現れましたね。
北さんはリバの方で私よりも2つ年下だったんですが、体型的には少し大きい方だったんです。
村さんに最終確認として大丈夫か?と聞いたら私よりも乗り気でいました。
3人で入れるラブホテルに向かって、私と村さんはホテルを出る時にシャワーを浴びていたので、北さんだけがシャワーを浴びてくるそうでした。
その間に私と村さんは褌一丁になって、感情が抑えきれない村さんは私のチンコを愛おしく舐め始めていました。
そこに準備を終えた北さんも合流し、村さんは狂ったように北さんのチンコも咥えていました。
北さんのチンコはそれなりのサイズ感といったところで、普段はタチをやられてるんですが、たまにはウケもやりたいという人でした。
私が最初に挿入してしまうと広がり過ぎてしまう恐れがあったので、北さんが村さんに挿入することになりました。
私は村さんが他の人に犯されているところを見ながら、村さんの口にチンコを突っ込んで北さんとキスしてました。
次第に私も我慢ができなくなって、繋がっている北さんの後ろに回って北さんのお尻に挿入し連結プレイになりました。
通常であれば挿入されると萎えてしまいがちなんですが、お尻も性感帯な北さんはより怒張するようになっていて、私が動くと連動したかのように村さんも感じてしまっていました。
かなりの刺激があったのか、ものの10分くらいで北さんが我慢出来ずに村さんに種付けしていました。
お尻から引き抜かれて、よほどの刺激だったのか溜まっていたのかは定かではないですが、お尻からは精液が零れていました。
私はそのまま村さんの方に挿入して、さっきまでの北さんが掘っていたお尻を上書きするように村さんのお尻を犯していました。
北さんは抜いた後にお風呂へ直行予定だったんですが、掘ってくれてた北さんのチンコが愛おしかったのか、洗っていない状態で舐めて綺麗にしていました。
どうやら村さんはドがつくほどのMで、本来はこういう事がしたかったんだと話してくれました。
私も目の前で見る光景に興奮したのか、いつもより早くに村さんの中に種付けしました。
引き抜くと私のチンコには北さんの精液と私のが混ざり合っていて、村さんもお尻で感じていたのかトコロテンのように出していました。
私はどちらかと言えばSに近い性癖なので、村さんのチンコから零れだしていた精液を手で拭って私のチンコに塗りたくり、3人の精液が合わさったチンコを村さんの口に持っていって綺麗にするように命じていました。
普通の人であればきっと嫌がると思ったんですが、村さんは美味しいと言って尿道に残ったものも吸い取るように舐めていました。
広めのラブホテルだったので、浴室もそれなりに広かったんで3人で一緒に入ることにしました。
村さんは昔から年が近い人が好きだったんですが、最初のきっかけがバーでそこが若い人との場所だったらしく、今更本性を曝け出せないということみたいでした。
北さんが冗談で村さんに私と付き合ったらいいんじゃない?という提案をしていて、村さんには数年連れ添った若い子がいるんだからと思っていたんですが、村さんは驚いたことにその場で相手に連絡を取り、ほぼ一方的に別れを告げていました。
電話口からは若い子と思しき声で別れないという張り上げた怒声が聞こえていましたが、一晩で私に惚れるくらいの頑固さがあったようで、電話を切ってからは相手を着信拒否にしたようでした。
それでも私は誰かと付き合うということはしないということを伝えて、村さんからはセフレの1人でもいいというお願いをされ、半ば強引でしたがセフレという名の恋人のような関係者ができてしまいました。
どうせ村さんは来ないと思っていたのですが、予定時間になったらちゃんと現れましたね。
北さんはリバの方で私よりも2つ年下だったんですが、体型的には少し大きい方だったんです。
村さんに最終確認として大丈夫か?と聞いたら私よりも乗り気でいました。
3人で入れるラブホテルに向かって、私と村さんはホテルを出る時にシャワーを浴びていたので、北さんだけがシャワーを浴びてくるそうでした。
その間に私と村さんは褌一丁になって、感情が抑えきれない村さんは私のチンコを愛おしく舐め始めていました。
そこに準備を終えた北さんも合流し、村さんは狂ったように北さんのチンコも咥えていました。
北さんのチンコはそれなりのサイズ感といったところで、普段はタチをやられてるんですが、たまにはウケもやりたいという人でした。
私が最初に挿入してしまうと広がり過ぎてしまう恐れがあったので、北さんが村さんに挿入することになりました。
私は村さんが他の人に犯されているところを見ながら、村さんの口にチンコを突っ込んで北さんとキスしてました。
次第に私も我慢ができなくなって、繋がっている北さんの後ろに回って北さんのお尻に挿入し連結プレイになりました。
通常であれば挿入されると萎えてしまいがちなんですが、お尻も性感帯な北さんはより怒張するようになっていて、私が動くと連動したかのように村さんも感じてしまっていました。
かなりの刺激があったのか、ものの10分くらいで北さんが我慢出来ずに村さんに種付けしていました。
お尻から引き抜かれて、よほどの刺激だったのか溜まっていたのかは定かではないですが、お尻からは精液が零れていました。
私はそのまま村さんの方に挿入して、さっきまでの北さんが掘っていたお尻を上書きするように村さんのお尻を犯していました。
北さんは抜いた後にお風呂へ直行予定だったんですが、掘ってくれてた北さんのチンコが愛おしかったのか、洗っていない状態で舐めて綺麗にしていました。
どうやら村さんはドがつくほどのMで、本来はこういう事がしたかったんだと話してくれました。
私も目の前で見る光景に興奮したのか、いつもより早くに村さんの中に種付けしました。
引き抜くと私のチンコには北さんの精液と私のが混ざり合っていて、村さんもお尻で感じていたのかトコロテンのように出していました。
私はどちらかと言えばSに近い性癖なので、村さんのチンコから零れだしていた精液を手で拭って私のチンコに塗りたくり、3人の精液が合わさったチンコを村さんの口に持っていって綺麗にするように命じていました。
普通の人であればきっと嫌がると思ったんですが、村さんは美味しいと言って尿道に残ったものも吸い取るように舐めていました。
広めのラブホテルだったので、浴室もそれなりに広かったんで3人で一緒に入ることにしました。
村さんは昔から年が近い人が好きだったんですが、最初のきっかけがバーでそこが若い人との場所だったらしく、今更本性を曝け出せないということみたいでした。
北さんが冗談で村さんに私と付き合ったらいいんじゃない?という提案をしていて、村さんには数年連れ添った若い子がいるんだからと思っていたんですが、村さんは驚いたことにその場で相手に連絡を取り、ほぼ一方的に別れを告げていました。
電話口からは若い子と思しき声で別れないという張り上げた怒声が聞こえていましたが、一晩で私に惚れるくらいの頑固さがあったようで、電話を切ってからは相手を着信拒否にしたようでした。
それでも私は誰かと付き合うということはしないということを伝えて、村さんからはセフレの1人でもいいというお願いをされ、半ば強引でしたがセフレという名の恋人のような関係者ができてしまいました。
26/05/08 18:59更新 / 老け専タチ
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