タチとしての活動〜村さん編2
私としてはゲイサウナで満足するエッチが終わったら、足取りが軽く帰るというのがいつもの流れなんです。
村さんとのエッチは満足という点では種付けが出来なかったというのを除いたら満点に近いものだったので、またいつかやれたらいいなという思いを馳せてから出ようとしてました。
そこに私の後を追うように村さんも出てきて、居酒屋に誘われたんです。
そこまでタイプじゃない相手なら断ってしまうのですが、タイプである村さんに誘われたら断り切れませんよね。
すぐ近くにあった居酒屋に2人で入ってから、まずはビールで乾杯することにしました。
そもそも私なんかを誘ってどうしたんだろう?と疑問に思っていましたが、村さんとしてもエッチをもっとしたかったそうなんです。
普段が若い子としか付き合っていないせいもあるけど、村さんの本質はウケにあって、若いタチよりも同年代の方が相性が良いってことが今回はっきりと分かったそうでした。
私は地方から出てきているので、今日は安宿に泊まるということを伝えて、お互いにこれまでのゲイ人生を語り尽くすように喋ってはお酒が進んでいたと思います。
村さんは奥さんが当の昔に亡くなられてて、子供は成人したためか一人暮らしに近いようでした。
酔った私は冗談だったんですが、村さんに良かったら私が泊まってるホテルに来る?と誘ってみました。
村さんは若い子とバー辺りで落ち合う約束をしていたみたいですが、そっちをキャンセルして私の方にやってくることになりました。
部屋に戻ってからお互いに裸になって、抱き合うようにキスをしてましたが、1発出してしまったのとお酒の勢いに負けて2人して鼾をかいて寝てしまっていました。
朝早くに目が覚めたんですが、普段があれだけ紳士的な村さんが私の腕にスッポリを収まるように眠っていて、私は愛おしさを感じていました。
村さんもほぼ同時に目を覚まして、お互いに小便が溜まっていたせいかチンコはギンギンになっていたので、2人で浴室に向かって、シャワーを浴びながら裸で抱き合いつつ小便を流していました。
村さんは昨日のお尻を使ったことがまだ忘れられていないということで、お風呂場で村さんのお尻を広げて挿入してしまいました。
狭い浴室だったので窮屈な分、2人の密度は高く、村さんはキスしながらやって欲しいという甘えた声を出してくるので、ベッドに移動し続きをしました。
今度は村さんを先に射精させないようにコントロールしながら、ほぼ同時のタイミングで村さんの中に種付けしました。
村さんも私のチンコが脈を打つのを感じながら、昨日よりは少ない精液をお腹に出してました。
村さんは年齢の割に若い下着を履かれていたので、きっと付き合っているという子の影響なんだと思います。
私は筋金入りの同年代専門なので越中褌が常用でしたから、村さんは褌に興味津々でした。
使っていない洗った褌をつけてあげたら、さっき出したばかりなのに興奮されたのか半勃ちされていましたね。
私はどうせサウナに行ってエッチするだけしか予定を立てていなかったので、村さんに付き合うことにしました。
だけども午後からはセフレになった方との約束もあったので、村さんに事情を説明し、終わってから会いたいということでした。
村さんはどうやら私を完全に好きになってしまったと告白されましたが、他の人とエッチするのはしょうがないということだったんです。
それでセフレに事情を説明して、良かったら3人でやらない?ということになり、村さんは戸惑いながらも承諾していました。
だけど一度家に帰ってから服を替えてくるということで、一旦バイバイという形にしました。
家に帰って冷静になったら、村さんも今の感情がエッチによるものだと落ち着いて断ってくると私は思い込んでいました。
村さんとのエッチは満足という点では種付けが出来なかったというのを除いたら満点に近いものだったので、またいつかやれたらいいなという思いを馳せてから出ようとしてました。
そこに私の後を追うように村さんも出てきて、居酒屋に誘われたんです。
そこまでタイプじゃない相手なら断ってしまうのですが、タイプである村さんに誘われたら断り切れませんよね。
すぐ近くにあった居酒屋に2人で入ってから、まずはビールで乾杯することにしました。
そもそも私なんかを誘ってどうしたんだろう?と疑問に思っていましたが、村さんとしてもエッチをもっとしたかったそうなんです。
普段が若い子としか付き合っていないせいもあるけど、村さんの本質はウケにあって、若いタチよりも同年代の方が相性が良いってことが今回はっきりと分かったそうでした。
私は地方から出てきているので、今日は安宿に泊まるということを伝えて、お互いにこれまでのゲイ人生を語り尽くすように喋ってはお酒が進んでいたと思います。
村さんは奥さんが当の昔に亡くなられてて、子供は成人したためか一人暮らしに近いようでした。
酔った私は冗談だったんですが、村さんに良かったら私が泊まってるホテルに来る?と誘ってみました。
村さんは若い子とバー辺りで落ち合う約束をしていたみたいですが、そっちをキャンセルして私の方にやってくることになりました。
部屋に戻ってからお互いに裸になって、抱き合うようにキスをしてましたが、1発出してしまったのとお酒の勢いに負けて2人して鼾をかいて寝てしまっていました。
朝早くに目が覚めたんですが、普段があれだけ紳士的な村さんが私の腕にスッポリを収まるように眠っていて、私は愛おしさを感じていました。
村さんもほぼ同時に目を覚まして、お互いに小便が溜まっていたせいかチンコはギンギンになっていたので、2人で浴室に向かって、シャワーを浴びながら裸で抱き合いつつ小便を流していました。
村さんは昨日のお尻を使ったことがまだ忘れられていないということで、お風呂場で村さんのお尻を広げて挿入してしまいました。
狭い浴室だったので窮屈な分、2人の密度は高く、村さんはキスしながらやって欲しいという甘えた声を出してくるので、ベッドに移動し続きをしました。
今度は村さんを先に射精させないようにコントロールしながら、ほぼ同時のタイミングで村さんの中に種付けしました。
村さんも私のチンコが脈を打つのを感じながら、昨日よりは少ない精液をお腹に出してました。
村さんは年齢の割に若い下着を履かれていたので、きっと付き合っているという子の影響なんだと思います。
私は筋金入りの同年代専門なので越中褌が常用でしたから、村さんは褌に興味津々でした。
使っていない洗った褌をつけてあげたら、さっき出したばかりなのに興奮されたのか半勃ちされていましたね。
私はどうせサウナに行ってエッチするだけしか予定を立てていなかったので、村さんに付き合うことにしました。
だけども午後からはセフレになった方との約束もあったので、村さんに事情を説明し、終わってから会いたいということでした。
村さんはどうやら私を完全に好きになってしまったと告白されましたが、他の人とエッチするのはしょうがないということだったんです。
それでセフレに事情を説明して、良かったら3人でやらない?ということになり、村さんは戸惑いながらも承諾していました。
だけど一度家に帰ってから服を替えてくるということで、一旦バイバイという形にしました。
家に帰って冷静になったら、村さんも今の感情がエッチによるものだと落ち着いて断ってくると私は思い込んでいました。
26/05/08 15:43更新 / 老け専タチ
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