連載小説
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タチとしての活動〜村さん編
GWは皆さん色んな旅行したり、活動してたと思いますが、私は毎日のように誰かとエッチしてたと思います。
都会からやってくる人もいれば、私が都会に遠征?したりして、毎日のようにとっかえひっかえでしたね。
始まってから最初に行ったのはやっぱりゲイサウナでした。
前々からあの人いいなって思ってたのが村(ムラ)さんという、私の3つ上の白髪で眼鏡をかけている年配さんでした。

村さんはほぼ毎週のようにサウナへ通っては色んなタイプとやってるのを見かけていたんです。
そのほとんどが私の苦手な若い方だったので、村さんはおそらく若い子専な人だと思って諦めていました。
私はその日も年配同士で一戦を終えてからサウナで汗を流して休憩しているところでした。
村さんがたまたまサウナ内へやってきて、前々から気になっていたので、せめて会話だけでもと思い声をかけてみました。

村さんは終始曖昧な返事をされていたので、やっぱり同年代は無理なんでしょうね。
そう思っていたのですが、村さんの視線は私のチンコにくぎ付けになっていました。
休憩を挟んだからか私のチンコは村さんという紳士的な年配を見て少し大きくなってしまっていました。
話の中で村さんはかなり年下の彼氏がいるということだったんですが、実際はウケがやりたいんだとか。

昔からの付き合いもあってか、年上がタチをしないといけないという風潮がどこかにあるらしく、若い子とのエッチはタチを無理矢理やっているので、気疲れしちゃってるそうでした。
私はこれが最初で最後のチャンスかもしれないと思い、村さん手を私のチンコに誘導して大きくしました。
村さんは最初こそは嫌々のような感じでしたが、大きくて太くなったチンコから次第に手を離せなくなっていました。

同年代とは数回の経験があるらしいけど、そこまでの経験はないということだったので、私は村さんの口にチンコを近づけました。
村さんも大きいのが気になっていたようで、そのままパクリと咥えてくれて、憧れだった人なのでそのままむせ返るくらい腰を振ってしまっていました。
本当ならそのまま出したい気持ちだったんですが、村さんからお尻に入れて欲しいというオネダリをされました。
大部屋でやろうと思ってましたが、村さんは若い子ともかなり関係があって、余り人目につきたくないようだったので個室へと移動しました。

部屋に入ってから驚いたのは、村さんがかなり積極的になっていてお互いの唾液を全部交換したいくらいの気概なキスをしてました。
私の方も村さんの体型や顔は本理想に近かったので、乳首から村さんのチンコ、お尻までも徹底して舐めました。
村さんは若い子専門と言ってもタチに近いことをやっていた為か、お尻を舐められたことが初めてだったようです。
それまでは声を押し殺すように手で口を隠して喘ぎ声を軽減されてるようだったんですが、途端に大声が出ちゃってました。

男性同士ですが、年上の方でも可愛いと思ってしまう事が多々あるんですが、それが本理想ともなると私も歯止めは効きません。
そこからは指でお尻を広げて、たまに使ってたと言ってましたが、私のチンコではかなりきつい感じだったので、暫くキスをしながら指でお尻を攻めていました。
村さんの方が我慢できなくて入れて欲しいと言われて、私も我慢が出来なくなっていつもなら最初はゆっくりと入れるようにしてるのですが、今回はそれすらもなく一気に根元まで挿入してから腰を振っていました。

村さんはやっぱりウケなんだと実感しながらも、老人同士でやるキスやエッチに背徳感を感じていて、村さんは堪らずに天井へ届きそうなくらい噴射されていました。
私ももうすぐってところでしたが、出した後は痛いらしく、諦めて村さんとキスをしつつ、自身で扱いてから出そうとしてたら、村さんが突然口で受け止めていました。
本来なら飲むこともしなかったらしいのですが、余りの気持ち良さに興奮は冷めてなかったようでした。

終わってから2人でサウナに入ってたら、いつも村さんとエッチしている若い子が近づいてきて、村さんを誘っていましたが、既に満身創痍になってた村さんは断ってるようでした。
私もサウナを出る予定だったので、着替えていると村さんから居酒屋に行きませんか?というお誘いを受けて、一緒に出ることにしました。
26/05/08 15:14更新 / 老け専タチ
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