連載小説
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タチとしての活動〜源さん編
私は現在もタチとして活動していますが、特定の恋人というのを作りません。
理由としては私はタイプはあって好きになるということはありますが、趣味趣向までを共にしたいとは思わないんです。
それに一人の人とエッチしてると段々と飽きてくる感覚があり、知り合いから私は淫乱だとよく言われてます。

1年ほど前に私は使っていた携帯をスマホに変えたんです。
操作的に余り慣れていませんでしたが、仕事がPCを使うのですぐに慣れてしまった方だと思います。
サウナで会った友達からゲイ専用のアプリがあるということで、使ってみました。

すると電車で1時間くらいのところに私の2つ上でウケの年配さんがいたので、メッセージをやり取りし会うことになりました。
源さんは名前の印象よりも温和な方で、とてもゲイっぽくない見た目をされていました。
最初は会って居酒屋でもということになったので、会話をすることにしました。
源さんは50代くらいの年下の彼氏さんがいて、昔から年下が好きだったらしいですが、ここ数年で同年代でもいいってことに気づいたみたいでした。

彼氏さんとは会って入れられるんですが、相手がフェラされるのを拒んできたり、入れても3分くらいで中に出して終わるらしくかなり不満が溜まってるみたいでした。
最初のエッチは舐めるだけでしたが、熟年の口技ってのはかなり凄く、私の大きいチンコは大体の人が半分くらいまでしか咥えてくれないのですが、源さんは一瞬で根元まで咥えてくれます。
久しぶりのフェラだったようで、源さんの頭を押さえつけるような形で終わりました。

次に会った時は源さんの希望で挿入することになり、いつものように入念なフェラを堪能してから源さんのお尻に挿入しました。
結構広がってる感はあったんですが、かなりお尻が感じるらしく、ずっと喘いでいました。
だけど広がり過ぎたお尻よりもやっぱり口の方が気持ちよくて、口でやってもらって射精するんですが、源さんは私のチンコが愛おしいと感じたようで、精液をそのまま飲むようになっていました。

それまでは彼氏に悪いからという理由でお尻の中に出したり、口に出すことはNGとされていたんですが、お尻に挿入してからは毎回最後まで飲むようになってしまっていました。
私は他のセフレさんともエッチをするので、その影響をかなり受けやすくなっています。
源さんは見た目が温和そうで、挿入しながら顔を見ると苛めたい欲望に駆られてしまって、私は源さんの手を後ろで縛りあげました。
その状態でお尻を犯して、更に喘ぎ声が大きくなったので、源さんに口を開けさせてそこに唾を落とすようなこともやりました。

ここまで激しくやられたのは初めてらしく、最近では彼氏さんから求められても満足しないらしいです。
源さんは私の臭くなったチンコが好きらしく、普段は仮性包茎なんですが、いつもは剥けるようにトイレではチンコを剥いてたんです。
仮性状態の方が臭くなりやすく、小便をするときもチンコの先の皮を剥かないようにして、チンカスが溜まるような感じで普段を生活しています。
源さんと会う時は決まって前日にお風呂は入らないようして、体の臭さを維持した状態で会うようになりました。

会った瞬間に私のチンコの臭いを嗅いで有無を言わさずに根元まで咥えてきます。
最近は源さんが昂りすぎて、私のチンコだけでは飽き足らず金玉からお尻の穴までも舌を入れて舐めてくるようになりました。
更に下着も今まではトランクスだったのが、褌が常用になり、エッチの時はお尻だけ開いた下着を履くようになり、私を挑発してくるようになりましたね。
26/04/30 17:52更新 / 老け専タチ
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