連載小説
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タチとしての活動〜大さん編
サウナで私の初めてを奪った大さんですが、数年の時を経てサウナで偶然にも再会しました。
大さんは私を誘ってはくれたのですが、現在はタチになっていてウケをやるのは難しいと説明。
タチである大さんは残念だけどまたねと言って断ろうと思っていたら、ここ数年でチンコが立たなくなった大さんがウケに転向したとのことで、私の初めてを奪ったタチさんを私がタチとしてやることになりました。

大さんはぽっちゃりしているので、年齢関係なくモテる方だったんです。
私とやってる時もサウナでは周りに見学者みたいな人も増えていて、大さんは複数でやるのが大好きだったそうです。
それで見学されていた私と同い年くらいで舐められるのが好きという方を呼び寄せて複数をやることになりました。

大さんはウケになって1年ちょっとと言ってましたが、どれだけのチンコを入れられてるのかなってくらいに広がっていました。
最初は舐められるだけでしたが、元々がタチだっただけあって攻めるのが得意な様子。
私の大きいチンコも大さんの喉奥まですっぽりと根元まで入っていて、苦しそうにされてるけどかなり喜んでる模様です。
お尻の方は他の人にもさっきまでやられてたらしく、既に準備万端だったのでそのまま挿入しました。

私は好きな体位としてタイプだったら正常位でやりながらキスをするのが好きなんです。
大さんよりも呼び寄せた同年代の方が私としてのタイプだったので、大さんを四つん這いにして、奥深くまで挿入し、もう一人の方は大さんのお口を堪能しつつ、私とキスし合っていました。

年配同士のエッチってそんなに激しくならないと予想される方が多いのですが、私は結構激しくやってしまう方なんです。
見学者は幸い私のタイプな年齢の方が多く、参加しようか迷ってる方が多かったので、私が呼びよせて、挿入しながら他の人のチンコをしゃぶったりしてました。
おそらく総勢で6〜7人くらいの複数になってしまい、かなり興奮した私は大さんの中に射精しました。

それをきっかけに他にも入れたいっていう方が続けて大さんに挿入し、大乱交という形になっていて私が休憩して戻ってくる2時間くらいの間に、大さんは次々にやってくるタチを全員お尻で搾取してるようでした。
私も精力が復活したので、もう一度参戦して、まずは口を堪能しようとしてたら、大さんの顔にはこれまで何人にも出されたであろう精液まみれでした。
それに興奮した私が前の方が終わったので代わるように大さんのお尻に挿入したんです。

私が最初に射精してから、10人以上は入れられて射精され続けてたようで、入れた瞬間におならのような音が鳴ったと思ったら、私の大きいチンコで精液が溢れ出してしまったようでした。
それを見ていた見学者の人は更に昂ってしまったようで、大さんの緩くなったお尻には何人もの精液が出されていて、お尻を犯しているのに、中で他の人の精液が私のチンコに纏わりつくような感覚でした。

普通は休憩したとしても2回目の方が持続力は高くなるはずなんですが、年配の精液まみれになってる大さんの顔や、お尻の中を想像しちゃって、かなり早く出してしまいました。
その後は、私が先に帰ってしまったので分かりませんが、後日会った時に話を聞いたら、全員の精液を搾り取ってグッタリしていたらサウナで定期的にある清掃までうつ伏せで横になっていたらしく、起こされた時には大さんが寝そべっていた布団は精液でびっしょりと濡れていたらしいです。
横になって休んでる時も、絶えず人がやってきては一方的に大さんのお尻を犯して射精していくってのを繰り返したようで、その後にお風呂で捻りだしたら、精液の量にびっくりしたそうです。
26/04/30 17:32更新 / 老け専タチ
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