連載小説
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ばったりと遭遇A
タチさんの汚れたお尻を舌を使って奥の方まで舐めていると、タチさんのアソコはさっき出したばかりなのに硬くなっていました。

その公園は病院の近くってこともあって人がかなり通るので、人目につきやすいんです。

タチさんはお尻にも入れたいから場所を移そうってことになり、家より近い映画館に連れていかれました。

トイレで浣腸を数回やってる最中もタチさんは私の口にアソコとお尻を交互に持ってきて、私の理性は既に飛んでいたと思います。

綺麗になった後は映画館の休憩所みたいなスペースに連れ込まれました。

そこは同じように舐め合ったり入れたりしてる人が結構いるんです。

入った瞬間に周りの目はありましたが、タチさんは気にも留めずに私に挿入してきました。

私は久しぶりに硬くなったアソコを入れられてしまって、喘ぎ声をずっと出していたと思います。

入れられていながらも私のアソコは硬くなって、先っぽからは涎を垂らしてしまっています。

そんな変態な交尾をしていると、周りからどんどん手が伸びてきたり、私のアソコを咥えてくる方もいました。

タチさんは周りに向かって『コイツはとんでもない変態だから、差し出されたモノは何でも舐めるよ』と言い放ち、その何でもというのがアソコだけじゃないってのは周りにいた熟練者の方々は分かっていたと思います。

最初はアソコだけを口に向けられて、タチさんから頭を押さえつけられるように舐めさせられていました。

30分くらいでタチさんが私の中に出したんですが、お尻には別の方が交代するかのようにアソコを入れてきました。

口とお尻は常にアソコで占められていて、休憩していたタチさんが口にアソコを持ってきて『それじゃぬるいんだよ』って言って私の口の中におしっこを注ぎ始めました。

周りからは『えっ?』って声が上がったんですが、以前として私のアソコはずっと硬いままを維持しちゃっていました。

ついでにずっと舐めていてくれた方が『コイツおしっこ飲まされた瞬間に涎が多くなった』って言われて、周りにも私のM気がバレてしまいました。
26/04/21 10:51更新 / 舐め爺
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