ばったりと遭遇@
年配さんのお見舞いも3ヶ月目に入ろうとしていました。
私の方は相変わらず、年配さんのところに通っては体を舐めて綺麗にし、おしっこも飲まされるだけという関係が出来上がっていました。
それでも愛情があったからか私は幸せだったと思います。
そんな時に、いつものように年配さんのお見舞いに行ってたら、珍しく『今日は早く帰れ』と命令されたので、おしっこも飲む予定でいたので、少しガッカリして病院を後にしました。
ちょうど病院の入口が開いた瞬間に『よお!』と背中を叩かれ、振り向いた先にはタチさんが立っていました。
どうやらタチさんがお見舞いに来るので、私と鉢合わせさせたくなかったようでした。
私は年配さんからの愛情を感じていたので、挨拶を適当に済ませて逃げようとしましたが、腕を掴まれてしまい、そのまま近くの公園にあった車いす専用の個室へ連れられました。
私としては心が奪われた年配さん以外とそういう事をやる気が起きなくて、逃げようともしたんですが、タチさんは私のM気質を見抜いていたのか、目の前に数か月前まで私を犯していたアソコがボロンと出されました。
ここ数ヶ月は年配さんのアソコは大きくならずに、私なりに我慢をしていた部分があったので、思わず生唾を飲んでしまいました。
それをタチさんは見逃さずに私を跪かせ、目の前に大きくなったタチさんのアソコが露わになってしまってました。
数日は洗っていないからかなりの匂いがすると言ってましたが、私としてはこれまでの調教プレイで覚えさせられた匂いでもあったので、思わずそのままパクリとしてしまいました。
タチさんは色んな人とも行為をしているけど、私みたいにM気がある人は当時少なかったらしく、一瞬で喉の奥まで頭を押さえつけられてガンガンと腰を振られてました。
タチさんも久しぶりだったようで、5分もしない内に私の喉奥に放出され、鼻孔にもアノ匂いがこみ上げてきて、私のMスイッチが全開になってしまいました。
それを察してかタチさんは下半身だけを脱ぎ、今度は後ろ向きになって洗っていないお尻を私の方に向けていました。
『舐めろ』という命令に最初は戸惑いがありましたが、既にスイッチが入った私は止められなくなっていました。
私の方は相変わらず、年配さんのところに通っては体を舐めて綺麗にし、おしっこも飲まされるだけという関係が出来上がっていました。
それでも愛情があったからか私は幸せだったと思います。
そんな時に、いつものように年配さんのお見舞いに行ってたら、珍しく『今日は早く帰れ』と命令されたので、おしっこも飲む予定でいたので、少しガッカリして病院を後にしました。
ちょうど病院の入口が開いた瞬間に『よお!』と背中を叩かれ、振り向いた先にはタチさんが立っていました。
どうやらタチさんがお見舞いに来るので、私と鉢合わせさせたくなかったようでした。
私は年配さんからの愛情を感じていたので、挨拶を適当に済ませて逃げようとしましたが、腕を掴まれてしまい、そのまま近くの公園にあった車いす専用の個室へ連れられました。
私としては心が奪われた年配さん以外とそういう事をやる気が起きなくて、逃げようともしたんですが、タチさんは私のM気質を見抜いていたのか、目の前に数か月前まで私を犯していたアソコがボロンと出されました。
ここ数ヶ月は年配さんのアソコは大きくならずに、私なりに我慢をしていた部分があったので、思わず生唾を飲んでしまいました。
それをタチさんは見逃さずに私を跪かせ、目の前に大きくなったタチさんのアソコが露わになってしまってました。
数日は洗っていないからかなりの匂いがすると言ってましたが、私としてはこれまでの調教プレイで覚えさせられた匂いでもあったので、思わずそのままパクリとしてしまいました。
タチさんは色んな人とも行為をしているけど、私みたいにM気がある人は当時少なかったらしく、一瞬で喉の奥まで頭を押さえつけられてガンガンと腰を振られてました。
タチさんも久しぶりだったようで、5分もしない内に私の喉奥に放出され、鼻孔にもアノ匂いがこみ上げてきて、私のMスイッチが全開になってしまいました。
それを察してかタチさんは下半身だけを脱ぎ、今度は後ろ向きになって洗っていないお尻を私の方に向けていました。
『舐めろ』という命令に最初は戸惑いがありましたが、既にスイッチが入った私は止められなくなっていました。
26/04/21 10:51更新 / 舐め爺
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