連載小説
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更なる深みへB
初めてのお尻は複数と同時で初体験という形になって、タチさんはトコロテンした私をM性があるウケだと見抜いてたようです。

私が2人の体全部を舐めるのに抵抗がなく、終わったタチさんのアソコも舐め取れるくらい淫乱だとおっしゃられてました。

それからは年配さんとはいつものように舐めさせられるだけの関係が続き、タチさんの予定が合えば3人でということになってました。

その関係は半年くらい続いてた時に、タチさんが私の性癖はMにあると言ってて、元からSだった年配さんとタチさんからは執拗な調教をされるようになりました。

最初に覚えさせられたのは、2人のおしっこを飲むように命じられました。

私は前々からかけられたり飲まされたりしてみたいと思っていたので、渡りに船でした。

1年くらい前まではノンケで、舐められるのが気持ちいいと思ってたくらいなのに、ここまで変貌するとは思いもしませんでした。

それからは縛られたりと色々あって、最後の方は余り人がいない公園に連れられて、小便器の隣に口を開けて待機するように命じられ、2人からはそこで小便器におしっこをするような感じで出されたりしていました。

そんな関係が3年ほど続いてたんですが、年配さんが交通事故にあってしまい、入退院を繰り返してしまうようになってから私への調教はストップになりました。

タチさんの方は年配さんしか連絡先を知らず、私には共有されていませんでした。

お見舞いした際、年配さんが実は私に愛情があって、独占したい気持ちがあったらしく、タチさんの連絡先は教えてもらうことはありませんでした。

お見舞いでも年配さんのSっぷりは変わっていなくて、お風呂に入れなかったらしく、アソコは元気がなかったですが、舐め奉仕を何度も命じられ、看護婦さんに見つからないように年配さんの体を舐めていました。

もちろん、おしっこの方も尿瓶代わりにされることが数回あったりして、私の心と体は年配さんに全て支配されていたと思います。

話は今になりますが、私が現在でも舐め奉仕専門として活動するきっかけは、この年配さんとの出会いでした。

それから週に3〜4日は仕事終わりにお見舞いに行き、2時間ほどの滞在でしたが、年配さんの体を舐めて綺麗にしたり、尿瓶代わりにおしっこを飲まされるのが幸せだと感じるくらいに、私は変態へと堕とされてしまったようです。

私の方も年配さんを愛しているという気持ちがあったためか、1人で映画館に行くようなこともなく、ベッドの上から年配さんにお尻に指を入れられたりするだけで満足していました。
26/04/20 17:57更新 / 舐め爺
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