連載小説
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更なる深みへA
1時間くらい続けて浣腸をさせ続けられて、私の中からは水を入れても水しか出ないようになったのを確認されて、タチさんがどこからかディルドと呼ばれる、男性器の形を模した物を持ってこられ、私のお尻に入れてきました。

これまでは年配さんの指だけでしたが、それとはまた違った感覚があって、痛いってよりは気持ちいいって思いが強かったと思います。

最初は小さめのディルドから始まって、更に1時間くらい経過する頃にはかなり大きくて太いディルドがすっぽりと入る状態になってしまいました。

その間も私のアソコはずっと立ったままで、涎をずっと垂れ流していたと思います。

その状況を見たタチさんが『コイツは天性のウケだ』と褒めたんだと思います。

そして広がりきった私のお尻にタチさんが挿入してこられました。

年配さんはその光景を見て興奮されていたのか、私の口にアソコを根元まで一気に挿入されていました。

大分緩んだお尻にはタチさんのアソコがずっぽり入っていて、その状態で腰を前後に動かされて、私はこれまで受けた舐められた経験より遥かにずっと気持ちがいいことに気づいてしまいました。

タチさんは30分くらいじっくりとやってくれていて、年配さんも出さないようにとゆっくりやられていたんです。

口には年配さんのがずっと入っているので私は何かが漏れそうな思いがあったんですが、喋れなかったのでそのままの状態が継続されていて、タチさんの腰使いが激しくなったのをきっかけにトコロテンしてしまったんです。

初めてのお尻で手を使わずに何もされてないんですが、私のアソコからは顔にまで届くくらい噴射したのが放出されました。

それを目撃した2人を『おーっ!』と歓声を上げられて、それがかなり興奮されたのか、放出したのがきっかけでお尻が締まったのかは分かりませんが、タチさんがお尻の中に放出されました。

年配さんもお尻から引き抜かれたタチさんのアソコと私から垂れ出てくるタチさんのモノに興奮されて、私の口にこれまで我慢した分、大量で濃厚なモノを喉奥にいただいてしまいました。

ほぼ全員が同時くらいのタイミングで出したのもあって、終わった後はグッタリとしてたんですが、タチさんがおもむろに私の口にさっきまでお尻に入ってたアソコを持ってこられ、私はそれが愛おしくて堪らずに舐めて綺麗にしました。

その日は2回戦、3回戦と続き、年配さんも興奮状態にあったらしく、久しぶりの挿入に歓喜されてました。
26/04/20 17:50更新 / 舐め爺
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