連載小説
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コレ無しでは生きていけない
若い彼のところに着いた頃に、私もやられたいという気持ちがかなり昂ってしまっていたようです。

体が場所を思い出しては熱くなって疼いてしまっているようで、舐めさせられたりお尻に挿入されないと大きくならなかった私のアソコは既に硬くなっていました。

彼の部屋に入ると服を脱いで、お尻からディルドを抜かれると、かなりの量が床に零れ落ちていました。

私のお尻には『種壺』と書かれていて、それを察した彼から言葉責めをされていました。

私はどうしても彼のアソコをお尻に欲しかったので、彼が私のお尻から複数人のモノをアソコに塗りたくってましたが、私は気にも留めずに口で奉仕していました。

昨日までは口に半分も入ればいいと思うサイズ感だったのですが、喉が開いていたせいか私は彼のを喉の奥までズッポリと咥えこんでいました。

私の狂気じみた口奉仕に彼も直ぐに出そうになるということで、私は口からアソコを外して、四つん這いになって自ら種壺と書かれたお尻を広げ、彼に入れて下さいと縋っていました。

それまで入れられたサイズがどうしても不満足だったってのもありますが、メリメリと入ってくるアソコに私は痛みよりも快楽を感じていました。

彼のが他の人のモノを追い出すかのように挿入してきて、彼が根元まで入れてから引き抜く度にブチュッという音を立てては私のお尻からモノが垂れています。

ある程度出したら、私のお尻からは出なくなったので、繋がったまま反対方向に体を向けられて、床に零れた大量のモノを舐め取るように指示されました。

私のアソコは彼に入れられた瞬間に硬く反り返っており、突かれて腰を打ち付けられる度に、アソコからは涎が垂れています。

入れられてから5分くらいで私はあれだけやられても絶頂に達しなかったのに、私の目線の先まで飛び散るくらいに発射していました。

彼の方も他の方から出されたモノで蕩けるようになっていたということで、私の中に発射されました。

引き抜かれると、そういうエッチな漫画でしか表現されないような量のモノがドバっと出てきていて、それらも彼のアソコに塗りたくられて、私は口で綺麗にしました。

念入りにいつも以上に舐めて、彼からそのまま喉の奥に頭を押さえつけられるように入れられて、その状態でおしっこを出されました。

映画館でも色んな人におしっこを飲まされて感じてはいましたが、彼のおしっこを全部飲みきる時に私は2度目の絶頂を果たしていました。

いつもなら2回目だとドロッとしたモノがアソコから垂れるだけでしたが、この日は2回目でも真上に飛ぶような勢いをつけて、私自身の顎にかかるくらいでした。

それを見た彼からは凄いと興奮されて、休憩を挟みつつも2時間はお尻に挿入されていたと思います。

5回目くらいまでは私も数えていましたが、そこからは記憶が定かじゃないくらい感じてしまっていました。

最後に彼からお尻に出されてまたもや失神するようにへたり込んで終わりましたが、彼から私が2桁に及ぶ絶頂をしていたらしいです。

もう私の身体は彼のアソコ以外では感じなくなってしまっているのではないかと不安になってしまうほどでした。

これまでは同年代以上じゃないと無理でしたが、彼のような若い人でも大丈夫なのかもしれないと思い、彼の提案で出会いツールに手を出してしまいました。
26/05/13 17:52更新 / 舐め爺
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