連載小説
[TOP][目次]
更なる変化
タチさんからはどんどん変態に堕ちてってるなと言われ、その場で私のお尻に挿入してきました。

だけどタチさんのアソコはそんなに大きくはなく、私としても物足りなさを感じていました。

タチさんも同様で、以前まではキツいと感じられていたようですが、かなり緩くなっていると言われてしまいました。

それでも蕩けるような感じに仕上がっていたらしく、これまでよりも早くタチさんは私の中に放出されていました。

今度は壁に手をつくように命じられて、私は種壺と書かれたお尻を周りにいた人たちの前に差し出します。

待っていましたと言わんばかりに、次々と私の中にアソコが入ってきました。

だけど前日味わったサイズを持つ人は誰1人としておらず、前日までは若い彼の1本だけでもアソコが硬くなっていたんですが、私のアソコはずっと萎えてしまっていました。

1時間くらい代わる代わるで犯されて、私のお尻は種壺という名にふさわしく、挿入される度にグチョグチョという音を立てながら、これまで出されたモノが床に垂れていました。

中には私と同じようなウケさんがやってきて、私に踏ん張るように命じて他の方のモノを飲まれていました。

足がガクガクとし始めて、ようやく全員から出されてからトイレへ向かいます。

タチさんは私がまだ1度も絶頂に達してないことを分かってからか、モノで溢れんばかりになってるお尻にディルドを差し込み、蓋をするようにしました。

タチさんは気が向いたら連絡すると言われましたが、おそらく他のアソコで調教された私にはもう既に興味を失せているようにも感じたので、きっと連絡はしてこないんだろうと本能で思っていました。

私は自慰をしても興奮度が足りず、大きくもならないのでほぼやらないんです。

だけど、数十人から口とお尻に出されたモノを感じていて、出したいという思いが強くなってしまっていました。

そして私は昨日の若い彼に連絡をし、映画館で沢山やられてしまったという旨を伝え、連日彼の元へ行ってしまいました。

私の中には何十人のモノが入っているので、出して綺麗にしてから向かうということを伝えたのですが、どれくらいの量かを知りたかったようで、私はその状態で彼のところへ向かいました。

着がえはあったのですが、お尻からはモノが垂れてくる可能性もあり、どうしようもなかったので、私はそのままで電車に乗りました。

だけど、匂いってのは分かるようで、かなり周りから白い目で見られていたと思います。
26/05/13 17:33更新 / 舐め爺
戻る 次へ

TOP | 感想

まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.35c