新しい変化
拳を入れられるまでに拡張された私のお尻でしたが、へとへとになるまで使われて、私自身も何回絶頂に達したかも不明で、最後の方は達している感じはするのにモノは出ないという状態でした。
帰ってから昼間のことを思い出してムラムラするのは、私が変態に堕ちてしまったということなんでしょうか。
翌日は例のタチさんと映画館で待ち合わせすることになっていたので、気持ちを抑えてから早めに就寝しました。
次の日は指定された時間に着いて、いつものようにディルドをお尻に入れて準備するのですが、やっぱり物足りない感じがしていました。
若い彼に勧められて購入した大きいサイズのディルドに変えてから向かいましたが、きっとコレを見たらタチさんがビックリするんじゃないかと思ってしまいました。
越中褌のみにさせられて、首からは『公衆便所』と書かれたプレートをぶら下げられ、薄暗い館内へと足を進めました。
手は後ろに回されて縄で縛られて、空いていた座席に座らされ、椅子の脚に私の足を固定するように結ばれていて、タチさんが他の方に示すように、私の口にアソコを突っ込んできて、早々に出された後におしっこも注がれていました。
それを見た周りの人たちは私の首に下げられた『公衆便所』という意味を理解されたかのように、ズボンからアソコを取り出しては私の口に突っ込んできました。
中にはムワっとするくらいキツい匂いがするアソコもあって、恥垢がびっしりとなったモノも私の口に容赦なく突っ込んできます。
普段から大きくならないという年配もおしっこ目的で私の口へ遠慮なく突っ込んできます。
私の傾向からするとこれまでは臭いアソコを舐めさせられて、おしっこをされるだけで反応して絶頂に達していたのですが、複数のアソコを舐めされられて、何回ものおしっこを注がれても私のアソコは大きくはなってましたが、絶頂には達していませんでした。
お尻に入れていた大き目のディルドでも物足りなさを感じていて、私はお尻にも入れられないと感じない変態になってしまっていたようでした。
タチさんの方も私の変化に気づいていたようで、いつもならおしっこを注いだ瞬間に私が絶頂することを想定されていましたが、私のアソコがずっと硬くなっているだけということだけで、褌の前掛けが全然濡れていなかったのです。
既に私の口は映画館の中にいた好奇心旺盛な年配さんたちの便所と化していて、1時間もしない内におしっこだけじゃなく放たれるモノも大量に飲まされたり、顔にかけられていて、私の顔はおしっことモノでグチャグチャになっていたと思います。
大量の水分を摂取すると人体的にも危ういので、タチさんから引き連れられてトイレに行って吐くように命じられました。
続けて、私のお尻をめくって今度は『種壺』とペンで書かれて、私の中に入れていた超特大のディルドを目撃されてタチさんは唖然とされていました。
帰ってから昼間のことを思い出してムラムラするのは、私が変態に堕ちてしまったということなんでしょうか。
翌日は例のタチさんと映画館で待ち合わせすることになっていたので、気持ちを抑えてから早めに就寝しました。
次の日は指定された時間に着いて、いつものようにディルドをお尻に入れて準備するのですが、やっぱり物足りない感じがしていました。
若い彼に勧められて購入した大きいサイズのディルドに変えてから向かいましたが、きっとコレを見たらタチさんがビックリするんじゃないかと思ってしまいました。
越中褌のみにさせられて、首からは『公衆便所』と書かれたプレートをぶら下げられ、薄暗い館内へと足を進めました。
手は後ろに回されて縄で縛られて、空いていた座席に座らされ、椅子の脚に私の足を固定するように結ばれていて、タチさんが他の方に示すように、私の口にアソコを突っ込んできて、早々に出された後におしっこも注がれていました。
それを見た周りの人たちは私の首に下げられた『公衆便所』という意味を理解されたかのように、ズボンからアソコを取り出しては私の口に突っ込んできました。
中にはムワっとするくらいキツい匂いがするアソコもあって、恥垢がびっしりとなったモノも私の口に容赦なく突っ込んできます。
普段から大きくならないという年配もおしっこ目的で私の口へ遠慮なく突っ込んできます。
私の傾向からするとこれまでは臭いアソコを舐めさせられて、おしっこをされるだけで反応して絶頂に達していたのですが、複数のアソコを舐めされられて、何回ものおしっこを注がれても私のアソコは大きくはなってましたが、絶頂には達していませんでした。
お尻に入れていた大き目のディルドでも物足りなさを感じていて、私はお尻にも入れられないと感じない変態になってしまっていたようでした。
タチさんの方も私の変化に気づいていたようで、いつもならおしっこを注いだ瞬間に私が絶頂することを想定されていましたが、私のアソコがずっと硬くなっているだけということだけで、褌の前掛けが全然濡れていなかったのです。
既に私の口は映画館の中にいた好奇心旺盛な年配さんたちの便所と化していて、1時間もしない内におしっこだけじゃなく放たれるモノも大量に飲まされたり、顔にかけられていて、私の顔はおしっことモノでグチャグチャになっていたと思います。
大量の水分を摂取すると人体的にも危ういので、タチさんから引き連れられてトイレに行って吐くように命じられました。
続けて、私のお尻をめくって今度は『種壺』とペンで書かれて、私の中に入れていた超特大のディルドを目撃されてタチさんは唖然とされていました。
26/05/13 17:19更新 / 舐め爺
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