連載小説
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更なる深みへ@
映画館で知り合って男のイロハを叩きこまれ、連れ込み宿には週2回ほど年配の人と通うようになっていました。

やる事はいつも決まっていて、あれだけ舐めてきた年配さんでしたが、途中から打って変わって私に舐めるように求めてきました。

私はやられるよりも自ら進んで奉仕するのが好きなウケだと気づいたようで、部屋に入ると年配さんの服を脱がして、洗っていない全身を隅々まで舐めてました。

最後はいつものように私の口に出してきて、尿道まで吸い上げて終わるという関係が暫く続きました。

とある日、いつものように待ち合わせ場所に向かうとそこには初めて会う年配さんと同年代くらいの方がいらっしゃいました。

その方はウケの方に挿入するタチ専門で、年配の方は入れたりまではできないらしく、3人でやることになってしまいました。

私としては年配の方と2人っきりでという方が良かったのですが、更に気持ちがいいことを教えてやると息巻いてたので、年配さんなりの配慮があってのことだったと思います。

いつも使ってた連れ込み宿は2人専用の部屋で3人では入れなかったということもあって、タチさんの家でやるという流れになって向かいました。

入って早々に、年配さんにいつもやってるようにタチさんにもやってみろと命令されたので、私はいつもと同じようにタチさんの全身を舐め奉仕しました。

タチさんのアソコは年配さんよりも大きく太かったと思います。

年配さんからはお尻の準備として指3本くらいまでは入るように毎回やられていたんですが、更に準備しないといけないとのことで、最初は浣腸をさせられることになりました。

他の2人が見てる前で浣腸を強いられましたが、恥ずかしいって思いよりも興奮した気持ちのが先だっていて、浣腸して我慢している間に私のアソコは先っぽから涎が垂れていました。

我慢している間にも年配さんとタチさんのアソコやお尻を舐めていて、浴室に連れていかれそこで2人が見てる前で出すことになりました。

その後もちゃんと綺麗になるまで続けるらしく、何度も浣腸をしては我慢して、2人の体を舐めるというのが1時間くらい続けさせられました。
26/04/20 17:50更新 / 舐め爺
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