連載小説
[TOP][目次]
変態の極みになってしまいました
つい最近まではおしっこを飲まされ、普通サイズだったアソコを飲み込むのに必死だったはずですが、私のアソコは大きくて太い彼らのもすんなりと受け入れてしまうくらいになっていました。

それで試しに2本挿しをしてみようと言われ、さすがに大きいアソコを2本同時は無理だと思っていました。

だけど拳が入ったことによって広がりきっていた私のお尻は彼らの大きいアソコを同時に挿入されることすら問題がありませんでした。

駅弁と呼ばれる抱っこしたような体位にさせられて、若い彼のがまず私の中に入ってきて、次に60代の太いアソコがねじ込まれるように入ってきました。

拳よりも太いモノが入ってきたせいで、私のお尻は張り裂けるんじゃないかと心配になっていました。

だけども張り裂けるという感覚よりも気持ち良いのが最初にきており、普通じゃありえないような光景でした。

私は下から突かれすぎていたせいか、先ほど飲まされたおしっことかが押し上げられるような感覚になっていたので、横になるようにしてもう1人のリバさんにお尻からアソコを根元まで咥えさせられていました。

2本挿しが始まって1時間くらいが経過した頃には私は何回絶頂に達したのかが分かりませんでした。

60代の方々か3発ほど出して満足されたようで、先に帰られて私は気を失ったように失神してしまったんだと思います。

目が覚めると若い彼が部屋の掃除をしていて、私のお尻はちゃんと元通りになっていました。

どうだった?と聞かれて、私は終始絶頂に達し過ぎていて、気持ち良すぎたことを伝えて、門限があったのでそれまで後2時間程度あると伝えたら、若い彼がまだまだ私に入れたいということで、私は既に受け入れることしかできなかったので、四つん這いになり、彼の方にお尻を向けて、自身で穴を広げて彼のアソコを求めていました。

私の年齢で1日に出せる数なんて当の昔に超えていたはずなんですが、やっぱり相性なんでしょうか。

彼のアソコが私のお尻に入ってくると私のアソコも呼応するかのように硬くなっていました。

さっきまで2本入っていた私のお尻がずっと反応していて、彼が出すまでに私は2回くらい絶頂を迎えていたと思います。

私の緩みきったお尻には10発以上が出されていて、彼が手で出されたモノを手に集めて私の口へと運んできます。

それを全て口で綺麗に舐め取り、彼のおしっこを飲ませてもらってから空打ちするかのように私はまた絶頂を迎えるのでした。

終わってから翌日も時間があったらやりたいと提案されましたが、映画館で知り合ったタチさんとまた複数をする約束をしていたので、それ次第だと伝えましたが、私の広がりきったお尻ではタチさんの普通サイズでは満足しない体になっているかもしれず、もしかすると彼に会いにいってしまいそうになりそうな予感がしていました。
26/05/11 15:03更新 / 舐め爺
戻る 次へ

TOP | 感想

まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.35c