連載小説
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更に変態の道へ
GWでお尻が感じると知ってしまった私は、若い彼の提案で大きいディルドを買ってみることにしました。

問題があるとすれば、家での隠し場所に困るというところでした。

奥さんが出かけた隙に私は自室に入って朝洗っておいたお尻にローションを垂らして大きいディルドを挿入してみました。

最初は押し広げられる感触があって、気持ち良いかがさほど分からないような感覚があり、私のアソコからは涎は出るものの、大きくはなりませんでした。

どうやら人工物では硬くならず、自身の指では全く感じないということが分かりました。

やっぱり生のアソコじゃないと駄目だということが判明したので、若い彼が週末に時間取れるということだったので、それまで待つことにしました。

これまではおしっこを飲まされたり、蒸れて臭くなったアソコを舐めされられるだけで満足していましたが、ここにきて開発されてしまったお尻に私は毎日でも入れられたいという欲望が出るようになってしまいました。

だけども普通サイズだと犯されているという感覚はあっても、私のアソコまで硬くなるような気持ち良さはなく、やっぱり大きいのじゃないと駄目なんだろうと思っていました。

土曜になって彼が指定した待ち合わせ場所に着くと、彼が駅まで迎えにきてくれていました。

駅から歩いて10分くらいの場所に、彼の家なのかプレイルームかは不明ですが、そこに案内されました。

入ると彼の他に3人の方がいて、60代から70代くらいまでの方々が褌一丁で私を出迎えてくれました。

私は同年代のが好きという情報を経て、彼の方が知り合いを集めていてくれたようでした。

私が自己紹介をする間もなく、裸にされて彼を含めた4人の方に廻されるということに、私は不安よりも嬉しさの方が強かったと思います。

若い彼は年上が好きなんですが、他の3人は年齢を気にしないという方たちで、彼の程ではないのですが、全員が褌の上からでも分かるくらいアソコが大きいんです。

私は生唾を思わず飲んでしまっていて、最初の70代の方が縄師と呼ばれるその道でプロの方だったようで、私の手を後ろにしてから縛られ始めます。

お尻の方は既に準備をしていて、普通サイズくらいのディルドを入れておいたんですが、もっと太いのがあると出され、それを縛られながら根元まで無理矢理に押し込められました。

70代の方はアソコが大きいのですが、余り硬くならないということで、縛ったりするのが好きなタチさんでした。

他の2人は60代後半でしたが、皮が余るくらいの長さをされていて、この日のために恥垢を溜めておいたと言われ、臭くなったアソコを目の前に出されて、私は思わず舐めさせて下さいと懇願していました。
26/05/11 14:31更新 / 舐め爺
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