連載小説
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誰専の道へまっしぐら
さっき挿入した時にあれだけ出した私のアソコですが、2回目の挿入も入ってきた瞬間に硬くなっていました。

根元まで入った瞬間は苦しかったのですが、その状態で彼からキスをされてゆっくりと腰を動かしてるだけで、私はいつも以上に声が出ちゃっていたと思います。

私としてはこれまでが舐めらせられたり、おしっこを飲まされるという行動が私の感じるスポットだと思い込んでいたのですが、それ以上に気持ちが良かったと感じていました。

彼は徐々に腰を動かすスピードが速くなって、私は自らお尻を両手で拡げるようなポーズを取っていて、恥ずかしながらも大声で喘いでしまっていました。

それから四つん這いでやられたり、横からと色んな体位でお尻を犯され続けていましたが、私のアソコは萎える気配がありません。

いつもやってる年配さんであれば10分もしない内に出されるか、一度抜かれて休憩しないと出ちゃうみたいなんですが、若い彼は全く出る気配がありませんでした。

彼はかなり遅い方らしく、純粋にお尻が感じるウケの人だとずっと感じ過ぎてて、そのまま出しちゃうみたいでした。

私のお尻に挿入してから1時間は経過したと思いますが、私はずっと感じた状態が維持されていて、最初に出しちゃった影響もあるんですが、たまに出してるような感覚が数回あって、ドライで出すって意味がやっと分かった気がします。

私はお尻とかタフな方だと思っていたのですが、若い彼の疾風怒濤のような攻めに耐え切れずに途中でギブアップしてしまいました。

抜いた時に気づいたのですが、私のアソコはドライだと思っていましたが、何回かは本当に出ちゃっているようでアソコ周りは私のモノでベタベタになっていました。

私はせめて口に欲しいと心から思ってしまったせいか、彼のアソコを口で咥えてから彼が手で扱いて最後は私の喉奥に若いモノを頂きました。

やはり若いというだけあって、これまで味わってきた年配さんよりも濃かったです。

その後、若いおしっこも飲んでみたいという欲望が出てきてしまって、彼にお願いして飲ませてもらいました。

飲ませてもらっている時も大きいのが喉奥まで犯している状況だったので、私のアソコは硬くなった状態になって、おそらく5回目くらいの絶頂に到達していました。

若い子でも大丈夫ってよりも、きっと彼くらいのサイズ感の方がより興奮しちゃってるんだろうと思い、彼と月に数回これからも会う約束をしてしまっていました。

年配さんとはこれまで通り会うことはすると思いますが、お尻でも感じるようになってしまった私は行きつく先が全く分からない状況になっています。

今度は若い彼の提案で複数をやろうとしていますが、私のセフレであるタチさんがお尻だけで感じてるところを目撃したら、何て言ってくるのか怖いですね。
26/05/08 14:12更新 / 舐め爺
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