連載小説
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お尻も性感帯になってしまいました
これまでは同年代やそれ以上の方とラブホテルに入るのは平気だったんですが、娘よりも若く見える彼と一緒に入るのはドキドキが強かったと思います。

入って早々にベッドの縁に座らされ、優しいキスを求められました。

最初はキスとかまでさすがに無理だろうと思っていたのですが、意外にも問題はなくどこか乙女になった私がいました。

それから脱がされて私は越中褌一丁になり、彼から身体検査という名目で体のあちこちを舐められていました。

私は匂いフェチであり、これまでが口を使った一方的な攻めだったり、お尻に入れられたりとされましたが、優しい愛撫ってのは初めてで、ホテルに入るまではあんなに無理だと思っていたのですが、一瞬で彼の虜にされたようでした。

彼も私に合わせて褌を履いてきてくれてたようですが、大きいアソコだとどうしてもはみ出してしまうらしく、私の体を愛撫してる間に興奮して硬くなったアソコは既に褌を突き抜けているようになっていました。

目の前に出された若いアソコは、私が想像していたよりも大きく太かったです。

本当にこんなのをお尻に入れられるのか不安になっていましたが、まずは口で味わうことにして、蒸れておしっこ臭いアソコを舐めてみました。

いつもと同じ味に感じましたが、若いというだけあって我慢汁もかなり多いらしく、私は無我夢中で口奉仕をしていました。

これまで奉仕していた人は私の喉奥まで入るようなサイズ感だったのですが、彼のは半分がやっと入るくらいで頑張って根元までやろうとしましたが、呼吸が出来なくなる程のサイズでした。

お尻の方も朝から準備していて、彼に指で広げられ、4本くらいをスルっと飲み込む私のお尻に『エロいお尻してるね』と囁かれ、私の興奮も徐々に昂っていました。

余り広げ過ぎてもなので、最初は私が彼に跨るようにして徐々に腰を落とすように挿入していきます。

2本挿しも経験した私なら大きくともすんなり入るだろうと思っていたのですが、2本挿しのアソコよりも太いのでかなり苦労していました。

私のお尻は彼のを飲み込むように徐々に奥へと挿入されているのですが、私のアソコはいつもなら入れられただけで大きくならないはずなのに、硬くなっていました。

もう少しで根元まで入るといったところで、圧迫感が凄すぎたかは不明なんですが、私は絶頂に達したらしく、彼のお腹に大量放出していました。

この状態で出した人は私が初めてだよと彼は笑っていましたが、せっかく大きいアソコを入れられるチャンスを失ってたまるかと思い、一度抜いてから彼のアソコを舐め続けていました。

30分くらいが経過し、入れて欲しい欲が高くなってきたので、今度は彼が正常位で入れてきてくれることになりました。
26/05/08 14:10更新 / 舐め爺
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