新しい目覚め
GWも終盤に差し掛かって、私は大きいのを入れられてみたいという欲望が勝ってしまっていて、これまでは同年代以上としかやってきてませんでしたが、興味本位で掲示板を使って大きいサイズという方を探していました。
そこでやり取りしていたのは2人の方で、1人目は50代後半でアソコはそれなりに大きいという方、2人目は娘とほぼ同じ年齢だった40代前半の子でした。
何度かやり取りをしていて感じたのは50代の方はSタチというだけあって、アソコも自慢のサイズらしくかなりメールだけでも傲慢だったんです。
私が普段やってるタチさんや旅館のオーナーさんはメール上では紳士的な方だったので、口調からするとオラオラ系と呼ばれる感じがして、何通かのやり取りをしている内に私の気持ちは冷めていました。
大きいと呼ばれたアソコも画像を頂いたんですが、オーナーさんが挿入してくれたディルドの方が大きかったと思い、口調がNGという理由で断ったんですが、『私がMなんだから、タチの言うことはハイハイと従ってればいい』という風で、確かに私はMウケではありますが、人としての尊厳までを非難される覚えはなかったので、以降は無視することにしました。
続いて40代の方も同じような感じだったら、やっぱり年下は無理だと諦めることにしようと思ったのですが、口調が柔らかく送られてきたアソコの画像も1人目と違って大きいと感じていました。
私は今までが同年代としかやってきてないこと、おしっこを飲まされたり、匂いがきつい方が好きであることを淡々と説明していて、引かれたらそこまでだったんですが、相手は快く受け入れてくれてました。
大きいと普段がズル剥けなので、私のために普段は包茎のように皮で包んで、かなりおしっこの匂いがするアソコを作り上げてきてくれることになったので、GWの最終日に会ってまずは話をしてみることにしました。
待ち合わせに現れたのは30代くらいにしか見えない至って普通な感じの青年でした。
彼に案内されるまま喫茶店に入って、話をすることにしました。
私はこれまでのタチさん相手にエロ以外の目的で会ったりしたことがなく、彼のようにグイグイと先導してくれるのは初めてでした。
年齢の差があるので、話は合わないのかと思いきや、若いなりに経験がかなりあるようで、私以外にも数人と関係を持たれているような人でした。
私は自身の顔に自信がなく、基本的にモテない部類にいると思っていたのですが、年上が好きな若い子からはモテるといった誉め言葉を頂いてました。
1時間くらいお喋りして、今日はやるかやらないかを私に委ねてきました。
本来なら若い人は対象ではないので、話が合わないかもしれないので辞めておくように思っていたのですが、いつの間にか彼に惹かれてしまっていたのかもしれません。
私はやられてみたいという気持ちの方が強くなってしまっていたので、彼の先導でラブホテルに向かうのでした。
そこでやり取りしていたのは2人の方で、1人目は50代後半でアソコはそれなりに大きいという方、2人目は娘とほぼ同じ年齢だった40代前半の子でした。
何度かやり取りをしていて感じたのは50代の方はSタチというだけあって、アソコも自慢のサイズらしくかなりメールだけでも傲慢だったんです。
私が普段やってるタチさんや旅館のオーナーさんはメール上では紳士的な方だったので、口調からするとオラオラ系と呼ばれる感じがして、何通かのやり取りをしている内に私の気持ちは冷めていました。
大きいと呼ばれたアソコも画像を頂いたんですが、オーナーさんが挿入してくれたディルドの方が大きかったと思い、口調がNGという理由で断ったんですが、『私がMなんだから、タチの言うことはハイハイと従ってればいい』という風で、確かに私はMウケではありますが、人としての尊厳までを非難される覚えはなかったので、以降は無視することにしました。
続いて40代の方も同じような感じだったら、やっぱり年下は無理だと諦めることにしようと思ったのですが、口調が柔らかく送られてきたアソコの画像も1人目と違って大きいと感じていました。
私は今までが同年代としかやってきてないこと、おしっこを飲まされたり、匂いがきつい方が好きであることを淡々と説明していて、引かれたらそこまでだったんですが、相手は快く受け入れてくれてました。
大きいと普段がズル剥けなので、私のために普段は包茎のように皮で包んで、かなりおしっこの匂いがするアソコを作り上げてきてくれることになったので、GWの最終日に会ってまずは話をしてみることにしました。
待ち合わせに現れたのは30代くらいにしか見えない至って普通な感じの青年でした。
彼に案内されるまま喫茶店に入って、話をすることにしました。
私はこれまでのタチさん相手にエロ以外の目的で会ったりしたことがなく、彼のようにグイグイと先導してくれるのは初めてでした。
年齢の差があるので、話は合わないのかと思いきや、若いなりに経験がかなりあるようで、私以外にも数人と関係を持たれているような人でした。
私は自身の顔に自信がなく、基本的にモテない部類にいると思っていたのですが、年上が好きな若い子からはモテるといった誉め言葉を頂いてました。
1時間くらいお喋りして、今日はやるかやらないかを私に委ねてきました。
本来なら若い人は対象ではないので、話が合わないかもしれないので辞めておくように思っていたのですが、いつの間にか彼に惹かれてしまっていたのかもしれません。
私はやられてみたいという気持ちの方が強くなってしまっていたので、彼の先導でラブホテルに向かうのでした。
26/05/08 14:10更新 / 舐め爺
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