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GWの出来事〜新しさに挑戦
その後もオーナーさんからはおしっこを沢山飲まされて、回復したと思ったら、さっきまでよりひと回り小さいディルドを入れられて、同時にオーナーさんのアソコも入ってきました。

私は自ら腰を振って、もっと欲しいという気持ちが高くなっていたと思います。

最後は寝そべった状態で上から腰を打ち付けられて、お尻にはさっきのディルドより大きいものとオーナーさんのアソコが入っていて、奥の方に種付けされた状態で私も絶頂に達しました。

終わってへとへとになってる私のお尻をまさぐるようにオーナーさんの指が入ってきています。

さっきまでは頑張って指4本だったのが、終わってみると拳の半分くらいまでは入っていて、その内腕まで入れられるんじゃないかと恐怖になりました。

それでも私のアソコは反応してさっき出したばかりなのに、硬くなりそうな雰囲気になっていましたね。

そのまま私は倒れるように意識を失ってしまい、気が付くと朝になっていたので、朝食まで時間があったからお風呂に向かいました。

朝早かったためか誰もいなかったので、私は出し尽くされたモノをお尻から出して綺麗にし、私自身で広がり切ったお尻に手をやると、私の指が5本でもすっぽりと入ってしまっていて、このままだと変態に堕ちてしまいそうだったので途中でやめて朝食へと向かいました。

チェックアウトの手続きをしていたら、オーナーさんがやってきて私だけが呼び出されて家族から見えない部屋に案内され、『儂の味を忘れんようにな!』とおしっこを飲まされて、私のアソコはまた硬くなりそうになってました。

娘から『お父さんまだ?電車の時間になっちゃうよ』という声で我に返り、家族で帰路につくことになりました。

GW中ということもあって、電車は混んでいましたが、家に着いてから自室に戻ってゆっくりと休むことにしました。

翌日からまたゆっくりしようと思い、部屋でゴロゴロとした状態をしていたのですが、昨晩までの行為を思い出してしまっていました。

オーナーさんからは私とやっていた動画を送り付けられていたので、拡がりきった私のお尻を見たり、2本入った状態にまた興奮してしまっていました。

私はこれまでお尻はそこまで感じないと思っていたので、Sタチさんだけを求めていたのですが、ここにきて心境の変化を迎えてしまったためか、大きいサイズの人とやってみたいという気持ちになってしまっていました。

そこで掲示板には色んな人がいると思って、相手を探してみることにしました。

これまでは同年代やそれ以上としかやってこなかった私ですが、掲示板ってタチさんの割合が圧倒的に少ないんですよね。

大きいサイズを持ってるという人は大体が若くて、私のこれまでとは一線を画すような方たちばかりでした。

だけども興味本位のが勝ってしまい、私の娘と同い年の人とやり取りをしてみて、ダメそうならやめようと気持ちでやってみることになりました。
26/05/07 12:23更新 / 舐め爺
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