GWの出来事〜戻れなくなりそう
総勢5人の方から激しく攻められて、お昼前に到着したのですが気が付くと既に夕方になっていました。
初の2本挿しを経験して、私から出されたモノは騎乗位で入れててくれたタチさんの頭上を遥かに超える飛距離でした。
出した後も容赦なく攻められて、胃の中は全員のモノとおしっこで埋め尽くされていたように思います。
帰る間際に『今度そっちに行く機会あったら連絡するわ』という理由で他の4人とも連絡先を交換し、軽くシャワーだけ浴びて旅館に帰り着きました。
奥さんと娘はスパが良かったのか上機嫌でニコニコで、私はというとお尻の中にはまだ出されたモノが入っている状態でした。
というのも旅館に着く前にオーナーから『今日は良かったやろ?今夜もやり尽くしたいからこれで拡げとき』と言って、かなり太いプラグを入れられている状態でした。
顔中には出されたモノと唾液、おしっこまみれだったので軽くシャワーを浴びた程度では匂いって落ちないんですよ。
娘には『お父さんお風呂入ったら?何か臭うよ?』と言われ、冷や汗をかいたのを覚えています。
さすがにプラグを挿したままで温泉に入るわけにはいかないので、顔だけ石鹸を使って入念に洗うことにしました。
晩御飯を食べ終えて、奥さんと娘は疲れたらしく早々に寝ることになり、私は部屋に戻りました。
1時間くらい経ってからオーナーさんがやってきて、『今夜はこれで楽しもうか』と持ち出してきたのは、オーナーさんのアソコの2倍はあるかと思うディルドでした。
まずはプラグを引き抜かれて、5人分のモノが混ざり合った液が私のお尻から垂れてきていました。
それを手で拭うように手で掬って私の口に指をねっとりとしゃぶるように命じられました。
最初はオーナーさんの指が4本くらいまで入り、ディルドをあてがわれて挿入しましたが、やはり太いのはきついようで私は悲鳴を押し殺すように悶えていたと思います。
それを見かねたからかオーナーさんがずっと履いていた褌を猿ぐつわのように私の口に巻いてきて、かなりきつい匂いだったのですが、それで私の興奮はかなり昂ったのか、その後はスルスルとディルドを根元まで受け入れてました。
最初はかなりきつかったんですが、入ってみるといつも以上に快感が押し寄せてきて、あれだけお尻で感じなかったはずなのにアソコは硬くなったまんまでした。
後ろで手を縛られている状態で、お尻には特大サイズのディルドを根元まで挿入させられ、口にはオーナーさんの汚れたアソコを根元まで打ち付けられて、私のアソコはいつも以上に硬くなっていました。
その状態で私には我慢しろという命令があったので必死に耐えていましたが、オーナーさんが私の喉奥に昼間あれだけ出したはずなのに濃くて大量のモノを発射した瞬間に私も絶頂に達していました。
初の2本挿しを経験して、私から出されたモノは騎乗位で入れててくれたタチさんの頭上を遥かに超える飛距離でした。
出した後も容赦なく攻められて、胃の中は全員のモノとおしっこで埋め尽くされていたように思います。
帰る間際に『今度そっちに行く機会あったら連絡するわ』という理由で他の4人とも連絡先を交換し、軽くシャワーだけ浴びて旅館に帰り着きました。
奥さんと娘はスパが良かったのか上機嫌でニコニコで、私はというとお尻の中にはまだ出されたモノが入っている状態でした。
というのも旅館に着く前にオーナーから『今日は良かったやろ?今夜もやり尽くしたいからこれで拡げとき』と言って、かなり太いプラグを入れられている状態でした。
顔中には出されたモノと唾液、おしっこまみれだったので軽くシャワーを浴びた程度では匂いって落ちないんですよ。
娘には『お父さんお風呂入ったら?何か臭うよ?』と言われ、冷や汗をかいたのを覚えています。
さすがにプラグを挿したままで温泉に入るわけにはいかないので、顔だけ石鹸を使って入念に洗うことにしました。
晩御飯を食べ終えて、奥さんと娘は疲れたらしく早々に寝ることになり、私は部屋に戻りました。
1時間くらい経ってからオーナーさんがやってきて、『今夜はこれで楽しもうか』と持ち出してきたのは、オーナーさんのアソコの2倍はあるかと思うディルドでした。
まずはプラグを引き抜かれて、5人分のモノが混ざり合った液が私のお尻から垂れてきていました。
それを手で拭うように手で掬って私の口に指をねっとりとしゃぶるように命じられました。
最初はオーナーさんの指が4本くらいまで入り、ディルドをあてがわれて挿入しましたが、やはり太いのはきついようで私は悲鳴を押し殺すように悶えていたと思います。
それを見かねたからかオーナーさんがずっと履いていた褌を猿ぐつわのように私の口に巻いてきて、かなりきつい匂いだったのですが、それで私の興奮はかなり昂ったのか、その後はスルスルとディルドを根元まで受け入れてました。
最初はかなりきつかったんですが、入ってみるといつも以上に快感が押し寄せてきて、あれだけお尻で感じなかったはずなのにアソコは硬くなったまんまでした。
後ろで手を縛られている状態で、お尻には特大サイズのディルドを根元まで挿入させられ、口にはオーナーさんの汚れたアソコを根元まで打ち付けられて、私のアソコはいつも以上に硬くなっていました。
その状態で私には我慢しろという命令があったので必死に耐えていましたが、オーナーさんが私の喉奥に昼間あれだけ出したはずなのに濃くて大量のモノを発射した瞬間に私も絶頂に達していました。
26/05/07 12:22更新 / 舐め爺
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