連載小説
[TOP][目次]
GWの出来事〜新しい目覚め
1人の方はかなり早漏な人だったようで、1分もしない内に私の口の中にドロッと溜まりきったモノを出してきました。

他の3人も続けと言わんばかりに私の口に向かって腰を打ち付けてきました。

3人は交代で私の口を犯していたんですが、やっぱりお尻にも挿入したいということで、30分くらい我慢した私はようやく出すことを許可されました。

トイレに駆け込もうとしたのですが、『お前は儂らのペットや、犬は外でやらんとなぁ』と言われ庭に連れ出されました。

人目がつかないとは言え、外で出すのは避けたかったんですが、プラグを抜いた瞬間に勢いよく飛び出て、私は死ぬほど恥ずかしい気持ちだったのですが、見られてるということに興奮してしまったがためか、私のアソコはより硬くなっていました。

お尻の中が綺麗になるまで数回繰り返して、最初に出した白髪の方がおしっこしたくなったらしく、私の口奥に萎れたアソコを突っ込んできて、むせ返るくらいの量を飲まされていました。

飲まされている間も私のアソコが硬くなり過ぎていて、おしっこを飲まされただけで出してしまう変態になってしまうと思っていたら、オーナーさんが『こいつはやり過ぎると出してしまうから縛っとかな』と言って、アソコはきつく結ばれていました。

オーナーさんも『どれ儂も口を使おうかな』と言って、昨晩あれだけ出したはずなのに硬くなったアソコを私の口に持ってきました。

出していない他の3人は私のお尻を交代で使っていたのですが、オーナーさんのアソコはかなり大きく太い方で、昨晩はずっとコレを入れられていたがために、私のお尻はオーナーさんのサイズに合わせたように広がってしまっていました。

『口とかMなのはええが、ここが緩いのはなぁ』と不満な声もあったんですが、もう1人の方が『こうすればちょうどええやろ』と私のお尻がメリメリっと張り裂けるかのような広がり方をし始めていました。

どうやらアソコ2本を同時に挿入したらしく、合わせるとオーナーさんのアソコより太くなっているんです。

私は同時挿入されるまで変態になってしまったのか...と思いつつ、私の中に変化が起きました。

これまで色んなサイズのアソコをお尻に入れられてきましたが、気持ち良さというよりは使われているとか入れられているという征服感があって感じるようになっていたんですが。

これまでとは違う太さで私のお尻は本来ならば悲鳴をあげるところですが、物凄く感じてしまっていました。

いつもと違う喘ぎ声に気づいたオーナーさんは『なんや太いのを入れられて興奮してんのか?』と言われ、私のアソコを縛っていた縄が解かれました。

いつもならお尻だけでは大きくならなかったんですが、2本同時という太さを味わったことによって私のアソコは硬くなっていて、2人がほぼ同時に私の中に出す瞬間に膨張して更に広がった瞬間に私のアソコから信じられないくらいの飛距離と量が出ていました。
26/05/07 12:22更新 / 舐め爺
戻る 次へ

TOP | 感想

まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.35c