GWの出来事〜新しい複数
オーナーさんと露天風呂に入って、暫しゆっくりしてから部屋に戻り眠りに落ちました。
翌朝は家族と近場を散策する予定でいたので、朝ごはんを食べに会場に向かいます。
娘は多少なりにも若いので部屋でテレビを見ながら遅くまで起きていたらしいのですが、『そういえば昨晩お父さんの部屋からうめき声みたいなのが聞こえてきて怖かった』って言われて冷や汗でした。
おそらく娘が聞いたうめき声は私が口を塞がれてオーナーさんから種付けされてた瞬間だったらしく、余りの気持ち良さで無我夢中になってた私は知らず知らずのうちに声が漏れていたようでした。
そこにオーナーさんがやってきて、この近くに女性限定で入れるマッサージ付きのスパがあるらしく、良かったら無料券あるので行ってみませんか?とチケットを私のところに持ってきたのでした。
奥さんは『今日は家族で散策に行く予定だったんです...』って断ろうとしたんですが、娘がせっかくだから行ってみたいということになって、私のことは気にせずに楽しんでおいでと伝えておきました。
1人取り残された私はオーナーさんに手を引かれ『いいとこに連れってったる』と言われ、社用車に乗せられて山の麓にあった一軒家に連れていかれました。
一見すると普通の家なんですが、入ると70代くらいの男性が3〜4人集まっていて、リビングと思しき部屋で男性同士のビデオを見ながら酒盛りをされていました。
こんな昼間っから...?と思いましたが、地元の方で全員が色んな褌一丁だったので、私は目の置き場に困っていました。
オーナーさんは以前から私のことを自慢していたらしく、私のプレイ内容ってアブノーマル過ぎるのでそんなやつはいない、虚言だと言われてたそうで、悔しくて連れてきたんだそう。
私は1人の白髪男性に手を引かれて、無理矢理キスされ、そのまま服を無理矢理脱がされるように全身を剥かれました。
手を後ろで縛られて、お尻は綺麗にしてなかったので、その旨を伝えると全員が見てる前で四つん這いにされ、大量の浣腸液を特大の注射器で注入されていました。
私のお腹はパンパンに膨れ上がっていて、いつもならこの状態で直ぐに出していたんですが、プラグのようなものを挿入させられて我慢をさせられることになりました。
他の男性陣もニヤニヤしながら取り囲むようにして、出したかったら全員のを口で綺麗にしろと言われ目の前にダランとぶら下がったモノを必死に舐め奉仕することになりました。
全員がそうではなかったんですが、普段からちゃんと洗われていないアソコが鼻について、そのまま一気に喉奥までやられると口の中から鼻腔にまですり抜けてくるくら、強烈な匂いがやってきます。
さっきまで大量の浣腸を入れられていて、萎んだ状態だった私のアソコは一瞬で硬くなってしまい、それを見た男性陣は『本当に臭いアソコを舐めされただけでギンギンにしてる変態』と蔑むような口ぶりでした。
だけどその言葉にも反応するように、私のアソコは硬くなった状態で涎を垂らすのでした。
翌朝は家族と近場を散策する予定でいたので、朝ごはんを食べに会場に向かいます。
娘は多少なりにも若いので部屋でテレビを見ながら遅くまで起きていたらしいのですが、『そういえば昨晩お父さんの部屋からうめき声みたいなのが聞こえてきて怖かった』って言われて冷や汗でした。
おそらく娘が聞いたうめき声は私が口を塞がれてオーナーさんから種付けされてた瞬間だったらしく、余りの気持ち良さで無我夢中になってた私は知らず知らずのうちに声が漏れていたようでした。
そこにオーナーさんがやってきて、この近くに女性限定で入れるマッサージ付きのスパがあるらしく、良かったら無料券あるので行ってみませんか?とチケットを私のところに持ってきたのでした。
奥さんは『今日は家族で散策に行く予定だったんです...』って断ろうとしたんですが、娘がせっかくだから行ってみたいということになって、私のことは気にせずに楽しんでおいでと伝えておきました。
1人取り残された私はオーナーさんに手を引かれ『いいとこに連れってったる』と言われ、社用車に乗せられて山の麓にあった一軒家に連れていかれました。
一見すると普通の家なんですが、入ると70代くらいの男性が3〜4人集まっていて、リビングと思しき部屋で男性同士のビデオを見ながら酒盛りをされていました。
こんな昼間っから...?と思いましたが、地元の方で全員が色んな褌一丁だったので、私は目の置き場に困っていました。
オーナーさんは以前から私のことを自慢していたらしく、私のプレイ内容ってアブノーマル過ぎるのでそんなやつはいない、虚言だと言われてたそうで、悔しくて連れてきたんだそう。
私は1人の白髪男性に手を引かれて、無理矢理キスされ、そのまま服を無理矢理脱がされるように全身を剥かれました。
手を後ろで縛られて、お尻は綺麗にしてなかったので、その旨を伝えると全員が見てる前で四つん這いにされ、大量の浣腸液を特大の注射器で注入されていました。
私のお腹はパンパンに膨れ上がっていて、いつもならこの状態で直ぐに出していたんですが、プラグのようなものを挿入させられて我慢をさせられることになりました。
他の男性陣もニヤニヤしながら取り囲むようにして、出したかったら全員のを口で綺麗にしろと言われ目の前にダランとぶら下がったモノを必死に舐め奉仕することになりました。
全員がそうではなかったんですが、普段からちゃんと洗われていないアソコが鼻について、そのまま一気に喉奥までやられると口の中から鼻腔にまですり抜けてくるくら、強烈な匂いがやってきます。
さっきまで大量の浣腸を入れられていて、萎んだ状態だった私のアソコは一瞬で硬くなってしまい、それを見た男性陣は『本当に臭いアソコを舐めされただけでギンギンにしてる変態』と蔑むような口ぶりでした。
だけどその言葉にも反応するように、私のアソコは硬くなった状態で涎を垂らすのでした。
26/05/07 12:21更新 / 舐め爺
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