GWの出来事〜運命の相手?
いきそうになるとオーナーさんは引き抜いて休憩し、また私の口に突っ込んだりして大きくなったらまた挿入というのを繰り返してきます。
私はお尻だけだと大きくならないのですが、オーナーさんの我慢汁と私のお尻の液でドロドロになったアソコを舐めさせられてるせいで、一向に萎える気配がありませんでした。
日本酒を飲みながらやられていたこともあって、時折オーナーさんの濃いおしっこを飲まされて、私は数回ほどいきかけてましたが、縄でキツく縛られているせいか、出せずに苦しんでいました。
時間帯も遅くなってきたこともあり、お互いの体力も限界に近づいてしまったので、オーナーさんは我慢することをやめて、激しく腰を使ってきました。
余りの激しさに思わず声が漏れそうになりましたが、オーナーさんがキスをしてきて口を塞いでくれて助かりました。
そのままオーナーさんは私の中にドクドクっと分かるくらいに脈打ったモノを数回に分けて発射されていました。
暫く繋がった状態でいて、引き抜かれたお尻からは1人分とは到底思えないくらいの量が垂れてきていました。
それらをオーナーさんが手で掬ってから私の口に持ってきて、汚れたアソコは私が口で綺麗にして、ご褒美というおしっこをいただきました。
縄がやっと解除されて私のアソコも限界だったんですが、ずっと硬くなっていたせいか、リバであるオーナーさんが跨ってきて、私は初めて男性のお尻に挿入しました。
私はタチとして絶対無理だろうと思っていたのですが、ここまで硬い状態が維持されたことが少なかったせいか、オーナーさんのお尻がとても気持ちいいかは不明でしたが、そのままオーナーさんのお尻に放出してしまいました。
私のを引き抜いてから、オーナーさんがお尻を私の顔に埋めて、私の出したモノを自身で綺麗にするように命じられました。
私自身のモノを飲まされるというのはこの日2度目でしたが、そんなに悪い気はしなく、より興奮していました。
私はふらふらになりながら、二人でお風呂に向かおうとしていたら、おしっこがしたくなったのでトイレに入ったんです。
するとオーナーさんもついてきて、また飲ませてくるのかな?と若干の期待をしていたら、どうやら私のおしっこを飲みたいらしく、人が通る時間ではなかったですが、私は我慢できずにオーナーさんの口におしっこを流し込んでしまいました。
これまでは飲ませられるということはあっても、飲ませることはなかったんです。
オーナーさんからは『やっぱりお前のおしっこも上手い』と言われ、私としてもここまで変態度がそっくりな相手と巡り合ったのは初めてで、もしかすると私の運命の相手なのかもしれません。
私はお尻だけだと大きくならないのですが、オーナーさんの我慢汁と私のお尻の液でドロドロになったアソコを舐めさせられてるせいで、一向に萎える気配がありませんでした。
日本酒を飲みながらやられていたこともあって、時折オーナーさんの濃いおしっこを飲まされて、私は数回ほどいきかけてましたが、縄でキツく縛られているせいか、出せずに苦しんでいました。
時間帯も遅くなってきたこともあり、お互いの体力も限界に近づいてしまったので、オーナーさんは我慢することをやめて、激しく腰を使ってきました。
余りの激しさに思わず声が漏れそうになりましたが、オーナーさんがキスをしてきて口を塞いでくれて助かりました。
そのままオーナーさんは私の中にドクドクっと分かるくらいに脈打ったモノを数回に分けて発射されていました。
暫く繋がった状態でいて、引き抜かれたお尻からは1人分とは到底思えないくらいの量が垂れてきていました。
それらをオーナーさんが手で掬ってから私の口に持ってきて、汚れたアソコは私が口で綺麗にして、ご褒美というおしっこをいただきました。
縄がやっと解除されて私のアソコも限界だったんですが、ずっと硬くなっていたせいか、リバであるオーナーさんが跨ってきて、私は初めて男性のお尻に挿入しました。
私はタチとして絶対無理だろうと思っていたのですが、ここまで硬い状態が維持されたことが少なかったせいか、オーナーさんのお尻がとても気持ちいいかは不明でしたが、そのままオーナーさんのお尻に放出してしまいました。
私のを引き抜いてから、オーナーさんがお尻を私の顔に埋めて、私の出したモノを自身で綺麗にするように命じられました。
私自身のモノを飲まされるというのはこの日2度目でしたが、そんなに悪い気はしなく、より興奮していました。
私はふらふらになりながら、二人でお風呂に向かおうとしていたら、おしっこがしたくなったのでトイレに入ったんです。
するとオーナーさんもついてきて、また飲ませてくるのかな?と若干の期待をしていたら、どうやら私のおしっこを飲みたいらしく、人が通る時間ではなかったですが、私は我慢できずにオーナーさんの口におしっこを流し込んでしまいました。
これまでは飲ませられるということはあっても、飲ませることはなかったんです。
オーナーさんからは『やっぱりお前のおしっこも上手い』と言われ、私としてもここまで変態度がそっくりな相手と巡り合ったのは初めてで、もしかすると私の運命の相手なのかもしれません。
26/05/07 12:20更新 / 舐め爺
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