連載小説
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GWの出来事〜背徳感
なんとか浴衣に着替えて待ち合わせ3分前にロビーに待ち合わせし、家族からは遅いという声と『お父さんから汗っぽい匂いがする』と言われ、かなりドキッとしました。

急いでいたから走って汗をかいてしまったと、咄嗟の言い訳をしましたが、きっと変に疑われてないと思います。

それからは家族と久しぶりの観光をしたりして、ゆっくりと温泉に入ったりしていました。

露天風呂では、そういえばつい先日ここで全員のアソコを舐めたり、おしっこを飲まされたんだよなと想像してしまって、出したばかりの私のアソコはまた大きくなりそうでした。

お風呂を上がってから食事を楽しんで、各々が早目に部屋に戻ってからゆっくり休もうと提案され、翌朝にまた集合ということになりました。

オーナーさんからは食事後に部屋に来るからそれまでにお尻を綺麗にしておくように命じられていました。

部屋に戻ってからお尻をシャワーで綺麗にし、入れられても大丈夫なようにローションも中に注入しました。

30分くらい経つ頃に壁1枚の向こう側では奥さんと娘が楽しそうに喋っているのが聞こえてきました。

ドアがノックされ、出迎えるとオーナーさんがやってきてて、手には色んな道具が沢山持っていました。

仕事後なので疲れているから、まずはお酒でもという形で、オーナーさんが持参された日本酒を私が晩酌するようにしました。

周りを見渡してもグラスやおちょこがなく、途方に暮れていたら、『口移しで飲ますんや』と命じられ、私の口に含んだ日本酒をオーナーさんの口にキスしながら飲ませるようなことをしていました。

『儂はまだ風呂に入っておらんので、お前の口で綺麗にしろや』と命じられ、褌一丁になったオーナーさんの体を私の口と舌を使って舐めて綺麗にします。

お尻も綺麗にした辺りで、私を縄で縛りあげて、お尻にかなり大きいディルドを挿入されました。

足は上で広がるように固定され、さっきまで舐めてたせいか硬くなっていたアソコも縄で縛り上げられました。

その状態でオーナーさんは私を展示物の1つかのように鑑賞してお酒を楽しんでらっしゃいます。

我慢ができなくなったようで、私のお尻からディルドが引き抜かれオーナーさんの硬くなったアソコが挿入されました。

オーナーさんからは『お前は儂だけのモノで独占したい』とずっと囁かれ、色んな体位でお尻を犯されて私は声を抑えるのに必死でした。

『壁一枚の向こうでは奥さんと子供がおるんやろ?こんな尻穴を犯されてよがってるなんて想像つかんやろうなぁ』と言われ、私はちょっとしたうめき声程度しか出せないことを知ってからか、これまで犯されてきたタチさんの何倍も激しく腰を打ちつけてきました。
26/05/07 12:20更新 / 舐め爺
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