連載小説
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GWの出来事〜思い出した味
オーナーさんは私の唇を激しくなった息遣いで攻めてきて『お前に会いたかった』と愛情が爆発したような言葉で囁いてきました。

家族にはゆっくり浴衣にでも着替えて、近くを散策しようと提案されていたので、1時間後に集合ということは伝えていて、その場にいたオーナーさんは既に我慢が出来なくなっているようでした。

オーナーさんの股間からは前と同じ六尺褌が捲りだされ、キスしていた私の顔を無理矢理下の方に押し込めるようにし、黄ばんだ褌を嗅がせてきます。

『お前が来ると知ってから随分溜めておいたから』と言われ、褌を捲ると既に硬くなったアソコが目の前にありました。

元々は真性気味なオーナーさんのアソコですが、大きくなると仮性状態のようになり、手で触るとズル剥けのようになります。

仮性状態でしたが、恥垢がかなり溜まっており、匂いだけで私は発射してしまいそうになります。

『時間が限られてるからとりあえず綺麗にしろ』と命じられ、まずは舌だけでオーナーさんの鬼頭を舐めて舌の上に恥垢の塊ができるようにしました。

オーナーさんはそんな私を見ながらニヤニヤとしており、全部綺麗にした後に頑張って飲み込もうとしてましたが、固形物だけだとかなり難しかったので、オーナーさんは唾液を私の口に向かって垂らしていました。

それでも飲み込むのに時間がかかってしまい、着替える時間も必要なので残り時間が10分あるかどうかってところでしたが、私の頭を鷲掴みにし、喉の奥まで差し込むように腰を使い始めました。

旅行以来、私が誰かのアソコを舐めたりしていなかったせいか、私もかなり興奮してしまって苦しいはずなんですが、舌も懸命に使ってオーナーさんのを搾り取るように咥えていました。

本当ならゆっくりと味わいたかったんですが、時間もギリギリだったので、私の喉奥にオーナーさんのモノが脈を打つように発射されました。

以前味わった時と同じくとても年上とは思えないくらいの量と濃さをしていて、飲み込むのもやっとでした。

喉奥まで差し込まれたアソコを愛おしく舐めていると、そのままおしっこを出されて飲み終える頃に私のアソコからも発射されていました。

私は越中褌で来てたので、前掛けにも私のモノがたっぷりと付着していて、オーナーさんはいじわるするかのように私の褌をはぎ取り、私の出したモノを私の口に咥えさせてきてました。

これまでの体験でも私自身のモノを舐めるという経験はありませんでしたが、オーナーさんが露わになった私のアソコから手に絞り取り、『これは甘美な味やのう』と言って味わっていました。
26/05/07 12:19更新 / 舐め爺
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