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淫乱旅行F〜新しい目覚め
オーナーさんは舌の上に大量で濃いモノを出された私を熱い目で見つめ、飲んでいいという合図までずっと口の中で味わっていました。

オーナーさんに突っ込んでいたタチさんはそのままお尻の中に放出し、私に突っ込まれていたアソコはオーナーさんのお尻に挿入し、4人のタチさんのがお尻に全部出されてから、私の顔に跨るようにお尻を向けて、4人分のモノをオーナーさんのお尻経由で口に飲まされました。

お尻はぽっかりと開いていて、モノが穴の中にこびりついているようだったので、私の舌を使って綺麗にしました。

私の顔面は全員分のモノでベトベトになっていて、それを洗い流すかのように順々におしっこをかけられるように口に沢山流しこまれました。

さすがの私でも一度に5人分のおしっこは同時に飲めなかったので、全員のが混ざり合ったのを沢山飲まされて、私は全員から顔を見つめられながら、手も何も使ってないし、誰も触ってすらいない私のアソコからは噴射され、天井にすら届くんではないか?と思うくらい飛んだと思います。

それを目撃していた全員から『やっぱり今年の一番は君だよ』と言われ、全員がヘトヘトになるくらいになるまで続きました。

朝方に目を覚ました私は、全身が唾液やおしっこ、出されたモノでベトベトになるくらいになっていたので、朝風呂に入るために浴場へと向かいました。

さっぱりしてから露天風呂でくつろいでいると、オーナーさんがやってきて、昨晩がこれまでの中で一番興奮してしまったらしく、朝勃ちしていたものを口で咥え、そういえばタチをやっていないということに気づき、露天風呂で挿入されてしまいました。

中に出されて昨晩のモノがまだ体内に残ってたらしく、それらが混ざり合ったアソコを口で綺麗にして、朝一番の絞り出すおしっこを味わいました。

部屋に戻ると他のタチさんも起きてきて、お風呂に行く前に私の口を小便器代わりにして、せっかく洗った私の体はまた小便の匂いまみれになり、胃の中がおしっこで満たされているにもかかわらず、私は朝からまた飲まされただけでイッてしまうような体になってしまったようでした。

帰りは全員が別々のルートで帰路だったので、旅館の玄関先で別れるようにして、オーナーさんからは私のようなタイプが本理想だからまたおいでと言われ、GWは毎年家でゴロゴロするくらいしかなかったのですが、家族の許可が出たら行ってみようと思っています。

それにしてもアソコを舐めてからおしっこを口に注がれるだけで絶頂に達するようになってしまった私ですが、ここに来て新しい目覚めがくるとは思ってもいませんでした。
26/04/28 14:47更新 / 舐め爺
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