連載小説
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淫乱旅行E
私はタチさんに命じられるままに部屋で待機していて、最初に現れたのは大きいモノを持ってる年配の方でした。

お尻を使い込んでいないのもいいし、何より舐め奉仕を気に入ってくれていたようでした。

年配の方はお尻を私の顔に埋めて、中の方まで舌を使って舐めていたら、扉が開いて時間差で他のタチさんが全員集合していたようです。

毎年行っているそうなんですが、ほぼ一人のウケに集中するのが恒例だそうです。

そこにタチさん4人とは別にまた一人の男性が現れました。

私はその人を何処かでみたことがあると思っていたのですが、旅館に入ってきた時に受付で見たような気がすると思っていたら、どうやら旅館のオーナーらしく、毎年開催される催しのスポンサーらしく、タチさんらが選んだウケさんを味わうのが好きみたいでした。

入ってこられた時は浴衣で、他の人と同じように越中褌を私にはだけるように見せつけていました。

サイズ的には私を連れてきたタチさんと同じくらいで、同じように真性気味に被っていてこの日のためにずっと溜めておいてくれたようでした。

私はいつものように両手を後ろで縛られて、そこにオーナーさんのかなり黄ばんだ褌を顔面に押し付けられました。

匂いとしては映画館で嗅ぐような色んなモノが混ざり合ったような感じで、一般的な人であればとてもじゃないけど耐えられないと思います。

私の目の前にそんなアソコがブルンと出され、そういったモノを舐めるのが大好きになってた私は早く舐めさせて欲しいと懇願し、抑えきれない欲望に涎を垂らしていました。

皮を舌で剥くようにこじ開けると恥垢がどの方よりも多く、真性気味だったからか先っぽからはおしっこの匂いが凄かったと思います。

私はいつもなら舌先で先っぽを舐めてから徐々にやるのですが、匂いだけで私のアソコは硬くなっていて、我慢できずにそのまま根元まで一気に咥えてしまいました。

オーナーさんはゲイではリバというタチもウケどっちも好きという方で、特に複数という点においてはどっちも楽しめるから好きなんだそうです。

私は続けて金玉を入念に舐めて、四つん這いになったオーナーさんのお尻を舌で舐めほぐししてました。

そんな光景を見てるだけではいられなくなった他のタチさんは私のお尻に挿入したり、オーナーさんの口にアソコを持っていったりして、タチさんの1人がオーナーさんのお尻に入れ、私はその状態でも硬くなったアソコをずっと舐め続けていました。

二人のタチさんがオーナーさんの口にアソコを持っていき交互に舐めさせて、お尻には挿入されていて、私のお尻にも太いモノが激しく突かれています。

私の口はオーナーさんの臭いモノがずっと硬い状態で蠢いていて、その状態で私の口に溜まったモノが発射されました。

飲み込もうとしたんですが、舌を出すように命じられて、どれだけ濃いのが出たのか気になったいたらしく、本当に固形糊のようなドロッとしたモノで、これが本当にアソコから出されたとは想像できませんでした。
26/04/28 14:45更新 / 舐め爺
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